Sunday, June 24, 2018


COLTさんとこのブログに、ちょいと良さ気なリールスタンドが紹介されているのでご案内。
皆さんがどんな感じにリールを保管しているかは存じませんが、僕の場合はロッドスタンドに立ててあるロッドにリールを付けたままにしておくか、適当な場所にそのまま置くかの2択って感じで、大半の方がそんな具合かと思います。
基本的にそれで不自由さを感じているワケではないので、今までリールスタンドという物の存在自体が僕の頭のなかには無かったんですな。
しかし、今回紹介するエントリーを見て、スタンドに乗っけられズラリと並んだリールを眺める生活ってのも悪くないなと思っちゃいました。
値段も手頃なブツなんで、リールの保管場所に悩んでおられる方は、チェックしてみてくださいな。


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by カエレバ

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リールのインプレでお馴染みのいまたろうさんとこに新たなブツが取り上げられているのでご紹介。
今回ピックアップされているのは以前コチラで紹介した「のソアレCi4+ C2000PGSS」でして、実際にバスを釣ってみた使用感が綴られています。
いつもなら動画などが添えられているのですが、本エントリーはご多忙なようでサラリとした内容です。
が、ポイントを抑えたインプレなので購入を検討中の方は是非ご覧くださいませ。



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以前紹介した、ダイワのお手頃ベイトリール「ブレイゾン」のインプレを、当サイトではお馴染みのいまたろうさんがアップされているのでご案内。
すでにお約束となった動画をはじめ、本機のウリの部分を解説。また気になる使用感などは実釣インプレも予定されているそうなので、そちらに期待しちゃいましょう。
最近では強度の強いカーボンや樹脂製ボディの製品が増えてきていますが、重厚で頑丈なメタルボディが好きな方には、このブレイゾンがオススメって感じですな。


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動画付きインプレでお馴染みのいまたろうさんとこで入門機としてオススメのシマノ NEWナスキーのインプレがアップされているので、ご案内。
シマノの最新ギアシステムである「X-SHIP」を搭載して、上級機にも迫る性能を持つナスキー。実売価格が1万円を切るコストパフォーマンスの高さと、エントリーモデルと思えないほどのクオリティーはちょっと驚きです。
学生アングラーや、お小遣い制アングラーの心強い味方となる、庶民派スピニングリールに興味のある方は是非ご覧ください。


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「おこんばんわ」でお馴染みのサミーさんとこのブログに、ロッドとリールの基本的なメンテナンスの記事がアップされているので、ピックアップ。
日々の釣りを楽しく快適にするために、メンテナンスは欠かせないもの。釣りが上手な人ほど、道具の手入れに余念がなく、常にグッドコンディションの状態で釣行しています。上達したいのならテクニックも大切ですが、まずは道具の手入れからですな。
今回は釣りを始めたばかりのビギナーさんや、自称中級者の方に読んで頂きたいエントリーです。
実はドラグの件に関しては僕ちゃん、知りませんでした!(爆)



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ドラグノブ、緩めてますか?!

ロッドのジョイント


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ヴァンキッシュ リミテッド・エディションの製品ページが公開されているので、全国のシマノファンの皆様にご報告。
シックなイメージのヴァンキッシュが夢屋のパーツ装備で、ゴージャスな2013年限定モデルとして登場。
ラインナップされているのは2000HGS、2500HGS、C3000HGSDH、4000XGの4種類で、それぞれ使用されるシーンに合わせたカスタムパーツが装着されています。カスタムパーツが使用されていることによって、ワンランク上の使い心地と高級感がアップしています。と言いたいところですが、この配色センスは好みが分かれるところですな。
そこだけゴールド感。


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ライトゲーマーのツボを抑えた、気になるリールのインプレッションをアップしてくれているいまたろうさんとこで、13セルテートと12ヴァンキッシュの比較記事のエントリーがあがっているので、皆さんにご案内です。
リールには「シマノ派」だとか「ダイワ派」とかがありまして、それぞれ言い分があって、時として釣り場で熱い語り合いに発展することもありますね(笑) まぁ、メーカーの得手不得手や、パーツへのこだわり、コンセプトの違いなどによって、性格や性能、使い心地が違ってくるものでして、おなじターゲット、おなじ路線を狙っていたとしても、それぞれ違う味付けのものがリリースされちゃうワケです。
ユーザーとしても選択肢が広がるのは嬉しいですが、決して安い買い物ではないので、ちょっと迷ってしまいますよね。まぁ、その道具選びであれこれ考えるのもまた、釣りの楽しさでありまして、そんな楽しいひと時のお手伝いが出来たら幸いでございます。
個人的に「頑丈さと使い易さ」というのが道具に求められる、最も大切な性能だと考えている僕は、セルテートに1票なんでございます。
ちなみにヴァンキッシュですがリミテッドモデルが出るそうなんで、こちらも視野に入れてみたら如何かと。


