Monday, July 16, 2018

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サンラインさんがちょいと気の利いたエステルラインを鋭意開発中だそうで、そのテスト中のラインのお話をテスターである梶本さんがブログにアップしているのでご案内。
基本的に釣りはアジメバしかやっていない僕ですが、実は未だにエステルラインって信用してないんですね。
その主な理由は梶本さんとおなじなんですが、さらにアワセ切れとかは論外だと思うし、魚とのやり取りに意外に神経を使うのが嫌いな僕には向かないラインだと今も思っているんですな。
ラインブレイクってのは百害あって一利なしで、自然や魚に負わせるダメージが少しでもあるのなら、それは出来る限り使わないのが僕のポリシー。
釣りという趣味はそれを続けているだけで自然や環境、魚や他の生き物にダメージやインパクトを与えている非常にエゴな道楽であるので、極力その辺には気をつかいたいんですな。
「じゃあ、やめれば?」って言われてもやめられないし、自然の中で遊ばせてもらっている以上は最低限そのようなことに気を配るのが当然だと思っているので、自然や生き物に悪影響を与えることは可能な限り最小限にしておきたいのです。
って、ちょいと話しが脱線しましたが、このサンラインさんのエステルラインはエステルの利点に衝撃吸収能力がプラスされた優秀なヤツだそうなんで、ようやくエステルラインの大本命が現れたって感じで個人的に期待しております。
「エステルラインが信用できない」って方は是非、チェックしてみてくださいませ。


by カエレバ


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アジングジャンキーである矢野さんのブログに、がまかつ「宵姫 華 S66ML」のインプレがアップされているので、ご案内です。
がまかつさんと言えば釣具メーカーのなかでも老舗中の老舗でしてメーカー側、そして「がまかつファン」もコダワリ派が多いような印象を受けます。
なんとなく「がまかつ」を使っている人ってのは玄人なイメージ。
似たようなタックルがひしめき合っている業界で、異彩を放つ逸品を作り出せるメーカーさんはホンモノですな。
ってなワケでこのロッドが気になる方は是非、ご覧くださいませ。

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釣りを趣味とする人間の特権と言えば、産地直送の新鮮な魚を食べられるってところですね。
僕は基本的に魚を食べるために釣りを楽しんでいるので、なるべく釣った魚は良いコンディションで持ち帰りたいんですね。
なので最近では、コチラの津本さんの動画を当サイトでも推しているんですな。
んで、今回ご案内するのはファンキー山岡さんのyoutubeチャンネル「ファンキーカムカム」から、魚を生きたまま輸送するのに便利なアイテム「友カン」です。
作りもしっかりしているうえに密閉されているので水もこぼれないし、数時間程度の輸送ならおそらく魚も問題ないかと。(ダイワの「友カン」はコチラ
山岡さんは以前からTwitterでフォローさせて頂いていたんですが、ある出来事がきっかけで連絡を取らせて頂いたんですな。
そして、そのお人柄に触れて一気にファンになっちゃったワケです。
なので今回はちょいと個人的な応援成分が含まれているんですが、僕のサイトなんで問題ないでしょう。
皆さん、飾り気ないぶっつけ本番感と「ファンキー山岡節」が魅力のファンキーカムカム、是非ご覧くださいませ。

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毎度おなじみブリーデンの健太郎さんのブログに、チタンソリッドティップのメリットとデメリットを解説しているブログがアップされているのでご案内。
ブリーデンさんとこの新作ロッドのラインナップはなんと13本もあるそうですが、なかでもライトゲーマーのお友達が最も注目しているモデルと言えば、やっぱりチタンソリッドティップの「KABIN」ですね。
実は僕も購入検討中で、かなり気になりまくりのロッドなんですな。
んで、今回はこのソリッドでもない、チューブラーでもないこの特徴的なティップを持つ「"KABIN" Titanium Solid Tip Model」に興味がある方は、是非チェックしてみてくださいってワケなんですね。


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以前コチラでお伝えしたファンクスター マグナムの「ソリッドティップ替え穂先」がついに発売となったようです。
このファンクスター マグナム専用の「フルカーボンソリッドトップ」を購入すれば、豆アジから尺オーバーのアジを1本で楽しめちゃうこのロッドのティップセクションを、チューブラーからソリッドへと任意にチェンジが可能。
穂先を交換することにより、食い込みと粘りがとても良くるそうです。
タックルは最小限にしたい方や、1本のロッドで幅広くライトゲームを楽しみたいって方はチェックしてみてくださいな。
ちなみに製品ページはコチラ

