Saturday, July 21, 2018

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ギアステーションの動画に、マグバイトさんの新作ワーム「ブーティーシェイク」と新型プラグ「バロンドール」の紹介動画がアップされていたのでご案内。
「ブーティーシェイク」は強烈なエビとニンニクのフレーバーを配合したアジングメインに開発されたワームでして、アジの食いつきが抜群に良いんだそうです。
ちなみにこのワームに使われている素材「S.A.F マテリアル」ってなんぞ?って方はコチラをどんぞ。
そしてさらにコチラで紹介した「バロンドール」や「グレイシー」なんかも紹介してるので、メバリングプラグが気になっているアングラーさんも是非。
下にLureNewsさんの「バロンドール」の実釣動画も貼っておきますんで、あわせてご覧くださいませ。


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ジャクソンのテスターを務める山中さんのブログに、生物学に基づいて開発されたワーム「ピピリング」のインプレがアップされているのでご案内。
メーカーコンセプトから山中さんが使ってみた感想、このワームの使い所などを詳しく解説されています。
釣りとタックルをシビアな視点で見極め、そしてユーザーに対して「的確な情報を提供するのがテスターの仕事」というスタンスの山中さん。
実は意外とこのようなテスターさんって少ないので、これからも頑張って欲しい方であります。

ってなワケで、ここでちょいと宣伝。
中山さんが作っているハンドポワードのワーム「エクスタシー」はアジングに良く効くアイテムなんで是非!
周防大島のマリンアイテムショップ 松田漁業用品店さんでも売ってますよん。


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ギアステーションの動画にジャクソンさんの新作ルアーが紹介されているのでご案内。
動画では以前コチラでお伝えした「タイニースクイッド」や生物学に基づいて開発されたワーム「ピピリング」、飛びすぎな飛距離を誇るメタルジグ「飛び過ぎダニエル」などを詳しく解説。
既存のアイテムとは一味違った視点で開発されたルアー達は一見の価値あり。
秋に向けてライトゲームのタックルを物色中のアングラーさんは是非ご覧ください。

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ギアステーションの動画でライトゲーマーが泣いて喜ぶ超薄型ワームケース「ライトゲームケースJ」が紹介されているのでご案内。
アジングやメバリングのメインウェポンであるワームは種類、カタチ、カラーが豊富すぎて、あれもこれも持って行きたくなるのがライトゲーマーのちょっとした悩み。
そしてそれらをケースに詰め込んだタックルバッグは常にパンパンで、「バッグから目的のアイテムを取り出すのも一苦労…」。
ってぇのは、僕だけじゃないはず。
んで、今回紹介する「ライトゲームケースJ」は、従来のワームケースの贅肉を削ぎ落とした素晴らしいワームケースで、しかも背面をあわせてジョイントが可能というオマケ付き。
たくさんの種類のワームを持っていきたい欲張りアングラーさんや、逆に持っていく道具を超コンパクトにしたいエキスパートにもピッタリな収納アイテム。
発売は9月下旬だそうんなんで、欲しい方はチェックしておくように。
ほかにもタックル収納関係のアイテムが紹介されてますんで、ごゆるりとご鑑賞ください。
ちなみに「ライトゲームケースJ」の解説は9:50あたりから。

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メイホウ(MEIHO) ランガンケース3010W−1 レッド (収納+スリット)
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fimoさんの動画に、月下美人の新作ワーム「ビームスティック ZERO 1.8」&「ビビビーム 1.5」の紹介動画がアップされているのでご案内です。
「ビームスティック ZERO 1.8」は定番となっているビームスティックの兄弟分という位置づけで、ビームスティックよりも微波動を発する独特のテール形状が特徴。
そして「ビビビーム」の方は超極薄の扁平テールが生命感溢れる波動を出すそうで、ナチュラルドリフトな使い方に適したワームのようです。
いずれも新素材が使われており、濃厚な集魚剤が配合されているそうです。
以下にこの2種のワームを監修したダイワテスターの辻原さんのブログへのリンクを貼っておきますので、興味のある方はあわせてご覧くださいませ。

