Tuesday, July 17, 2018

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BLUE BLUEやINX.labelで活躍中の古賀さんのブログに、とっても楽しそうなライトタックルイカゲームが紹介されているのでご案内。
当サイトでは過去にイカのプラッギング(関連記事を参照)などを紹介していますが、今回ピックアップするのは手返しが良く、ちょいとテクニカルなイカのフィネスジギング(フィネス イカメタル)。
アジングやメバリングの最中にワームを「ヌー」とか「ムニー」とか持って行かれることありますよね?
そんな時がこの釣りを楽しむチャンス。
来るべき時に備えて、リンク先のブログで釣り方などをお勉強しておいてください。
そして、ここぞとばかりに小型のメタルジグを投入して、おかず&肴をゲットしてくださいませ。
ルアーケースに軽めのメタルジグを忍ばせとくと、いろいろと美味しい思いができまっせ~。


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南紀方面でメバルプラッギングを楽しんでいるナオフィッシュさんのブログに、お気に入りのプラグの特徴や楽しみ方、プラグのエピソードなんかが楽しげに書かれているのでご案内。
紹介されているのはいずれも名品揃いですが、これから熱くなってくるプラッギングシーズンに備えて読んでみるのも一興かと。
1月~2月はオフシーズンと決めている僕も、そろそろウズいて来ましたよん!


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ブリーデンの健太郎さんのブログに、プラッギングに関する話題がアップされているのでご案内。
ライトゲームでのメインリグと言えばやはりジグヘッド+ワームでして、これはメバルのプラッギングが注目されている今でも変わることのない事実ですね。
しかし、手軽で釣果も安定しているジグヘッドの釣りも、どうあがいてもプラグを超えることができないシチュエーションというのが存在します。
プラグをワーム的に使うことができても、ある場面ではジグヘッドリグをプラグ的に使うことはできないんですね。
ってなワケで、プラグを愛して止まないライトプラッガーや、プラグをとことん楽しみたいってアングラーさんは是非チェックしてみてくださいな。


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レオンさんのブログに海でのベイトタックルに関する記事がアップされているのでご案内。
このところのハタ系のロックなお魚人気もあって、「ベイトタックルの使用率も上がってきているのかな?」 なんて思います。
海でのベイトタックルが認知され始めた頃、良く言われていた「ベイトフィネス」という言葉。
最近ではあまりお目にかかる機会がなくなったように感じますが、そもそもそれはどういうことなのか?
そして「ソルトベイトフィネス」とはなんなのか? ベイトタックルの利点はどんなことなのか?
また、使用するラインは何が良いのか?
ベイトタックルに馴染みのないアングラーさんには気になるところ。
これからベイトタックルを使ってみたい方や、「ベイトフィネス」の意味がわからないという方は是非。
下の関連記事とあわせて読めば、より理解が深まるかと。

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いつも鋭い視点と切り口でルアーでの釣りを解説してくれる健太郎さんのブログに、ミノーイングの話題がアップされているのでご案内です。
ここ2年くらいでメバルプラッギング人口が増えてきているので、ワームオンリーな方でも興味を持たれている方も多いはず。
しかし、この戦略の幅に溢れた楽しい釣りを「釣れる気がしない」や「ワームの方が釣れる」的な思考にとらわれていて、手を出さないもったいないアングラーさんも居ることと思います。
ってなワケで今回は「なぜプラグが釣れるのか」ではなく「なぜ苦手なのか」「なぜ釣りにくいのか」という視点でプラグの釣りを解説。
プラグは苦手、釣れる気がしない、釣果が上がらないって方は、是非ご覧になってくださいませ。

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以前コチラでお伝えした、激流ポイントで役に立つベイトタックルのテクニック「ゼログラビティーフォール」の詳しい解説を考案者の梶本さんがブログにアップされているのでご案内。
ベイトリール特有の機構を駆使する技なのでベイトタックル前提ですが、これを知っているのと知らないのでは釣果に雲泥の差が。
上級テクですがベイト使いのライトゲーマーには、ぜひ体得して頂きたい技なんですな。
スピニングリールでは真似出来ないので、「激流攻略にチャレンジしたい!」ってアングラーさんはベイトタックル持って海へGO!