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TICTさんのオフィシャルブログに、いよいよデビューとなるSRAM EXRのロングレングスモデル2機種の詳しい解説がアップされているのでご案内です。
紹介されているのは「SRAM EXR-77S-Sis」と「SRAM EXR-82T-Sis」でして、77の方はソリッドティップのキャロ&フロートモデル、そして82はチューブラーティップでディープゾーン&ライトジギングを意識したモデルとなっているそうです。
それぞれの詳細については、以下のリンク先でご確認くださいませ!

★NEW★SRAM EXR-77S-Sis

★NEW★SRAM EXR-82T-Sis


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マグバイトさんのオフィシャルブログに、新型のライトゲームフックに関する話題がアップされています。
なんでもこのフックはテストと修正を繰り返し、テスターさんと針職人さんの技とこだわりを凝縮したフックだそうで、ようやく生産開始が決まったんだとか。
ほかメーカーとは一味違うアイテムをリリースするマグバイトさんのことですから、今回のフックも良さそうですな!

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ジャクソンのテスターを務める山中さんのブログに、生物学に基づいて開発されたワーム「ピピリング」のインプレがアップされているのでご案内。
メーカーコンセプトから山中さんが使ってみた感想、このワームの使い所などを詳しく解説されています。
釣りとタックルをシビアな視点で見極め、そしてユーザーに対して「的確な情報を提供するのがテスターの仕事」というスタンスの山中さん。
実は意外とこのようなテスターさんって少ないので、これからも頑張って欲しい方であります。

ってなワケで、ここでちょいと宣伝。
中山さんが作っているハンドポワードのワーム「エクスタシー」はアジングに良く効くアイテムなんで是非!
周防大島のマリンアイテムショップ 松田漁業用品店さんでも売ってますよん。


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以前コチラでお伝えした、激流ポイントで役に立つベイトタックルのテクニック「ゼログラビティーフォール」の詳しい解説を考案者の梶本さんがブログにアップされているのでご案内。
ベイトリール特有の機構を駆使する技なのでベイトタックル前提ですが、これを知っているのと知らないのでは釣果に雲泥の差が。
上級テクですがベイト使いのライトゲーマーには、ぜひ体得して頂きたい技なんですな。
スピニングリールでは真似出来ないので、「激流攻略にチャレンジしたい!」ってアングラーさんはベイトタックル持って海へGO!

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最近、「超軽量タックルでの釣りの世界も体験してみたいなぁ」なんて考えているんですが、なにせ先立つものがないのでそれも夢のまた夢。
日々妄想に耽る今日このごろですが、ニュースです。
ダイワさんちのセオリーちゃんに1000番の「セオリー 1003」が登場です。
自重が155gと軽量で超繊細なライトゲームにピッタリな感じ。
ちなみに発売は11月だそうです。
今回の情報の入手先はCOLTさんのブログでした~。

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シビアな視点と観察眼で目からウロコの記事をアップしてくれている梶本さんが、アジとメバルについての考察と当て潮(向かい潮)時の攻略法を書かれているのでご紹介。

アジとメバルの考察では、それぞれの口の形状や捕食スタイル、魚の生態など紹介しつつ、それがルアーフィッシングにどのように影響するのかを解説。
アジング&メバリングの幅を広げるをヒントになると思いますんで、研究熱心なアングラーさんは是非。

メバル属(学名:Sebastes)とアジ科(学名:Caranginae)の体質の違いとルアーの関係。

また、当て潮攻略では、非常に釣り難い「キャスト位置に向かってくる潮」や「二枚潮」でのジグヘッド操作法を解説。
ビギナーさんには意外と気が付きにくい状況でもあるので、シブいときなんかに試してみたらハマって連続ヒットっなんてことがあるかも。
逆に「こーゆー釣りのほうが燃える!」って変態さんも世の中にはいらっしゃるので、繊細な釣りが大好物なアングラーさんは今すぐチェック。