秘密(ビビビーム)
秘密…PartⅡ(ビームスティック ZERO)

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【送料無料】ダイワ(Daiwa) 17 月下美人 AIR 2003 00055915【SMTB】
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月下美人のワームといえば、引っ張ってもなかなか切れずフグやベラの猛攻にあっても、すぐにはボロボロにされないというメリットがあります。
とくに僕は月下美人の「ビームスティック」を溺愛しており、発売以来ずっと使っている1軍ワーム。
「どれか1つワームを選べ」と言われたら迷わず選ぶほど、その耐久性と性能を信頼しています。
しかし、ほかの柔らか素材のワームと比べると刺し難さが目立つので、それを敬遠するアングラーさんも居るのも事実。
とくにテールやフィンの形状によって刺す向きにシビアさが求められるワームってヤツは厄介なもの。
ってなワケで今回は、綺麗に刺せるか否かで既に釣果が決まるフィン付き&テール系ワームを真っ直ぐ刺すコツを伝授してくれる動画を紹介。
とくに難しいと言われる「クロスビーム」と「ソードビーム」を例にとり、ダイワの岩崎林太郎さんが装着法&アクションを丁寧に解説してくれます。
他メーカーの千切れない高耐久素材(エラストマー)のワームを愛用しているアングラーさんも、是非参考にされてくださいませ。

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ダイワ(Daiwa) 月下美人 ソードビーム 2.2インチ 蛍霧羅パープル
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アジングやメバリングの最中に、ちょこちょこ水を差してくるイラッと現象のひとつに「ワームのズレ」があります。
灯りがあるエリアやデイゲームであればワームがズレていれば、すぐに気がつくことが出来ます。
しかし、闇磯や光量の少ない釣り場では、ワームがズレているのに気づかないでキャストを繰り返しちゃうこともあったり。
ワームがしっかりとジグヘッドにつけられていない状態で釣り続けていると、魚が釣れないばかりか場をスレさせてしまうことも…。
今回はそんな残念なことにならないためのアイテムが、LureNews Rさんで紹介されていたのでご案内。
このV.I.Soulさんとこの「ワムズレン」は、ワームキーパーのないジグヘッドを使っている方や、瞬間接着剤でワームを固定したくないってアングラーさんにもピッタリのアイテムだと思うんですな。
「ワームのズレが煩わしい!」って方はチェックしてみてくださいな。


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ArukazikJapan/アルカジック・ジャパン コイルキーパー S[ネコポス対応:3]
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以前コチラで紹介した、ジャクソンさんで開発中だった子イカ型ワーム「タイニースクイッド」が今秋発売予定ってんで、テスターである梶本さんのブログで紹介されています。
ご存じない方に簡単に説明すると、ネイルシンカーを仕込むことでバックスライドが可能となり、ストラクチャーの奥の方までワームを送り込むことができるという、ソルトワームのなかで唯一無二の個性派ワーム。
もちろん巻いてもOK、ドリフトさせてもOKという普段使いにも対応した優れモノで、小イカが大好きなお魚さんにバッチリ。
ちょいと難しそうなイメージ漂うアイテムですが決してそうではなく、テクニカルな釣りを楽しみたいアングラーさんも、気軽にライトゲームを楽しみたい方でも使えるんでそこんとこはご安心を。
リトリーブ、ドリフト、バックスライドでバランスを崩さないように作られているそうなんで、普通に使っても釣れるワームってことをお忘れなく。

このワームを作るのには、メーカーさんもテスターさんもいろいろな苦労があったと思います。
どこかで見たようなルアーが続々と発売されるなかで、オリジナリティ溢れる個性的なアイテムを生み出すってのはハンパなものではありません。
このような製品を創り出すメーカーさん、テスターさんを応援しましょう。
そうそう、ちなみにブログには新型ワームっぽいブツの画像もありますよん。


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ジャクソン(Jackson) ステープルフライ 2インチ KML(ケイムラメ)
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XESTA(ゼスタ)さんのyoutubeチャンネルに2017年の夏までに発売予定の新作ワーム「アジングニードル 2.2in」(発売中)、「豆アジ フリッピー 1.35in」、「シャッドスター 1.75in」のスイミング動画がアップされているのでご案内。
シェイク後にピタッと止まる「アジングニードル」、わずかなアクションや潮流でもテールがなびく「豆アジ フリッピー」、V字カットテールがデッドスローやフォールでもしっかりアピールする「シャッドスター」。
これらゼスタさんの出来たてホヤホヤのワームが気になる方は下の動画をチェック!