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シビアな視点と観察眼で目からウロコの記事をアップしてくれている梶本さんが、アジとメバルについての考察と当て潮(向かい潮)時の攻略法を書かれているのでご紹介。

アジとメバルの考察では、それぞれの口の形状や捕食スタイル、魚の生態など紹介しつつ、それがルアーフィッシングにどのように影響するのかを解説。
アジング&メバリングの幅を広げるをヒントになると思いますんで、研究熱心なアングラーさんは是非。

メバル属(学名:Sebastes)とアジ科(学名:Caranginae)の体質の違いとルアーの関係。

また、当て潮攻略では、非常に釣り難い「キャスト位置に向かってくる潮」や「二枚潮」でのジグヘッド操作法を解説。
ビギナーさんには意外と気が付きにくい状況でもあるので、シブいときなんかに試してみたらハマって連続ヒットっなんてことがあるかも。
逆に「こーゆー釣りのほうが燃える!」って変態さんも世の中にはいらっしゃるので、繊細な釣りが大好物なアングラーさんは今すぐチェック。

スピニングタックルで向かい潮でも釣果を伸ばすバックドリフトという釣り方のお話。


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アジングやメバリングのスタンダードリグと言えば「ジグヘッドリグ」ですね。
そしてそれらの釣りのタックルを流用するムツゲームもまた、ワームメインで楽しまれている方が多いと思います。
しかし、実はこのムツというお魚もご多分に漏れずプラグで釣れるターゲットでして、今回はその楽しみ方をサクッと紹介しているゆーすけさんのブログをご案内。
美味しく楽しい釣りが大好物なライトプラッガーの諸君は今すぐチェック!
ボトムノックスイマーで釣ってるのが、非常に興味深いですな。

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ルアーフィッシングの歓びといえば、あの手この手でパターンを探りヒットさせたあの瞬間ですね。
僕たちアングラーはドキドキするあの瞬間を味わいたくって、ついつい釣り場に足を運んでしまいます。
そしてもうひとつの楽しみは産地直送の新鮮な海の幸を存分に堪能できるってことでして、これまた釣り上げた時は別の幸せに包まれるひとときです。
自然と戯れ、釣って楽しみ、食べて楽しむ。
釣りという趣味はなんとも贅沢なものですな!
ってなワケで今回は、おなじみの津本さんの動画から魚を美味しく食べるためのネタをピックアップ。
「神経絞めを行う本当の理由」や「釣った魚を美味しく持ち帰る方法」、また「2~3日経過した魚の血抜き」や「美味しい魚の見分け方」などを紹介。
とびきり美味い魚を食べたいアングラーさんは必見です!


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去年辺りから俄に注目され始め、一部ではあるけれど徐々に広がり始めている新たなライトターゲット「ムツ」。
僕の住む山口県では山陰方面のアジやメバル釣りでたまにヒットする魚で、基本的に外道扱いされている可哀想なお魚。
しかし、一度でもこのお魚を口にしようものなら、あまりの美味さに今までリリースしていたことを後悔すること必至。
当サイトでは実は2011年から注目していたんですが、ようやく時代が追いついて来たって感じです。
ってなワケで今回は、「この美味なライトターゲットにスポットを当てよう!」っていう梶本さんの後方支援として過去に紹介した記事を下にピックアップしておきますので、ムツゲーをやってみたいって方はお勉強してくださいませ。
専用タックルは必要とせず、お手持ちのアジメバタックルで手軽に楽しめるターゲット「ムツ」。
この釣りを埋もれさせとくのはもったいないので、未体験のアングラーさんは是非!
そうそう、去年はパゴスさんとこでも盛り上がってたんで、今年もやってくれるかもしれませんね。

外道扱いされている「ムツ」は実はVIPクラスの美味ターゲット

食味がS級で三ツ星なマイナー美味魚「ムツ」を狙うべき場所と釣り方を伝授

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9月に入り秋の気配が早足にやってきているようですね。
ここ2~3年、9月までは残暑が厳しくて夏のようでしたが、今年の西日本は秋の勢力が強く感じます。
そして僕の地元ではトップでチヌが楽しめるのは10月の頭ぐらいまででして、ぼちぼち終盤に突入してきてる感じです。
ってなワケで今回は、これからもまだまだも楽しめちゃうかもしれない、チヌのプラッギングをご紹介。
ご案内するのは、アルカジックジャパンのフィールドスタッフ木下さんのブログ
トップに出きらない個体の攻略やトップ以外でも釣りたい方は是非チャレンジしてみてください。
もちろんスピニングタックルでもOKですよん。

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アジング&メバリングが大好きで、さらに食べることも楽しみとしている僕は、釣った魚を絞めて血を抜くってのは基本中の基本。
その処理を手早く簡単に済ませるために愛用しているが「ハサミ」でして、その方法に関してはコチラで紹介しているとおり。
そして今回、さらに一歩上を行く方法を「究極の血抜き」でおなじみの津本さんがアップしてくれているのでご案内。
小さな魚からチヌやセイゴ、マダイほどの魚であればハサミや小型ナイフでも十分イケちゃうので、グルメなライトアングラーは必見です。
ちなみに周防大島の「マリンアイテムショップ 松田漁業用品店さん」で売っている「WKステン万能水産用ハサミ(剣先)」は、漁業のプロも納得のかなりグッドな切れ味なんだそうでよん。


