Friday, October 19, 2018

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YGKよつあみさんちの「オードラゴン」といえばライトリガーから熱い視線を浴びている、現在大注目のシンキングPEですね。
実は発売前からチェックはしていたんですが、当サイトで紹介するタイミングを逃してしまっていて、誰かが詳しいインプレをしてくれるのを待っていたんですね。
んで、そんなタイミングで「オードラゴン」の使用感をアップしてくれたのが、今回紹介する矢野さんのブログ
なんと嬉しいことに実際にフィールドで使った感触から新品時の強度データ、そしてアジを300匹ほど釣った後に計測したデータなども公開してますんで、このラインが気になっているアングラーさんは必見。
また気になる「糸鳴り」や「毛羽立ち」についても書かれているんで、購入時の参考にされてくださいませ。
ちなみに関連記事には、ほぼおなじ比重の編み糸である「シンカーアジング」のインプレを貼っておきますんで、興味のある方はあわせてご覧くださいませ。
果たして「オードラゴン」は、ライトゲームのニュースタンダードとなり得るのか?


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YGKよつあみ G−soul オードラゴンWX4F−1 SS140 150m 0.4号 ウグイスグリーン【あす楽対応】
by カエレバ
 

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【強度データあり】GOSENのアジング用エステルライン「ルミナシャイン」0.3号のインプレを紹介
ちょいと気になるラインの話題を見掛けたので、ズバンとまとめてご紹介


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TICTさんのスタッフブログに「SRAM EXR-66T-Sis」の紹介記事がアップされているのでご案内。
今回紹介するロッドは「掛ける歓び」と、フッキング後の魚の引きも楽しめディープエリアも攻略できるという欲張りなロッドだそうで、さらに急流部でも活動するというスペシャルな1本。
なかなかマニアックで個性的なロッドのようですが、潮の流れが速い水深のあるポイントで釣りをするアングラーさんにはピッタリ。
そんな釣り場で悪戦苦闘している方はチェックしてみてくださいな。


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ティクト スラム EXR-73S-Sis tict SRAM 【大型商品】
by カエレバ

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PEを愛用しているアングラーさんは、大抵お世話になっていると思われる「フッ素コート系スプレー」。
ラインの滑りが良くなって飛距離が伸びたりするそうですが、それは果たして本当なのか?
ひょっとすると「わざわざお金を払って買ったから、そうであると信じたい心理」が働いているだけなのかも知れませんよね?
そう考えると、なんだかモヤモヤしてきちゃうのは僕だけではないはず。
ってなワケで今回は、フッ素コートスプレーをラインに吹いた場合と吹いていない状態、さらにガイドリングにもスプレーした状態での飛距離の比較をしているシマノさんとこのブログをご案内。
フッ素コート系スプレーの実力を知りたいって方は必見ですよん。

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シマノ(SHIMANO) SP−004J PEラインアクティブスプレー
by カエレバ

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PEコート剤を使った絡んだPEラインのトラブル解消法を伝授
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アジング&メバリングが大好きで、さらに食べることも楽しみとしている僕は、釣った魚を絞めて血を抜くってのは基本中の基本。
その処理を手早く簡単に済ませるために愛用しているが「ハサミ」でして、その方法に関してはコチラで紹介しているとおり。
そして今回、さらに一歩上を行く方法を「究極の血抜き」でおなじみの津本さんがアップしてくれているのでご案内。
小さな魚からチヌやセイゴ、マダイほどの魚であればハサミや小型ナイフでも十分イケちゃうので、グルメなライトアングラーは必見です。
ちなみに周防大島の「マリンアイテムショップ 松田漁業用品店さん」で売っている「WKステン万能水産用ハサミ(剣先)」は、漁業のプロも納得のかなりグッドな切れ味なんだそうでよん。


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OPINEL(オピネル) フォールディングナイフ#9 41479【あす楽対応】
by カエレバ
カザックス(KAZAX) うに切りハサミ No.270
by カエレバ

