Monday, June 25, 2018

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ティンセル付きのワームを調べていたら、アクティブさんのオフィシャルブログにグロー(夜光)のティンセルを使ったワームの面白いカスタム法が紹介されていたのでご案内。
クリアのワームにグローのティンセルを通すだけの簡単加工で、上の画像のように妖しく光るワームの出来上がり。
ラメ入りを使えば違った感じになると思うので、お手持ちのワームでいろいろ試してみるのも楽しいですな。
また、ご存じの方も多いと思いますが、ワームのズレ防止とコア発光を兼ねたワームキーパーの追加法をコチラで紹介しているので、あわせてご覧ください。


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ピュアフィッシングジャパンさんとこのバークレーから、ティンセルのテールを持つワーム「サビキー 1.8インチ」が登場
パッと見た第一印象は「ピュアフィッシングジャパン製のフラッシャーワーム」だったんですが、ダートアクションを可能にするボディーデザイン、ボディーに深く入ったリブ、テール部分のフィンなどのオリジナル要素を盛り込み、ライバルである「フラッシャーワーム」との差別化を図っています。
ルアーの世界はひとつ優れた製品がリリースされれば、他メーカーが改良やアイデアを付け加えた製品をリリースするのが常。
ある意味、弱肉強食的な部分があって優れているものが残り、ただのコピーでしかないものは市場から淘汰されていきます。
そうやってルアーは進化し、使いやすく良く釣れるルアーが定番として生き残ります。
なかには良いルアーでありながら宣伝方法がまずかったり、時代を先取りしすぎて消えていく残念なモノもありますが…。
今までにない画期的なアイデアをカタチにした製品ってのは、非常にインパクトが大きいもの。
個人的にはオリジナリティで勝負しているピュアフィッシングジャパンさんには、「どっかで見たな?」って思うのはやってほしくなかった…てのが正直な感想。
ですが、ユーザーとしては釣れる個性的なワームが増えるのは嬉しいところ。
果たしてこの「サビキー」は、元祖ティンセル付きワームである「フラッシャーワーム」を越えられるでしょうか?



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各メーカーさんがリリースしているアジングやメバリングのワームって、すべて集めるといったいどれくらいの種類が存在するんでしょうか?
その全てを集めてカウントするのは無理ですが、それこそ凄い数になると思うんですね。
そのなかからワームを選べってのは非常に難しく、酷ってもんです(笑)
とくにビギナーさんともなれば釣具屋さんのワームコーナーに行っただけで、その種類の多さとカラーの多さに圧倒されちゃうワケです。
ってなワケ今回は、そんな迷えるビギナーさんに夏アジにオススメのワームを教えてくれちゃっている、矢野さんのブログをご紹介。
よっぽど粗悪なモノでない限り、釣具屋さん売られているワームに外れはないんですが、とにかく「外したくない!」と思う方は参考にされてくださいませ。
ちなみに僕の愛用しているアジングワームはモリックスさんとこのサターワーム2.5であります。


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【モリックス】Molix サターワーム2.5インチ[ネコポス:5](メバリング/アジング)

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以前周防大島アジング大会のシマノブースで、テスターの丹羽さんからチラリと伝えられた新型アジングワームですが、ついにその全貌が明らかになっちゃったんで、アジンガーなみんなに早速お知らせです。
今回紹介する新型ワームは「モモアジ」という、目でベイトを追うアジに効くストレートでプルプルな微波動なヤツ。
ちょいとピーチな感じのキュートなネーミングですが、名前の由来に関してはコチラを参照のこと。
んで、この「モモアジ」ですがデイゲームにも強く、明るい時間のシビアなアジでもバイトに持ち込めちゃうデキる子でして、その模様は下の動画に収録されています。
動画中には「モモアジ」と使用タックルの解説のほか、デイアジングのコツなども直々に披露。
ちょいと注目したいのが釣りをしている際の丹羽さんの立ち位置でして、魚たちにいらぬプレッシャーを与えないために2~3歩引いた所からキャストしている点。
ほかにもスラさないための配慮などもしているので、立ち振る舞いなども気にして観ると参考になる思います。
しかし、本当に楽しそうに釣りをする方ですね!
その姿を拝見しているとこっちまで楽しくなっちゃいます。
一緒に釣りに行ったら、ムッチャ楽しいでしょうなぁ。


