Friday, October 19, 2018

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アングリングソルトの動画にポッキンさんのメバリング動画がアップされているのでご案内。
今回紹介するのはビギナーさん向けのジグヘッド単体の解説動画と、ベイトタックル&メタルバイブでボトムを探る動画です。
ベイトタックルの解説の方はダイジェストっぽい内容になっていますが、ジグヘッド単体のメバリングの方はこの釣りのポイントを押さえたものになっているので、メバル初心者の方、ジグ単の釣りを極めたい方は必見ですよん。


オフト(OFT) ティーワンブレード 8g 09 グローレッドシルバーグリッター(夜光)
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オフト(OFT) スモーキー カミーユ71 SCM71
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フィッシングショー2016に出展した山豊テグスさんのオススメを、ファンキー山岡さんが解説してくれる動画がアップされているのでご案内。
注目したいのがラインの結束部分に塗って乾かすだけで結束部を強化してくれるという「ストロングノット」
僕達ライトゲーマーは基本的に細いフィネスなラインを使うので、ラインの結束には非常に神経を使います。
結束部分にはキャストする度に負荷がかかっているので、このアイテムで強化すれば安心感もアップ。
ストレスを感じることなく釣りに集中することができますな。
ちなみ前半は山岡さんがオススメするPEライン「ブルーマーク」の紹介です。


ヤマトヨテグス(YAMATOYO) 結節強化ストロングノット
by カエレバ
 

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アングリングソルトの動画に、レオンさんのデイメバリング動画がアップされているのでご案内。
メバリングっていう釣りは一般的には夜がメインっていうイメージが未だに強く、昼間っやるって人はまだまだ少数。
夜間には混みあうメジャースポットでもルアーマンの姿はまばら。
条件の良い釣り場では明るいうちから「管釣りか!」って思うくらい群れでサスペンドしているし、活性の高い時はライズも頻繁に起きています。
さらにメバルの着き場やストラクチャー、流れや潮目が確認できて、ヒットシーンまで見えてしまうんでビジュアル的にもかなり楽しい釣り。
僕はナイトとデイならば圧倒的デイメバルの釣行回数が多いし、日中の釣りの方が好きです。
そんなデイメバルの楽しさを知って頂きたいので、レオンさんのデイメバリング動画をピックアップしてみました。
日中にメバルが釣れるエリアのアングラーさん、これはやらなきゃ損ですよん!


バスデイ シュガーミノー 40S ソルト 40mm C−375 スプリングスグリーン
by カエレバ
 

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みなさんの自宅やルアーケースのなかに上の画像のようにテール部分が欠けてしまったプラグってありませんか?
このままでは使う気も起きないし、かと言ってまだ使えそうで捨てるのは忍びない。
プラリペアで補修するって方法がありますが、すぐ入手できるものでもないしお値段もちょっと高め。
しかし、今回紹介するRYU!さんのブログの補修法ならば、お安くそしてお手軽にできてしまようなので試してみるのも良いかも。
実際に試してないので耐久性などは分かりませんが、使えそうなプラグを捨てるよりかは良いと思いますんで、気になる方はチャレンジしてみてくださいませ。

プラリペア プラスチック補修剤 透明 (PK-16 透明) 武藤商事 プラリペア
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健太郎さんのブログに魚釣りでとっても重要な「釣れる魚の見つけ方」についてのエントリーがアップされているのでご紹介。
「たくさん魚を釣るためには、大きな獲物を釣るためには、もっと上達したいのなら」、良い道具を手に入れるよりもまずするべきことは「釣れる魚」を見つける方法を身につけることです。
目の前に広がる広い海のどこに魚が潜んでいるのか、風や流れなどの自然現象はどのようにして起こり、そして魚たちにどのような影響を与えるのか。
魚釣りはターゲットのことだけではなく、彼らを取り巻く環境に気を配ることができれば、より一層楽しめる趣味です。
魚からベイトへ、そして釣り場とその周辺の地形、さらに釣り場の立地やその付近の環境や気象条件、さらに視野を広げ季節風や海流など。
始めは難しいかもしれませんが、徐々に視点を広げていくと思わぬ発見があったりしますんで、是非心掛けてみてください。
僕もなかなかそこまで考えが及びませんが、風や流れ、地形を意識し始めてから少しづつ釣果も上がりましたんで。