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釣った魚を本当に美味しく食べるための「究極の絞め方と保存法」を動画で丁寧に解説!
釣った魚を美味しく食べるための技術「究極血抜き」のアンサー編


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月下美人のワームといえば、引っ張ってもなかなか切れずフグやベラの猛攻にあっても、すぐにはボロボロにされないというメリットがあります。
とくに僕は月下美人の「ビームスティック」を溺愛しており、発売以来ずっと使っている1軍ワーム。
「どれか1つワームを選べ」と言われたら迷わず選ぶほど、その耐久性と性能を信頼しています。
しかし、ほかの柔らか素材のワームと比べると刺し難さが目立つので、それを敬遠するアングラーさんも居るのも事実。
とくにテールやフィンの形状によって刺す向きにシビアさが求められるワームってヤツは厄介なもの。
ってなワケで今回は、綺麗に刺せるか否かで既に釣果が決まるフィン付き&テール系ワームを真っ直ぐ刺すコツを伝授してくれる動画を紹介。
とくに難しいと言われる「クロスビーム」と「ソードビーム」を例にとり、ダイワの岩崎林太郎さんが装着法&アクションを丁寧に解説してくれます。
他メーカーの千切れない高耐久素材(エラストマー)のワームを愛用しているアングラーさんも、是非参考にされてくださいませ。

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ダイワ(Daiwa) 月下美人 ソードビーム 2.2インチ 蛍霧羅パープル
by カエレバ

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ルアー業界を震撼させた脅威の魚種限定解除ルアー「メタルマル」に待望のヘビーバージョンが!
このなんとも胸躍るニュースを発信しているのが「メタルマル」の生みの親であるレオンさんのブログでして、相変わらずワクワクさせる釣果写真と共に「メタルマル40」が紹介されています。
テストも好調な様子なんで、続報に期待致しましょう。
また、INX.LABELの製品開発も順調のようで、その模様はコチラコチラ、そしてコッチでご覧になれます。
ちなみ先日、山越え地磯釣行の際に愛用の「GRF-TE74 fortunateNB」のトップガイドがポロリしてしまった僕ですが、この「ロッドアーマー」に興味津々なのです。

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ブリーデン(BREADEN) Metalmaru(メタルマル) 28g 12プラチナ紫陽花
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シマノさんのHPにNEWソアレCi4p+の製品ページがオープン!
数々の最新テクノロジーが搭載されているのも魅力的ですが、注目すべきは新たに「500S 」という番手がラインナップされているという点。
この軽量コンパクトなリールがソルトライトゲームシーンにどのような影響を与えるのか、ちょいと楽しみですな。

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シマノ(SHIMANO) 17ソアレ CI4+ 500S 03715
by カエレバ

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以前コチラでお伝えした、美食アングラー必見の「釣った魚を本当に美味しく食べるための絞め方と保存法」ですが、やはり皆さん気になるネタだったらしく、当サイトの投稿では珍しく「いいね!」を154も頂いております。
それだけ「釣った魚を良い状態で保存して美味しく食べたい!」ってアングラーさんがいらっしゃるんだと思います。
ってなワケで今回は、「究極の血抜き」の津本さんのもとに寄せられた質問に答える動画がアップされているのでご案内。
「死んだ魚に血抜きは有効なのか?」という素朴な疑問を持っている方は是非。


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ルミカ 神経絞めset SHORT ショート (エア抜き&ワイヤー)
by カエレバ

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アジングやメバリングの最中に、ちょこちょこ水を差してくるイラッと現象のひとつに「ワームのズレ」があります。
灯りがあるエリアやデイゲームであればワームがズレていれば、すぐに気がつくことが出来ます。
しかし、闇磯や光量の少ない釣り場では、ワームがズレているのに気づかないでキャストを繰り返しちゃうこともあったり。
ワームがしっかりとジグヘッドにつけられていない状態で釣り続けていると、魚が釣れないばかりか場をスレさせてしまうことも…。
今回はそんな残念なことにならないためのアイテムが、LureNews Rさんで紹介されていたのでご案内。
このV.I.Soulさんとこの「ワムズレン」は、ワームキーパーのないジグヘッドを使っている方や、瞬間接着剤でワームを固定したくないってアングラーさんにもピッタリのアイテムだと思うんですな。
「ワームのズレが煩わしい!」って方はチェックしてみてくださいな。