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最新リールのインプレッションでお馴染みのいまたろうさんとこのブログに、ベイトタックルファンお待ちかねのシマノ NEWメタニウムの動画付きインプレがアップされているのでご紹介。コスト面でも性能面でも前モデルを凌ぎ、さらなる進化を遂げたメタニウム。バスフィッシングだけでなく、ソルトでの使用もOKなんで、ベイトリールの購入を考えている方は是非、参考にされてくださいませ。
いまたろうさん曰く「最もとコスパの良いベイトリール」らしいですよ~。



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電撃的な発表から一躍注目を浴びた新型セルテート。桜の開花とともに店頭に並びはじめ、既に手に入れた方も居るかと思います。今回は、既に名機との呼び声が高いセルテートのインプレをいまたろうさんとこのブログから紹介。アジング&メバリングのハイシーズンに向けて、購入を検討中の方は是非ご覧になってくださいませ。また、店頭で見られないなんて方には動画もアップされているので、そちらをご覧になるとさらにイメージが湧くかと思います。
カルディアKIXとセルテートのフィネスカスタムで頑張ってるけど、そろそろ新しいのが欲しくなっちまったなぁ…。


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以前コチラで紹介したCOLTさんとこのブログで、またまたベイトリールのメンテ記事がアップされているのでご紹介。
本日のお題目はシマノのアルデバランMg7 でして、今回もまた画像成分多めのエントリーで分かりやすく解説されています。分解編と組み立て編の2本立で、メンテナンスのポイントをしっかりと説明されているので、メンテビギナーさんでも分かりやすいかと。自分で整備してみたいオーナーさんは、是非ご覧になってくださいませ。

シマノ アルデバランMg7 オーバーホール 分解編

シマノ アルデバランMg7 オーバーホール 組立編



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以前コチラの「12 アルテグラ」のオーバーホールで紹介したCOLTさんとこのブログに、ソルトにも対応しているベイトリール「ダイワ アルファス R-edition 103L」の分解から組立てまでが紹介されているのでピックアップ。僕はベイトリールをオーバーホールしたことがないので詳しくは分かりませんが、画像の点数が多く、順序良く解説されているので、作業時には大変参考になるかと思います。ソルト専用ではなく、あくまでも「対応」リールなので、こまめにメンテナンスした方が良いかもしれませんね。アルファス愛用者の方は是非。

アルファス Rエディション 103L オーバーホール 分解編

アルファス Rエディション 103L オーバーホール 組立編

ダイワ アルファス 150HL オーバーホール 分解編

ダイワ アルファス 150HL オーバーホール 組立編

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COLTさんとこのブログに、シマノの「12 アルテグラ」のオーバーホール記事がアップされているのでご紹介。
釣りって趣味を長いことやっていると、メンテナンス代の節約も兼ねて道具の手入れなんかも自分でするようになります。メーカーにオーバーホールを依頼すると結構長い時間待つことになるし、金額だって馬鹿になりません。僕も初めはバラすのが怖くてメーカーやショップ任せだったんですが、最近ではある程度は自分でやるようになりました。完全にバラしたりはしませんが、慣れてしまえば意外とできちゃうもの。もちろん、分解に関しては自己責任なんですが、覚えておいて損はないスキルです。まだリールのメンテナンスをやったことがない「12 アルテグラ」のオーナーさんは、ここを見て是非チャレンジしてみてくださいな。

シマノ 12 アルテグラ オーバーホール 分解編

シマノ 12 アルテグラ オーバーホール 組立編


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フィッシングショーの前から既に話題となり、注目を集めていた「NEWメタニウム」。早速その紹介動画がLureNewsさんとこの動画にアップされているのでご報告。
今回紹介する動画は、滑らかな巻き心地とハイスピードギアがどのようなシチュエーションで威力を発揮し、どう体感できるのかってところを非常に分かりやすく解説してくれています。シマノのオフィシャルサイトにも「NEWメタニウム」の製品ページがオープンしているので、気になる方は是非。




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LureNewsさんとこが「フィッシングショー大阪 2013」のダイワブースから、「13セルテート」の解説動画アをップしています。
今回のモデルチェンジの目玉はローター部分にザイオン素材が採用されたことと、ラインローラーのマグシールド化。個人的に嬉しいのがラインローラーの改善で、塩噛みや異物の侵入などが原因で起こる、異音や巻き心地の低下への心配がなくなったこと。ローター部分の軽量化ももちろん歓迎すべきポイントだけど、「質実剛健」、「ヘビーデューティー」といったセルテートが持つ堅牢なイメージが、どんどん薄くなっていくのはなんとも切ないですな。
「重くて硬い」旧セルテートファンとしては、ちょいフクザツな心境。