ブリーデン(BREADEN) グラマーロックフィッシュ GRF−TR85「PEスペシャル」 ホウリアイランド
by カエレバ

関連サイト
めばるing 流れと魚の関係 / 風の反転流 / 帰納法

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アジって魚はライトゲームのターゲットとして親しまれていますが、手軽にできる釣りなだけにナメてかかると手痛い目に会っちゃう油断ならぬお魚です。
活性の良い時はポンポン釣れて大爆釣を味わえますが、少しでも何かが足りないと実は居るのに食わないってこともあったりします。
また、回遊するのでそのタイミングに当たらないと反応がないってこともしばしば。
意外と読みが必要な部分もあるんで、本気で狙うとなると意外と手強い相手です。
ってワケで今回は、回遊するアジを狙うために知っておきたいポイントを解説してくれている古賀さんのブログを紹介。
回遊するアジを迎え撃つ際に狙う場所、そして使用するメタルジグの種類などが動画を絡めつつ詳しく書かれているので、回遊待ちのアジングをに興味ある方はどんぞ。
またコチラでも動画が紹介されているので、あわせてご覧くださいませ。



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BlueBlue(ブルーブルー) シーライドミニ 9g #M6 コットンキャンディ
by カエレバ

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最新テクノロジー満載のブランニューなリールってやつも良いもんですが、古くても使いやすく手に馴染んだリールってのはなかなか手放せないもの。
古いクルマやバイクをメンテしながら乗り続けるように、型遅れでも新型よりも劣っていても気に入ったタックルと末永く付き合っていく。
そしてさらに、自分でバラしてクリーニングして組み立てることすらも楽しんでしまう。
そんな小粋で酔狂なアングラーさんは格好良いと思うし、憧れちゃいます。
リールとそのような付き合い方としていると、より一層愛着も湧いてくるし、長く使いたくなるもんです。
最近では最新リールは自分でバラせないものもあるので、あえて自分でメンテができる古いリールを使ってるって人も居らっしゃいます。
ってなワケで今回は、そんなメンテナンスまでをも楽しんじゃうリールエンスーのために、旧型の07ルビアスの分解から組み立てまでを解説しているCOLTさんのブログをご案内。
リールのメンテはすべて自分でできるようになるとなかなか楽しいもの。
やってみたい方、覚えたい方は是非チャレンジしてくださいませ。
厄介な「ダイワ病」の治療方法が詳しく書かれているエントリーもあったので、下にあわせて紹介させて頂きます。

ダイワ 07 ルビアス オーバーホール 分解編

ダイワ 07 ルビアス オーバーホール 組立編

ダイワ病 ローターの逆転を直す方法

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ダイワ(Daiwa) リールガードスプレーセット 04980058
by カエレバ
 

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みなさんは釣行後のラインメンテってどうしてますか?
僕はリールごと水で流してラインの巻いてある部分は指で撫でて洗っています。
スプールごと水に浸してしばらく放置って方法もありますが、なんか良くなさそうなんで恐くてやってません。
実はこの塩抜きの方法ってのがずっとどうするのがベストなのか分からず、今でも悩んでいるんですな。
正しいラインの塩抜き方法があったら、どなたか教えてくださいませ。
ってなワケで今回は、素晴らしい塩抜きについての話題を提供してくれている小野ヒロシさんブログを紹介。
流石に毎回この方法はできませんが、一定期間釣りに行かない場合やラインを長期保管する際に良さそうなんで知っておいて損はないと思いますよん。

第一精工 高速リサイクラー2.0【あす楽対応】
by カエレバ
 

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タックルハウスさんとこのオフィシャルブログに「ショアーズ ピットスティック」のスイミング動画が紹介されているのでご案内です。バチ抜け対応の細長系プラグってのはメバルにも効果的でして、多毛類やイカナゴなんかを捕食している時に使うとグッドです。
このピットスティックはアクションも多彩なんで特定のベイトに偏食してる時以外でも使いやすそうですな。
ちなみに「ショアーズ ストリーマー」の水中映像もあったので下に貼っておきますね。