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ArukazikJapan/アルカジック・ジャパン コイルキーパー S[ネコポス対応:3]
by カエレバ

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ワームのズレ防止にオススメの瞬間接着剤

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実はソルトの釣りを始めた頃から「釣った魚を最高の状態で食べるためには、どうするのがベストなんだろう?」とずっと疑問に思っていたんですね。
キープした魚はギリギリまで活かしておいて帰宅する際に絞める。
アジやメバルが連続ヒットする場合はハサミでエラと頭の付け根の背骨をバツッと切って、汲んでおいた海水に入れ放血させてクーラーへ。
一応現場で美味しく食べるための処理は出来る限りやってるつもりなんですが、「もっと美味しく食べるための方法があるんじゃないか?」とずっと思ってたんですな。
そんな日々を悶々と過ごしていたんですが、先日Facebookでシェアされた動画を観て衝撃を受けました。
自分が知りたかった魚の絞め方は「これだ!」と。

ってなワケで今回は、魚本来の美味しさを堪能するための究極の絞め方&血の抜き方、そして保存法を教えてくれている津本さんの動画をご案内。
動画中には水道とホースを使って血を完璧に抜くシーンが収録されていますが、釣り場でできる血抜きの方法(水の中で魚体を振る)も伝授してくれるのでご安心を。
またこの動画を観て疑問に思ったことをコメント欄で質問しており、丁寧に回答して頂いているので、興味のある方は参考にされてくださいな。
処理後の保存法については下の動画「究極の血抜き ヒラスズキ編part2」で詳しく解説されています。
ちなみに津本さんのブログでは、動画の補足説明や美味い魚のちょっとした見分け方も紹介しているので、あわせてご覧くださいませ。
処理方法は基本的にアジやメバルも一緒のはず。
ここまでやれば本当に美味い極上の刺身が堪能できるでしょう。
「釣った魚を美味しく食べたい、魚本来の美味さを味わってみたい」っていう、すべてのアングラーは必見。
鮮やかな包丁さばきの動画はこの後すぐ!
※動画の説明文やコメント欄にもしっかりと目を通しましょうね。


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【INX.LABEL】インクスレーベル 食魚保存用 ロー引き紙袋「M」[ネコポス:不可]
by カエレバ



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本格的な夏が目前に迫ってきている今日このごろ、もうすぐ梅雨明けって感じの時期にソワソワしちゃってるのがトップチヌが大好きなアングラー諸氏。
もちろん僕もその1人なんですが、今回はなかなか良さげなペンシルの発売をキャッチしちゃったので、水面炸裂マニアなお友達にご案内です。
その良い感じのブツってのが株式会社アグア(フラッターベイツ)さん「ストラトン75」でして、なんとミスバイトを誘発するトッププラグの欠点を補う独自の機構をもつ優れモノ。
チヌやシーバスをトップで狙ったことがある方は、水面が炸裂した瞬間にプラグも一緒に吹っ飛ぶっていう光景を目撃したことがあると思います。
そのプラグの浮力によって起きるミスバイトをなんとか軽減しようと開発されたのが、このペンシル。
水飛沫の中を吹っ飛ぶプラグを見るのも楽しいもんですが、トップに出た魚は気持ちよくキャッチしたいもの。
「水面炸裂を確実にものにしたい!」ってアングラーさんは、是非下記リンク&動画をチェックしてみてくださいな。
ちなみにフラッターベイツのコイカプラグ「ズィークイッド シリーズ」は「操る楽しみ」もあってなかなか良いですよ~。

ストラトン75発売中
ストラトン75…文章解説その1。
ストラトン75…解説その2 アクション。


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☆ストラトン75☆
by カエレバ
★ズィークイッド60★
by カエレバ