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カザックス(KAZAX) うに切りハサミ No.270
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月下美人のワームといえば、引っ張ってもなかなか切れずフグやベラの猛攻にあっても、すぐにはボロボロにされないというメリットがあります。
とくに僕は月下美人の「ビームスティック」を溺愛しており、発売以来ずっと使っている1軍ワーム。
「どれか1つワームを選べ」と言われたら迷わず選ぶほど、その耐久性と性能を信頼しています。
しかし、ほかの柔らか素材のワームと比べると刺し難さが目立つので、それを敬遠するアングラーさんも居るのも事実。
とくにテールやフィンの形状によって刺す向きにシビアさが求められるワームってヤツは厄介なもの。
ってなワケで今回は、綺麗に刺せるか否かで既に釣果が決まるフィン付き&テール系ワームを真っ直ぐ刺すコツを伝授してくれる動画を紹介。
とくに難しいと言われる「クロスビーム」と「ソードビーム」を例にとり、ダイワの岩崎林太郎さんが装着法&アクションを丁寧に解説してくれます。
他メーカーの千切れない高耐久素材(エラストマー)のワームを愛用しているアングラーさんも、是非参考にされてくださいませ。

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実はソルトの釣りを始めた頃から「釣った魚を最高の状態で食べるためには、どうするのがベストなんだろう?」とずっと疑問に思っていたんですね。
キープした魚はギリギリまで活かしておいて帰宅する際に絞める。
アジやメバルが連続ヒットする場合はハサミでエラと頭の付け根の背骨をバツッと切って、汲んでおいた海水に入れ放血させてクーラーへ。
一応現場で美味しく食べるための処理は出来る限りやってるつもりなんですが、「もっと美味しく食べるための方法があるんじゃないか?」とずっと思ってたんですな。
そんな日々を悶々と過ごしていたんですが、先日Facebookでシェアされた動画を観て衝撃を受けました。
自分が知りたかった魚の絞め方は「これだ!」と。

ってなワケで今回は、魚本来の美味しさを堪能するための究極の絞め方&血の抜き方、そして保存法を教えてくれている津本さんの動画をご案内。
動画中には水道とホースを使って血を完璧に抜くシーンが収録されていますが、釣り場でできる血抜きの方法(水の中で魚体を振る)も伝授してくれるのでご安心を。
またこの動画を観て疑問に思ったことをコメント欄で質問しており、丁寧に回答して頂いているので、興味のある方は参考にされてくださいな。
処理後の保存法については下の動画「究極の血抜き ヒラスズキ編part2」で詳しく解説されています。
ちなみに津本さんのブログでは、動画の補足説明や美味い魚のちょっとした見分け方も紹介しているので、あわせてご覧くださいませ。
処理方法は基本的にアジやメバルも一緒のはず。
ここまでやれば本当に美味い極上の刺身が堪能できるでしょう。
「釣った魚を美味しく食べたい、魚本来の美味さを味わってみたい」っていう、すべてのアングラーは必見。
鮮やかな包丁さばきの動画はこの後すぐ!
※動画の説明文やコメント欄にもしっかりと目を通しましょうね。


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【INX.LABEL】インクスレーベル 食魚保存用 ロー引き紙袋「M」[ネコポス:不可]
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LureNews.TVさんの動画に村上さんのボートアジング動画がアップされているのでご案内。
当サイトは基本的に陸っぱりの釣りを紹介しているんですが、近頃ではボートアジングを楽しまれているアングラーさんもいらっしゃるようなんでピックアップしてみました。
動画には釣りを楽しみ尽くしている村上さんが、さらなる楽しみを追求するための道具やタックルに対するこだわり等がてんこ盛り。
ボートアジング動画ですが、ショアからの釣りに役に立ちそうなリグに関するアイデアもありますんで、試行錯誤なショアアジングを楽しんでいる方も是非!
issei 「海太郎」の新型(テスト中含む)アイテムもチラリと出てますよん。


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(5)【メール便配送可】 一誠(issei) 海太郎 レベリングヘッド 太軸金針 (0.3g〜1.6g) /ジグヘッド/ロックフィッシュ/メバル/アジング/ライトゲーム/ルアー/ネコポス可
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アジングの主戦場といえば常夜灯の灯る防波堤などの足場の良いポイントでして、釣りやすく魚が集まる場所は常に賑わっている人気の釣り場ですね。
しかし、そのような場所は思う場所に入れなかったり、好きなポイントへキャストできなかったりとちょっとストレスを感じることもあります。
ってなワケで今回は、ビギナーさんのために「漁港の他にどんな場所でアジが狙えるのか?」、「どこをどのように攻めれば良いのか?」を優しく教えてくれている、アングラーズリパブリックさんの動画をご案内。
アジングビギナーさんやポイント開拓を始めてみたいってアングラーさんは必見ですよん。