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by カエレバ

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先日、僕の大好きな周防大島で開催されたアジングカップの会場で、いろんな方とお話する機会に恵まれました。
1人でモニタに向かって黙々とキーボードを打つ作業をしていたら気が付かないことや、嬉しい応援のメッセージなどもいただけて改めて「頑張って更新しよう!」と思った次第です。
当サイトに足を運んでくださるアングラーの皆さん、いつもありがとうございます。
ってなワケで今回は、普段から張り巡らせているネタセンサーに反応した情報をチラリとお届けです。

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まずはラインから。
いつも更新をチェックさせて頂いているひろぽんさんのブログで、YGKよつあみさんの新しいPEが紹介されています。
ラインナップはアジやメバルに嬉しい0.2号からで、100m、150m、200mと巻き量が選べるところがナイスです。

お次はロッド。
大手メーカーのものとは違うコンセプトのロッドをリリースするヤリエさんから、ボート用の「シェーラザード テクニカルPG SZ-PG5112M」とベイト用の「シェーラザード テクニカルBC SZ-BC732L」2本のロッドが発売されるようです。
いずれも個性的な仕上がりだそうで、壱号さんが詳しく解説してくれちゃってます。
なおボート用は岩崎林太郎さんが開発に携わっているみたいです。

そしてリーズナブルな価格ながら使い勝手の良い製品をリリースしているゴールデンミーンさんが、アジングロッドの開発を水面下で行っていたようです。
その模様をテスターの加地さんがコチラコチラにアップされているので、興味のある方はどんぞ。
現在はプロトなんで今後変わる可能性もあるかもしれませんが、1本はワンピースのショートロッドだそうですよん。

さてライン&ロッドときたら、その先につけるアイテムですな。
ボトム系リグを得意とするジャングルジムさんから、またまた新たにボトムの釣りに特化したジグヘッド「スリーパーホールド」と底物系のお魚の大好物をイミテートした「ハラペコワーム」が登場!
スリーパーホールドは従来のスリーパーのヘッド部分に穴を開けラバーが通せるようになっており、より強烈なアピールが可能に。

以上、サラリと流した新製品上でした、
それでは皆さん、「May The "釣果" Be With You.」(釣果と共にあらんことを)

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発売からちょっと時間が空いてしまってウカウカしているうちに、紹介するタイミングを逃してしまったブリーデンさんとこの「ビーローチ」ですが、その特性や使い方などについて書かれているブログがいくつかあるのでご案内。
一般的にアジングやメバリング等のライトゲームで使われているワームのほとんどは、エビや子魚をイミテートしたストレート形状のものやホッグ系のものが多く、僕も含めて皆さんもそれらを使っていることと思います。
しかし海のなかを覗いてみると上記のベイト以外の生き物たちも当然いて、それらを捕食している魚も普通にいるワケです。
そんな彼らにストレートやエビ型のワームでアピールしても、得られる反応はあまり期待できるものではありません。
そんな時は目先を変えて違ったカタチのルアーを投入すると面白い釣りができるかもしれません。
ご存知のように「ビーローチ」はワームの中でも少数派な平たいワーム。
とくに扁平ベイトについた魚には「効果抜群!」ってことなんで、ワームケースのなかに忍ばせとくと良いかも。
レオンさんのコチラのブログもオススメです。
オマケとして下にフナムシの集魚力が分かる動画を貼っときますんで、興味ある方はそちらもどんぞ。