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いやぁ、びっくりした。っていうか、5000円でお釣りがくる程の価格で、ソルト対応のベイトリールが買えるなんて全く知りませんでした! しかも、出所不明の三流メーカーのモノではなく、一流メーカーのDNAがしっかりと受け継がれているリールがです。ここで詳細を漏らしてしまうと、リンク先を見に行く楽しみがなくなってしまうので詳しくは書きません。そして、さらに5000円でお釣りとは言わないまでも、福沢さん1名分で買えてしまうソルト対応のベイトリールも大手さんからリリースされていました。いやいや、「ベイトタックルには疎い」なんて言ってないで、色々と勉強しなきゃダメですねぇ。本日紹介するネタをアップしてくれた、ばんぱくさんに感謝です。ともあれ、これで「ソルトベイトフィネスには興味があるんだけど、資金的に…」って悩んでいる学生~子育て世代、そして家のローンを背負ってるアングラーさんにも楽しむチャンスが到来ですね! 辛抱たまらん人は、早速リンク先へGO!!
ちなみに5000円でお釣りが来るリールのブランドには、オフィシャルサイトがないようです…。残念!


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えっと、タイトルに思わずリアクションバイトしてしまった「ダイワ リール派」の方はすんません。以下はシマノのリールのお話でございます。
以前コチラの2番目の動画後半部分に登場した、ポッキンさんオススメのハンドル&ノブが新発売になったようです。そして今回、ポッキンさんブログにこのカスタムパーツについてのインプレがアップされているので皆さんにご紹介。なんでもこのパーツを装着すると、ただでさえ巻き感度の良いヴァンキッシュがさらに高感度となるんだそうで、ロッドに出ないアタリまでをも感知してしまう魔性のリールに変化するんだとか。しかし、個人的に気になるのは「元来その人に備わっている手の感度」でして、僕みたいに手の感度が鈍い人が使っても、前アタリが拾えるのかしら?ってところ。まぁ、仮に手の感度が鈍くニュータイプの感覚が味わえなくても、このハンドルとノブの恩恵に与ることはできると思うので、気になっちゃう感じの方は使ってみてくださいな!ってダイワ派の僕が無責任にすすめてみる。
しかし、「夢屋」って場末の酒場のくたびれた暖簾みたいなネーミング、なんとかならんのかなぁ…。


関連サイト
シマノ 夢屋センシティブショートハンドル  /  夢屋アルミニウム センシティブノブ 


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アングリングソルトの動画より、ポッキンさんのアジング小技とシマノのカスタムハンドルの紹介ムービーです。
最近ではメバリングよりもアコウのイメージが強いポッキンさんですが、実はアジングも嗜んでいるご様子です。今回は日々独特なリグやメソッドを編み出すポッキンさんが普段使っているアジングの小技を披露。現場でも簡単にできちゃうんで覚えておいても損のないネタであります。また、シマノのリールを使っているライトアングラーさんにオススメのカスタムハンドルの紹介もありますんで合わせてご覧くださいませ。





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当サイトでもすっかりとお馴染みになったいまたろうさんのリールのインプレッション、今回は発売されたばかりのシマノのエクセンスDCを紹介です。基本的にシーバス用って感じの本機ですが、釣り物を限定する意味ってモノがない気もするので、ロックゲームやクロダイ、その他ライトゲーム等に使っても全く問題ナッシング。っていうか、なかなか使い勝手が良さそうなリールなんで、いろんな釣りに使わないともったいないと思った。コチラのポッキンさんのエントリーにもエクセンスDCのことが書かれているので、気になってる方は参考にされてくださいな。



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ソルトウォーターの世界でも注目されている「ベイトフィネス」。各メーカーもボチボチ本腰を入れてきているようで、専用アイテムのリリースや記事が目に付くようになりました。そんななか先日シマノもベイトフィネス専用の「アルデバラン BFS XG」発売し、ベイト使いな方々の間では話題になっていたようです。今回は以前からベイトタックルを使ったソルトゲームの楽しさを発信している「ゆーすけさんとこのブログ」のエントリーをご紹介。ベイトフィネス対応リールを物色中の方、ベイトタックルでの海釣りを始めたい方は、最新ベイトリールをゲットした ゆーすけさんのインプレを参考にしてくださいませ。


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ベイトフィネスにオススメのタックルを紹介
ポッキンさんがエクスセンスDCをちょいと紹介
ベイトフィネスの入門機「レボLT」をインプレ
1.5gがキャスト可能なベイトリール「Revo LT」




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新型リールといえば、当サイトでは既にお馴染みとなったいまたろうさんとこのブログ。今回もまたまた注目の「12 ルビアス」のインプレッションを早速アップしてくれちゃっているので、皆さんにご紹介。本エントリーでは「11 カルディア」、「12 レアニウム」「11 ツインパワー」とのスペックがひと目で分かるように表にされており、それぞれの重量やベアリングの数、価格や生産国までをも比較しています。また気になるイグジストとの違いや、巻き心地も解説。お約束の動画も掲載されているので、リール選びに迷われている方は是非ご覧になって下さい。


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