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アングラーズリパブリック(Angler’s Republic) パームスエルア ピンウィール Ajing custom PTASS-69
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ウェーディングといえば真っ先に思いつくのがシーバスですが、ところがどっこいライトな釣りにも有効でメバルやチヌなんかをウェーディングで楽しんでいるアングラーさんもいらっしゃいます。
ウェーダーというアイテムは馴染みのない方にはちょっぴり敷居の高いアイテムかもしれませんが、これを履くことによって行動範囲や狙えるポイントも増え、さらに釣りを楽しくしてくれるステキなウェアです。
ってなワケで今回は、そんな素晴らしいウェーディングの注意点を紹介しているBlueBlueさんのオフィシャル動画をご案内。
長靴では行けない場所でも気にせず行けて、非日常的なシーンで釣りができちゃうウェーディングゲーム。
しかし、自然相手の気象条件に左右される釣りなんで油断は禁物。
危険と隣合わせな部分も結構あるので、この釣りを始めてみたい&始めたばかりのビギナーさんは必見です。
実は死亡事故も起きているので、絶対にナメちゃいけませんよ!
とくにはまり込んだら身動きが取れなくなるヘドロ地帯は、単独での脱出が困難なので危険です。
また行けるからといって胸の下まで浸かるのもやめましょう。
下の関連記事にも注目です。

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サンラインさんとこのyoutubeチャンネルに、テスターである武田栄さんがメバリングの楽しみ方を紹介している動画がアップされているのでご案内です。
メバルというお魚は手軽に釣ろうと思えばお気楽に、そしてがっつりとマニアックに楽しもうと思えばなかなか手強くなるヤツでして、狙うサイズやスタイル、釣り場によって難易度が変わる(難易度が選べる)非常にゲーム性の高い類まれなるライトでディープなターゲット。
最近ではプラグでの釣りが再注目され、ライトゲーマーのメバル熱も再燃してきているのかな? なんて思います。
しかし、ビギナーさんにはちょいと難しい釣りと思われている感もありそうで、ちょっぴり心配なんですな。
ここ数年、スマホの爆発的な普及で大量の情報が簡単に得られるようになり、釣り情報も濃くなる一方。
そんななか流行りの影に埋もれてしまっているのが、メバル釣りの「癒やしの釣り」としての側面。
でかいサイズをストイックに狙うのも良いですが、レギュラーサイズの数釣りも楽しいもの。
ってなワケで今回は、意外と難しいと思われがちなメバリングの基本とタックルチョイスを分かりやすく教えてくれている武田さんの動画をご紹介。
空いた時間にちょっとだけってスタイルでも十分楽しめるのがメバリングの良いとこなんですな。
メバリングを始めたい、始めたばかりってビギナーさんは必見。
関連記事のセミナー動画もあわせてご覧くださいませ。


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アジングがライトソルトゲームの代名詞となり、現在ではアジングタックルも数え切れないほどリリースされるようになりました。
なかでも「ロッド」の進化には目を見張るものがあり、また「ライン」もひと昔前とは比べ物にならないほど細くて強く、さらに使いやすくなっています。
そして、それらとおなじくらい進化してきたのが「ジグヘッド」。
種類も多く形状も似通っているので、「いったいどれを選べば良いのか分からない…」という悩みを抱えている方も多いかと思います。
選択肢が多いというのは良いように思われますが、実は多すぎる選択肢はストレスの原因にもなるんですな。
ってなワケで今回は、針屋のテスターを務める矢野さんがアジングのジグヘッドの選び方をブログ上で紹介しているのでご案内。
ジグヘッドの選びや使い分けが知りたいって方、必見ですよ~。


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【odz】レンジクロスヘッド ZH-38-N[ネコポス:1]
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【odz】フロードライブヘッド ZH-39-F[ネコポス:1]
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マダイを陸っぱりから、しかもルアーなんぞで釣るってのは一昔前ではわりと酔狂なアングラーさんがひっそりとストイックに楽しんでいた釣りでして、その釣果もあまり表に出てくることはありませんでした。
しかし、ここ2~3年の間ですっかりとショアからのマダイゲームがずいぶん身近になったような気がします。
その背景にはタックルの進化や探求心旺盛なアングラーさんの存在があるんですが、彼らが釣り場や釣り方を開拓し続けたきたおかげで、今日のショアマダイがあるワケです。
んで、日々メバルばかりを追いかけているこんな僕でさえマダイを狙うことがあるんですから、ショアからのマダイゲームは徐々にライトゲーマーのあいだでも浸透してきているのかな?って気がしています。
ってなワケで今回は、アングリングソルトさんの動画からレオンさん&ポッキンさんのショアマダイの動画をお届け。
紅に染まった美しい魚体をその手でゲットしたい方は、ぜひ下の動画をチェックしてみてくださいな。


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