Mebaring@
SALT WATER連載記事 №03

13luepearのねじ巻きブログ
ただ巻きすると○○○になるビーローチ

ゲーリーマツモトのキャッチ&リリース通知書
「ビーローチ」ブリーデンのフナムシワーム
ビーローチのひらひら水平フォールリグ


ブリーデン(BREADEN) 13−Roach(ビーローチ) 30mm 13 ローチブラック
by カエレバ
 


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アジングやメバリングといったワームの釣りを楽しむアングラーを悩ませる、フグやベラの猛攻。
柔らか素材のワームだと数投しただけでテールは齧られ、ボディーはボロボロに。
これじゃワームが何個あっても足りませんね…。
今回はそんな悩めるアングラーさんにちょっとした発想の転換で釣りを楽しんでいる石田さんのブログを紹介。
今まで齧られたワームや保管方法が悪くテールが曲がったヤツは捨ててたんですが、この方法ならば役目を終えた彼らにもう一度チャンスを与えることもできるし、お財布にもちょっぴり優しくなれます。
また波動やアクションも変わってくるので、いろいろと試してみるのも面白いかもしれませんね!
テールやボディーにダメージを負ったワームを簡単にポイッとしちゃうのは、もったいないですな。

【モリックス】Molix サターワーム2.5インチ「NEWカラー」[ネコポス:4]
by カエレバ
 

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ライトゲームを嗜むアングラーさんのワームケースのなかに、必ずと言って良いほど入っているクリア系のワーム。
そしておそらくクリアのワームってのは使用率も実績も高く、好んで使われるカラーのベスト5には入ってる外せないカラーだと思うんですね。
しかし、なぜクリアという透明で存在感が薄く、そして視認性の悪い色に魚が反応しバイトしてくるのか?
孵化したばかりの稚魚の魚体が透けているからか、はたまたアミ系プランクトンたちが透明だからか?
果たして理由はそれだけでしょうか?
その答えはどうやら「光」に関係しているようで、その秘密を解き明かすヒントが書かれているのが今回紹介する健太郎さんのブログ
その観察力や考察力は相変わらずハンパなく、読んでて思わず「なんだこりゃ」って言ってしまいました(笑)
この「なんだこりゃ」は褒め言葉でして、よくもここまで考えつくなぁと感心した次第です。
流石、自らをメバルフリークと名乗るだけあって、健太郎さんはやはり「変態的思考」を持つメバルアングラーですな!
はい、これも褒め言葉(笑)
それはさておき、クリアの秘密を知りたい方は是非読んでみてくださいな。

【ブリーデン】NejiNeji(ネジネジ)50mm[ネコポス:3]
by カエレバ
 

【ブリーデン】BACHI(バチ)60mm[ネコポス:3]

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アングリングソルトのフィッシングショー2016動画より、エバーグリーンのイチ押しライトタックルの紹介動画です。
本動画は伊豆のゴロタで多くの尺メバルを釣る山城剛さんがオススメする豪腕ロッド「PSSS-57T ロッキーダガー」と、新作ワーム「ギムレット」、「V-fry」、「ドットテール」の3種を紹介。


エバーグリーン(EVERGREEN) ソルティーセンセーション PSSC−82T ゲームファインダー
by カエレバ
 

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アングリングソルトのフィッシングショー2016動画より、がまかつインストラクターの藤原慎一郎さんがオススメするライトゲームアイテムの動画です。
藤原さんのイチ押しはアンダー1gのジグヘッドを操るために開発されたロッド「宵姫EX S69FL-Solido.RF」と新作ワームの「トレモロ」の2つ。
いずれも超繊細な釣りを楽しむためのアイテムなんで、フィネスなゲームが好きな方は要チェック。


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by カエレバ

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fimoさんの動画に、フィッシングショー2016のTICTブースで収録された新作ワーム「フィジットヌード」の紹介動画がアップされています。
このボディが太くテールの先端にいくに従って細くなるテーパー形状のヒモ型ワームは、アジ好みの波動を出す2.7インチの食わせ系だそうですよん。


【ティクト】ギョピン! 1.7インチ[ネコポス:2]
by カエレバ

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フィッシングショー2016のラパラブースから「五目ソフトシリーズ」と「CDA(カウントダウンアバシ)5」を紹介する動画がfimoさんのYouTubeにアップされています。
カウントダウンといえば言わずと知れたラパラの名作。
その逸品がメバルやライトゲームにぴったりなサイズで、しかもアバシ素材で登場です。