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ゼスタ(XeSTA) ブラックスターソリッド TZチューンド S53−S ショートレンジセンサー
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僕たちライトゲーマーのちょっとした悩みのひとつに、「釣具屋に行くたびに増えていくワーム」ってのがあります。
安売りしてるとつい買ってしまったり、気になっているモノや変わったモノを見かけると取り敢えず購入。
それらを繰り返していると、いつのまにやらタックルボックスやバッグのなかは、「空きスペースを脅かす2軍3軍の坩堝…」なんてことになっちゃったり。
そして出番のないワームたちは長期保存状態が続き、いざ使ってみようと思った時には「変なクセ」がついていて残念なことになってたりします。
変な曲がりグセのついたワームってのは使う気になれないけど、捨ててしまうのももったいない。
でも再度お買上げするのもなんかしゃくだし、なんとかならないだろうか…。
ってお悩みに答えてくれるのが、今回紹介するKenDさんの2本のブログ。
「超簡単!曲がったワームを速攻で直す裏ワザ」では、自宅にあるアイテムでお手軽に曲がったワームを治す技を紹介。
そして、「曲がったワームを完璧に修正!?「煮込み」の威力と落とし穴」では、しっかりと元に戻す方法を伝授。
ワームの曲がり具合や用途にあわせて使い分けしてくださいませ。
ちなみに後者の方法ではワームが柔らかくなったという報告がありますので、アジングなんかには良いかもしれませんね。

面倒くさがりの僕もお試しでテールが曲がった「月下美人 ビームスティック」を「即効の裏技」の方で試してみました。
このように曲がってたヤツが、こんな風にシャキン!となったので、伸びて千切れにくいエラストマー素材のモノでも効果アリです。
曲がったワームでお悩みの方は、是非試してみてくださいな!


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ダイワ(Daiwa) 月下美人 ビームスティック 1.5インチ オーロラ
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「フィッシングショー 大阪 2017」のアルカジックジャパンブースより注目の新製品のお知らせです。
まずアジング&メバリング関連アイテムとしては「フリーシンカー」にロングタイプとミニタイプの新サイズが追加されるようです
そしてチヌゲー&ロックなお魚アイテムとして、新型ワームの「トビハゼ」、「センクロー」、「マイシュリンプ」を紹介
いずれも根掛かりしにくい高浮力ワームとなっているようです。


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アルカジックジャパン (Arukazik Japan) Ar.キャロ フリーシンカー Mini クリアー 25052
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アングリングソルトさん&ルアーニュースさんの動画に、「フィッシングショー 大阪 2017」のTICTブース注目のアイテムを紹介している動画がアップされています。
動画には先日コチラで紹介した新作ロッド「SRAM EXR」の詳細やアジング業界初となる金粉&銀粉を使用したワーム、さらにロッドの制作技術を活かした使い勝手の良さそうなランディングシャフトも解説。
最近その勢いを増しているTICTさんの製品が気になっている方は是非!

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TICT(ティクト) フィジットヌード 2.7インチ C−20 クリアUV【あす楽対応】
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以前コチラでお伝えした梶本さん考案のワームをバックスライドさせるリグ「BBS」。
そのアイデアがイカ型ワーム「タイニースクイッド」となって、いよいよジャクソンさんから発売されるそうです。
見た感じそのままジグヘッドに付けても十分釣れそうな雰囲気ですが、コイツにネイルシンカーを仕込むことによって魅惑のスライドアクションが可能に。
このワームの登場で、今まで根掛かりが怖くて攻めあぐねていた岩礁地帯の隙間、バースや桟橋の奥などのストラクチャーまわりを容易に攻略することが可能になります。
奥へ奥へとバックスライドしていくコイカは物陰に潜む魚達には格好の獲物。
目の前を通り過ぎるご馳走を待ち構える彼らの鼻先に送り込んであげましょう。
ひょっとしたら、大阪のフィッシングショーでお披露目があるかも?