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さて、今回は完全にソルトウォーターゲームとはかけ離れた個人的な趣味に走らせて頂きます。
「眼張鯵 メバラージ」はソルトライトゲームの情報サイトではありますが、面白そうな釣りであればなんでも紹介しちゃうというスタンスで運営してるんで、あしからず。

実は以前からずっと心待ちにしていた釣り道具がありまして、そのイカした粋なアイテムがついに発売になったので嬉しくてしかたないんですな。
その待望のアイテムってのがシダーフィールドさんからリリースされている「ケロリング セット」なるブツでして、なんとカエルを釣るタックルなんですな。
僕はカエルを見つけるとついつい写真を撮ったり、観察したりしてしまうほどの「カエル好き」。
んで、カエルの捕食行動を見るにつけ、「毛鉤とかルアーで、絶対釣れるよなぁ…」なんて思っていたんですな。
そんなことを考えながら幾多の夏を過ごしていたら、今年ついに遊び心満載のデビル渡辺さんが製品化してくれちゃったんですな!
このカエル釣り、まだ体験してはないんですが下に貼り付けた動画からその楽しさがジワジワと伝わってきまして、さっそくネットでポチった次第です(笑)

梅雨明けももう時期で、夏はすぐそこ。
この夏、ホットでエキサイティングな「ケロリング」を楽しんでみては如何でしょうか?
お子さんがいらっしゃるアングラーさんは是非、夏休みに親子で楽しんでくださいな。
今年の夏は麦わら帽子とバケツ持参で里山にレッツゴー!

渡辺さん、楽しい釣り道具を作ってくださって、ありがとうございます!
初夏~夏の定番アイテムになることを祈っております。


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シダーフィールド ケロリングセット
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LureNews.TVさんの動画に村上さんのボートアジング動画がアップされているのでご案内。
当サイトは基本的に陸っぱりの釣りを紹介しているんですが、近頃ではボートアジングを楽しまれているアングラーさんもいらっしゃるようなんでピックアップしてみました。
動画には釣りを楽しみ尽くしている村上さんが、さらなる楽しみを追求するための道具やタックルに対するこだわり等がてんこ盛り。
ボートアジング動画ですが、ショアからの釣りに役に立ちそうなリグに関するアイデアもありますんで、試行錯誤なショアアジングを楽しんでいる方も是非!
issei 「海太郎」の新型(テスト中含む)アイテムもチラリと出てますよん。


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(5)【メール便配送可】 一誠(issei) 海太郎 レベリングヘッド 太軸金針 (0.3g〜1.6g) /ジグヘッド/ロックフィッシュ/メバル/アジング/ライトゲーム/ルアー/ネコポス可
by カエレバ

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村上さんが伝授するメバリングのキモと海太郎

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買い逃しちゃったアングラーさんに朗報!
以前コチラで紹介した、「ソリッド&チューブラーの2つのティップが交換可能!」というお得な限定のアジングロッドを紹介しました。
このロッドはルアマガソルトさんレジットデザインさんのコラボのロッドで「LMSM-LG655SUL」という5ピースのアジングロッドで、その画期的かつ個性的なキャラクターでかなりの反響があったようなんですな。
ソリッドとチューブラーのティップが交換できちゃうっていうだけでも驚きなんですが、さらに仕舞寸が48cmというコンパクトさ!
「こいつが話題にならないワケがない!」って感じの素晴らしいロッドだったんですな。
そしてこの度、ルアーマガジンさんとこのグループが釣具・タックルアイテムブランド「LML」が始動!って情報をキャッチ。
そのラインナップのなかに、なんとこのロッドの姿が!
発売が確実かどうかは定かではないですが、再販を検討中の模様。
欲しかった方、悩んでた方は、早速チェックしてみてくださいな。


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【ファイブコア】ジャストエース ファンクスターマグナム FS-682MG-T[ネコポス:不可]
by カエレバ


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【ハタゲーマー必見】 ロック野郎の嗜み キジハタのエア抜き方法を動画で解説

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山口県 30cm未満のキジハタを捕獲禁止に

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