【ストーム】五目ソフトストレート[ネコポス:2]
by カエレバ
 

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ワームをケースに入れて持ち運び&保管している方に朗報。
ルアーケースからワーム出し入れする際にワームがフタの上に張り付いて「イライラ…」ってことがありますよね?
これを解消する小物やパウダーなんてモノも存在しますが、今回はそれらを買い足ししなくてもOKなケース「第一精工 MCケース #138P」を紹介している海の声さんのブログをご案内。
僕は今までこの製品の存在に気が付かなかったんですが、すでに御存知な感じの方はご容赦を。
しかしワンコインでお釣りが来て、しかもワームがフタに張り付かないケースってステキですな。
ワームが大好物なアングラーさんにオススメな逸品です。

第一精工 MCケース #138P フォリッジグリーン【あす楽対応】
by カエレバ
 

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近頃、僕のタックルバッグの中にはモリックスさんとこのサターワームとRAシャッドが入ってまして、デイメバルにアジングにと活躍してもらってます。
上の画像は日中の地磯で小さな小魚が湧いていた時、RAシャッドの半なまシラスにヒットしたブルーのメバルです。
単純に小魚が居たのでシラスっぽい色をチョイスしたんですが、ベイトがわからない状況やパターンを探る際のワームのカラーってヤツには悩まされますね。
正直なところ、巷に溢れているワームのカラーやパターンが多過ぎて選ぶのに迷ってしまうし、多すぎるカラー展開は時としてストレスを生む要因にもなると思うんですね。
使う側としてはイメージしやすいカラーってのは大歓迎ですが、似た色や似た性格の色なんかが混在してくると、どれを選んで良いのかわからなくなります。
とくにビギナーさんなんかは、非常に悩むと思うんですよね。
そして今回、モリックスさんのサターワームとRAシャッドの製品ページにカラー解説が加わりました。
ただ単に色の多さや色味をアピールするのではなく、使う側にしっかりと各カラーの説明をしてくれる姿勢に感動しちゃいました。
これならば使うシーンをイメージしやすく自信を持って投げられるし、戦略が立てやすくなると思うんですね。
このようなユーザーに対する配慮ってのはすごく大切だと思うし、信頼につながると思うんですな。
ルアーフィッシングはモチベーションの釣り。
そのルアー、そのカラーの選択を信じて投げられるってのは、かなり重要な要素ですからね。
そしてルアーの世界は、初心者にとって非常に敷居の高いもの。
なので、カラーの説明ってのはホントありがたいです。

【モリックス】Molix サターワーム2.5インチ「NEWカラー」[ネコポス:4]
by カエレバ

【モリックス】Molix RAシャッド2インチ「NEWカラー」[ネコポス:4]
by カエレバ

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僕んとこのFacebookでお知らせてしたんで、サイトの方でも告知してる気になってましたが、まだでした…(汗)
ってなわけで、眼張鯵 メバラージさんとこでもお知らせです。
コアな瀬戸内のライトゲーマー達に支持された、モリックスさんとこの噂の釣れ筋ソフトベイト「サターワーム」&「RAシャッド」が遂にカムバックです!
その独特なフォルムと波動でアジやメバルだけでなくヒラセイゴまでをも震撼させたサターワームですが、デビュー当時はライトゲームに適したカラーが少なくなかったようです。
んで今回は、その辺りを考慮に入れてアジングやメバリングに効果的なカラーをラインナップするようで、なんだか期待ができそう。
というのも実は密かに2年ものあいだカラーテストを繰り返していたそうで、そのなかから実績のあるカラーをチョイス。
従来のカラーに加え、さらに追加カラーも予定しているそうです。
カラーテストに関する話題はそー言えば以前コチラでお伝えしてましたね。
ともあれ、再販の方はもうボチボチだそうなんで、ライトゲーマーなお友達は要チェックですよ!
あっ、そうそうモリックスさんとこにはジュバリーノっていう優秀なプラグやハードシュリンプって個性的なプラグもありますんで、そちらも要注目。
関連記事にリンクを貼っときますんで、あわせてご覧くださいませ。


【モリックス】Molix サターワーム2.5インチ[メール便:5](メバリング/アジング)
by カエレバ
【モリックス】Molix RAシャッド 2インチ[メール便:5]
by カエレバ