スピニングタックルで向かい潮でも釣果を伸ばすバックドリフトという釣り方のお話。


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ブリーデンのフィールドスタッフを務めるインチョーさんのブログに、鋭意開発中のアジングロッドの話題が続けてアップされているのでご案内です。
現在公開されている情報は「チタンソリッド」、「ソリッド」、「チューブラー」と3種のティップのロッドの存在と、用途に合わせたロッドが選べるようラインナップが複数存在しているということ。
以下にティップ別に解説している記事へのリンクを貼っておきますんで、ブリーデンのアジングロッドが気になる方はチェックしてみてくださいな。
アジングロッド関連の話題をアップしている13luepearさんの記事もあわせてどんぞ。
個人的には「チタンソリッド」のロッドを非常に楽しみにしております。

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新しいアジングロッド
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ギアステーションの動画にジャクソンさんの新作ルアーが紹介されているのでご案内。
動画では以前コチラでお伝えした「タイニースクイッド」や生物学に基づいて開発されたワーム「ピピリング」、飛びすぎな飛距離を誇るメタルジグ「飛び過ぎダニエル」などを詳しく解説。
既存のアイテムとは一味違った視点で開発されたルアー達は一見の価値あり。
秋に向けてライトゲームのタックルを物色中のアングラーさんは是非ご覧ください。

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【メール便可】ジャクソン 飛びすぎダニエル 14g【シーバス・ヒラメ・青物】
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エステルラインといえば、現在アジングのメインラインに使われている定番ラインのひとつ。
しかし、メインラインとしての歴史はほかのラインと比べると浅く、ライトゲーム用の製品が出始めたのが2010年くらいから。
僕は今までなんとなく瞬間的な衝撃に弱く、「アワセ切れ」のイメージが強かったので使う気になれなかたんですが、ラインも進化してきているようだし「そろそろ使ってみようかな?」なんて思っています。
ってなワケで今回は、エステルラインのメリット&デメリットを生粋のアジンガーである矢野さんがブログにまとめてくれているのでご案内。
記事中にはおすすめのラインも紹介されているんで、ライン選びの参考にされてくださいな。


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YGKよつあみ チェルム アンバーコードSG S−PETポリエステル 150m 0.25号【あす楽対応】
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以前コチラコチラで紹介したシマノさんの超ド遠投フロート「ウルトラシュート」。
その使い方やタックルセッティングなどを紹介した動画がアップされているのでご案内。
釣行中にストレスを感じさせないよう、おすすめのラインの太さを教えてくれているのがポイント高いですな。
動画中にはウルトラシュートな釣りにピッタリなロングロッド「S900M-S」の解説もありますんで気になる方は是非。

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シマノ/SHIMANO ソアレ ウルトラシュート SF-L22Q 03T/ナイトハンター
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fimoさんの動画に、月下美人の新作ワーム「ビームスティック ZERO 1.8」&「ビビビーム 1.5」の紹介動画がアップされているのでご案内です。
「ビームスティック ZERO 1.8」は定番となっているビームスティックの兄弟分という位置づけで、ビームスティックよりも微波動を発する独特のテール形状が特徴。
そして「ビビビーム」の方は超極薄の扁平テールが生命感溢れる波動を出すそうで、ナチュラルドリフトな使い方に適したワームのようです。
いずれも新素材が使われており、濃厚な集魚剤が配合されているそうです。
以下にこの2種のワームを監修したダイワテスターの辻原さんのブログへのリンクを貼っておきますので、興味のある方はあわせてご覧くださいませ。

秘密(ビビビーム)
秘密…PartⅡ(ビームスティック ZERO)

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【送料無料】ダイワ(Daiwa) 17 月下美人 AIR 2003 00055915【SMTB】
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先日コチラコチラで紹介したシマノさんのイケてるアジングタックルを実釣解説しちゃってる動画を、アングリングソルトさんがアップしてるのでご案内。
4フィートクラスのショートロッド「ソアレ S408ULS」や超ぶっ飛びのフロート「ウルトラシュート」、そしてシマノ初のエステルラインである「サイトレーザー」はもちろんのこと、ワームの操作にこだわって開発されたロッド「S608ULS」も登場。
ちなみに「S608ULS」の突っ込んだこだわりのポイントを知りたい方はコチラ丹羽さんのブログをご覧くださいませ。
近頃のシマノさんの攻め具合はなかなかのもんですな!
今後の動向に期待しちゃいましょう!!