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reins(レインズ) TG(タングステン) ネイルシンカー Ver.2 3/64oz
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のっけからアングラーを蠱惑する妖しい煌めきのワーム画像です。
僕はこのショットで「コロッ」とやられちゃいました。
購入確定です。
「っていうか、なにこの魅力的なワーム、どこんちの製品か教えなさいよ!」っていう声が聞こえてきそうなんで教えたくありませんが白状します。
モリックスさんとこのサターワーム&RAシャッドのニューカラーです。
今季追加となるのは両ワーム共に5色でして、それぞれに1色ずつ専用色があるそうです。
見た感じスタンダートっぽい感じのカラーですが、暗闇でライトをあてると…。
アジもメバルもそして僕達アングラーも飛びつきそうな雰囲気に!
中国地方、瀬戸内方面では釣れ筋ワームと知られているサターワームRAシャッド、新色追加でますます釣れる気満々ですな。
相変わらず親切なカラー解説は、ユーザーとしてホントありがたいっすよね!

そして最後にサター&RAファンの皆様に限定情報です。
なんと「サターワーム1.8」と「RA1.5」の開発が水面下で進行しているらしいですよん!


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【モリックス】Molix サターワーム2.5インチ「NEWカラー」[ネコポス:4]
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【モリックス】Molix RAシャッド2インチ「NEWカラー」[ネコポス:4]
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釣りPLUSさんにジグヘッド&ワーム愛に満ちたウェブショップ「フィッシングスクエアさん」の話題がアップされていて、その至れり尽くせり感がハンパなんでお知らせ。
大抵のウェブショップは製品画像と説明文の引用が載ってるだけってパターンが多くって、僕達アングラーも事前に欲しいものはチェック済みだから、あまり詳しくは見ないで購入ってケースが多いと思います。
ちょいと気の利いたイケてる感じのお店になると、ちゃんと見栄え良く撮影した画像を使い、店員さんのコメントやインプレなんかが書かれており買い物する方も楽しく、そして時には自分の知らない情報や知識をゲットできちゃったりする消費者のハートを鷲掴みにするところもありますね。
今回紹介する「フィッシングスクエアさん」も後者の方でして、「アングラーがどんな情報を求めているか?」ってことがわかってらっしゃる優良店。
詳しくはそれぞれの商品ページを見て頂ければ一目瞭然で説明はいらないと思いますが、上の画像のようにジグヘッドやワーム、その他アクセサリーの各部分の寸法などがしっかりと明記されているんですね。
これは商品のイメージがしやすく、手持ちのアイテムと比較検討できるので、買い物をする側にとってはかなり嬉しい情報。
惜しむらくは扱っている製品点数がちょいと少ないってとこですが、その辺りは今後少しづつ増やして頂けたらなって思います。
売ることだけでなく、しっかりとユーザーのことも考えているお店って素晴らしいですね!

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【ワーム】 パワーベイト ソルトウォーター マイクロクローラーアジングカスタム 3インチ CLRB クリアブルーフレック
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なんとなく釣れそうな雰囲気ではあるんだけど、使い難そうなワームって印象のブリーデンさんとこの「BACHI(バチ)」。
使ったことがないので、これは僕の持っている勝手なイメージ。
実際は普通に釣れるワームなんでしょうけど、僕とおなじく使い方がイマイチわかんないってアングラーさんもいらっしゃると思うんですね。
ってなワケで今回はブリーデンさんとこの多毛類の特徴を解説している健太郎さんのブログをご案内です。