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ケイテックさんから、ちょいとアジングに使えそうなワーム「カスタムリーチ」が生まれ変わって新発売ってお話が、hebinumaさんとこにあったんで僕んとこでもご紹介。
このカスタムリーチは廃盤になっていたにも関わらず、根強いファンからの要望で復活を果たした注目のアイテムなんだそうで、画像から見ても分かるとおりそのフォルムはアジングに良さげでして、「釣れるのは間違いない」という雰囲気を漂わせています。
普通のジグヘッドでは刺し難そうな厚みですが、ショートシャンクのものやエコギアさんのアジチョンヘッドなんかで「ちょん掛け」するのが良さげです。
最初にリリースされるのは3インチだそうですが、2インチや4インチも発売されるそうなんでアジングやメバリング、根魚やバチ抜けシーバスなんかにも面白いかも!
でも、ちょっとだけワームの幅がどんなものなのか気になるところ。
まぁ、幅広だったらカットして使っちゃえば問題ないんだけどね。

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がまかつさんとこのLUXXEスタッフブログに、現在開発中と思われるワームの話題がアップされています。
今回紹介されているワームには、素早く真っ直ぐにワームがセットできる「Q.S.S(クイックセッティングシステム)」が搭載されており、ワームの刺し易さや使い勝手の良さに加え、吸い込み易さなどの釣果に影響する部分にも配慮したデザインになっているようです。
発売時期や詳しい説明については書かれていませんが、老舗メーカーが手掛けるワームということもありなかなか期待できそうなワームですな。

がまかつ(Gamakatsu) ラグゼ 宵姫EX S610UL−solid.RF 24218-6.10
by カエレバ
 

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各メーカーさんから発売されているワームにはいろいろなカラーがありまして、正直どんなんが良いのか迷ってしまいます。
カラフル&キラッキラで艶っぽく妖しい光を放つカラーは本来魚を魅了するためのものですが、いつの間にか僕たちアングラー側がターゲットになっちゃうという悩ましい現象がおきちゃうほど魅力的。
んで、色に惑わされ色欲に駆られてあれこれ手を出すと財布へのダメージは蓄積し、釣り場での迷いは増すばかり。
しかし、やはり色々と揃えておきたいのがアングラーの悲しい性…。
ってな具合いで僕たちはカラーという魔物に、取り込まれちゃうワケです。

ってなワケで今回は、とりあえずクリアだけ買っとけば自分でオリジナルの色付けができちゃうんだぜって技を健太郎さんとこのブログからご紹介。
お手軽簡単に、しかもリーズナブルに自分だけのオリカラワームが作れちゃうので、欲しいカラーがないって人や少しずつカラーを揃えて試してみたいって方は必見。
いろんなパターンが作れちゃうんで、ワーム大好きっ子にオススメな小技ですよん。

ブリーデン(BREADEN) NejiNeji(ネジネジ) 50mm 01 オーロラサイダー
by カエレバ
 

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アジングやメバリングファンから支持されているreinsさんとこから、新作ワームとジグヘッドがリリースされます。
新たに発売されるワーム「ぺらリンガー」は扁平ペラペラテールを持つアジ向きワームで、絶妙なテールの動きでターゲットを魅了しバイトを誘います。
そしてジグヘッドの方は信頼の国産フックを使用した「アジリンガージグヘッド タイプ2」でして、こちらはシビアなフッキングのタイミングがより楽しめるジグヘッドだそうです。

【レイン】アジリンガージグヘッド[ネコポス:1.5]アジング/メバリング/ジグヘッド
by カエレバ

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以前コチラで紹介した見た目からして釣れそうなワーム「フラッシュJ スリム1.5インチ」「フラッシャーワーム 1インチ」の発売が間近だそうで、その釣れっぷりを紹介しているブログを見つけちゃったんでご案内。
ひとつはフィッシュアローさんとこの公式ブログでして、それぞれのワームの特徴をサラリと紹介しつつ釣果写真が掲載されています。
そしてもうひとつはテスターを務める澤村さんのブログでして、フラッシャーワームの鬼の釣れっぷりがレポートされています。
フラッシャーワームとフラッシュJスリム、どちらも今すぐにでも購入して使いたいくらいですが発売はもうちょい先。
来月には店頭に並ぶようなんで、もう少しの辛抱です(笑)


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