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【9月入荷予定/予約受付中】シマノ(SHIMANO) ソアレCi4+アジングS408ULS ※入荷次第、順次発送
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近頃グッとくるアイテムをリリースしてくれるシマノさんから、またまた魅力的なブツが登場するそうなんでライトソルトなお友達にお知らせ。
今回「ソアレCi4+ 500S」との相性が抜群な4フィートクラスのアジングロッド「ソアレ S408ULS」を紹介してくれるのは、お馴染みのシマノの丹羽さん
基本的にショートレングスのロッドは感度重視傾向で「掛けて獲る」ことに重点を置かれたモノが多いかとお見受けしますが、シマノさんちの「S408ULS」はしっかりと魚とのファイトも楽しめる味付けになってるんだとか。
掛け重視のショートモデルとなると「曲がる」という部分は二の次にされてしまいがちのようですが、このロッドは掛ける瞬間からキャッチするまでの一連の過程を楽しめる贅沢仕様になっているようです。
ショートレングスで魚とのやりとりまでも楽しめちゃうロッドを探しているアングラーさんは、是非チェックしてみてください。
またブログでは、なにやら良さげなライトゲーム用の新型ラインもチラリと紹介されてますよん。


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(5)【送料無料】シマノ 17' ソアレ CI4+ 500S (2017年モデル) /スピニングリール/アジング/メバリング/ライトゲーム/SW/SHIMANO/Soare CI4+
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いつもアジング関係のタックルのインプレをアップしている矢野さんが、ラインに関する興味深いネタを書かれているのでご案内。
今回のネタは、ほぼ同じ比重のライン「オードラゴン」と「シンカーアジング」の実釣比較
どちらも懸命なアジングファンにとっては、ちょいと気になる存在ですね。
公開されているのはあくまでも個人で取ったデータや感想なので完璧なものではありませんが、新たに巻くラインに悩んでいる方はきっと参考になるはず。
これから迎える秋のシーズンに向けて、良さげなラインを物色中のアングラーさんはチェックしてみてくださいな。
また「シンカーアジング」と「オードラゴン」、それぞれのラインのインプレを読みたい方は、下の関連記事へGO!

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フジノナイロン 141シンカーアジング 100m 0.2号 L-12
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YGKよつあみ G−soul オードラゴンWX4F−1 SS140 150m 0.4号 ウグイスグリーン【あす楽対応】
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以前からずっとフロートに対して「飛距離に拘るのに、なぜ重心移動を搭載しないのか?」という疑問や不満を抱いていたんですね。
おそらくそれには「コストや価格の問題」とか「メーカーの規模」、「そもそも必要ない」などいろいろな理由があったんだと思います。
しかし、これだけアジングやメバリングが浸透すると、さらに沖へと攻略範囲を広げたくなるのがアングラーという生き物。
やはり圧倒的な飛距離がほしくなるワケですな。
そこでこの度、満を持してのリリースとなるのがシマノさんちの「ウルトラシュート」。
今回はこの革新的かつフロートの最終形態と言っても過言ではない、素晴らしいアイテムを紹介しているシマノテスターの丹羽さんのブログをご案内
なにやら某ヒーローが放つ必殺技チックな響きのアイテムですが、これがまさに既存のフロートの不満を解消するとってもスペシャルな逸品。
AR-C重心移動システム搭載し、リグに無駄な動きをさせないリアリップを装備。
これにより今までのフロートアイテムより、さらにリグを彼方にぶっ飛ばしナチュラルに誘うということが可能となるのです。

ちなみにブログでは痒いところに手が届く、丹羽さんオススメの接続方法も紹介。
詳しくは本文を読んで頂くとして、ここでは補足説明を。
これは「編み込み」にスナップを貫通させラインに通すというもの。
「なんのこっちゃ、わからんわ!」ってご立腹の方は、丹羽さんから頂戴したコチラコチラの画像をご覧になればご理解して頂けるかと。

そうそうコチラには「ソアレ Ci4+ 500S」についての解説がチラリと書かれてますんで、気になる方はあわせてどんぞ。

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シマノ ソアレウルトラシュート 20g SF-L20Q (メバル 飛ばしウキ)
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