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シマノのテスターを務める丹羽さんのブログに、アジングに関する話題がアップされているのでご案内。
アジングといえば巻きの釣りよりも、どちらかと言えばフォールの釣りの方がシチュエーション的に多いですよね?
もちろん小魚等を捕食している時はリトリーブの釣りがビンゴな時がありますが、今回紹介する記事はフォールの釣りがメイン。
丹羽さんはシマノさんちのテスターさんなんでシマノのアイテムがメインなお話になっていますが、ジグヘッドやワームの解説、さらに「周りは釣れるのに、自分にはさっぱり…」ってときに見直すべき事柄って感じの話題もありますので、興味のある方はどんぞ。

記事中でちょいと気になったのはジグヘッドのお話。
有名釣具メーカー(シマノ限定の話ではない)が出している製品といっても、開発陣が道具の基本的なことや対象とする魚、その道具を使用する釣りに精通しているかどうかってのは意外と微妙なんだなと思いました。
メーカーがその釣りをしっかりと理解して製品作りをしているかどうかってのは、釣り込んでいるユーザーにしか見抜けないこと。
そこで頼りになるのが「デキるテスターさん」の存在。
得意とする釣りを追求し、時には検証し、ユーザー目線に立ち、釣り方、リグやルアーの特徴、インプレ、時には製品の弱点もしっかりと伝えるテスターさんが薦めるモノを選ぶのが吉。
メーカー名だけで道具を判断するのはオススメしません。
しっかりとした良いものを選ぶ目を養いましょう。

フォールを制するということ1

フォールを制するということ2

フォールを制するということ3

掛からない 掛けれない


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アジングやメバリングの人気の定番カラーである「クリアラメ」と「グロー」。
大抵のアングラーさんのワームケースのなかに必ず入っているであろうカラーで、なんとなく持っていないと不安になるものです。
とくにクリアラメなんかはアジやメバルのアミパターンに効果的で、ワームのみならずプラグでも人気があり実績の高いカラーですね。
ラメの煌めきがアミの集合体に見えるというのが一般的な見解ですが、果たしてそれは本当にそうなのか?
「誰か潜って確認したヤツっていんの?」って2chチックなノリで突っ込まれそうですが、確かにそんなの見たことありません。
ってなワケで今回は、そんな疑問を解消する動画をアップしているドリームアップさんとこのブログをご紹介。
この動画を観たら疑り深いアナタも納得。
なかなか魅力的で興味深い夜のワームの姿に「ほほぅ」ってなるはず。
ただし、お魚さんの目には本当にこのように映っているかは不明です。
過去にナイトゲームでのワームの見え方についての記事をアップしているので、興味のある方は下の関連記事もご覧くださいませ。

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ダイワさんのアジング&メバリングブランドである月下美人に、新たに6つのルアーが仲間入り。
今回追加となるのは以前コチラに登場した岩崎林太郎さん監修の「ソードビーム」と、ダートに特化した「ダートビーム」のダウンサージングバージョンである「 ダートビーム 1.3インチ」、スパイキーなボディーと平たいテールの「クロスビーム 2.5インチ」の3種のワーム。
そして新型のメタルバイブである「小鉄」と定番のシンキングペンシルである「澪示威(レイジー)」の45mm版、そしてプラグでは珍しいやや扁平なボディーを持つ「漂(タダヨイ)40F」の3種のハードルアー
個人的に面白いなって思ったのはトップウォータープラグの「漂40F」。
この扁平ボディーがどんな使い方ができるのか、どんな釣果を見せてくれるのか、ちょいと楽しみです。


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バークレイさんとこのワームと言えば「シュラッグミノー」や「スライダーシャッド」、「バブルサーディン」や「マイクロクローラー」などの釣れ筋系が思い浮かびます。
近頃ではティンセルを使った「サビキー」などもリリースしてますが、秋のライトゲームシーズンを目の前に控えたこの時期にニューワームの発表がありました。
新たに発売されるのはリブ付きボコボコボディーにコブ付き扁平テールがひっついた「バブルリーチ2.5インチ」でして、アジング&メバリングワームの美味しいところ組み合わせたモノ。
発売は10月予定ということなんでライトゲームシーズンにはお目にかかれそうですな。


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