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プラグのなかには極力動きを抑えた微波動で誘うタイプのものや、あえてアクションさせないように作られたモノが存在します。
僕はこれらを「飛距離の出る硬いワーム」という位置づけで使ってますが、これが意外と釣れるんですよね。
(ベイトに合わせて使う時もあります)
んで、先日Wackyさんところに硬いワーム系プラグの「ギガスクリュー」の紹介記事がアップされていたのでご案内。
僕がメバリングという釣りにハマり始めた頃にリリースされたルアーでして、発売から10年以上経ってるんですね。
近頃は地元の釣具屋ではめっきり姿を見かけることなく、またネットでも話題に上がることがないので、てっきり廃盤になっていると思い込んでいたんですが、実はまだリリースされ続けている様子。
発売から10年も経っているのにカタログ落ちしないっていうのは、素晴らしいルアーである証。
Wackyさんの記事と製品ページを改めて読み返してみると、「使いたい!」って気持ちがフツフツと湧き上がってきたので、興味ある方はチェックしてみてくださいませ。
そう言えばデカスクリューってのもありましたね。
コチラはセイゴゲームでお世話になってました~。

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ギアステ動画に操作する楽しみと良い動き満載のタップクラフトさんのプラグ「スタンディングスクイッド ミジェット」&「スタンディングシュリンプ ボトムトレーサー」が紹介されているのでご案内。
あらゆるレンジとリアルなイカアクションに対応した「スタンディングスクイッド ミジェット」はコイカを捕食しているすべてのターゲットを魅了。
また砂煙を立てて這いまわる「スタンディングシュリンプ ボトムトレーサー」は、サーフエリアに潜むプレデターの本能を刺激してバイトを誘います。
もう見るからに釣れそうで、魚だけでなく人間をもバイトさせてしまいそうなアクションは、動画見てるだけでもテンションが上ってしまうのでプラグ大好きっ子たちは必見!
また怪魚釣りで有名な小塚拓矢さん監修の鉄板系「ビゴット-ZⅡ」も紹介されていますんで怪魚ファンも是非。

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プラグを使ってメバルを楽しんでいるメバリングプラッガーさんのなかには、ソルト用のプラグだけでなくトラウトやバス用なんかのプラグを使っている方もいらっしゃるかと思います。
御存知のように淡水用プラグは海水用のそれと違って、海で使うとアクションやスイミングレンジなどが違ってきます。
そんな時はチューニング用のウェイトを貼って重くしてみたり、貼る位置を変えてアクションを変化させてみたりといろいろ試されてることでしょう。
また、シンカーチューンだけでなくフックやスプリットリングを変えるだけでも、微妙にアクションやレンジも変わってきたりするもの。
そのような微妙なウェイト調整をする際は、なんとなく重さの目安が欲しくなるんじゃないかな?と思ったんですね。
ってなワケで今回は、トレブルフックとスプリットリングの重量表というマニアックなネタを提供してくれているozouzoさんとこのブログを紹介。
メバル等をトップや水面直下で狙いたいとき、ギリギリの調整が必要なこともありますんでプラッガーの皆さんは是非。
スプリットリングの重量表はコチラ
関連記事にもウェイトチューンに関する記事を貼っておいたので、あわせてご覧ください。


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ACTIVE アクティブ 鉛シール
by カエレバ


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ライトゲームを嗜むアングラーさんのワームケースのなかに、必ずと言って良いほど入っているクリア系のワーム。
そしておそらくクリアのワームってのは使用率も実績も高く、好んで使われるカラーのベスト5には入ってる外せないカラーだと思うんですね。
しかし、なぜクリアという透明で存在感が薄く、そして視認性の悪い色に魚が反応しバイトしてくるのか?
孵化したばかりの稚魚の魚体が透けているからか、はたまたアミ系プランクトンたちが透明だからか?
果たして理由はそれだけでしょうか?
その答えはどうやら「光」に関係しているようで、その秘密を解き明かすヒントが書かれているのが今回紹介する健太郎さんのブログ
その観察力や考察力は相変わらずハンパなく、読んでて思わず「なんだこりゃ」って言ってしまいました(笑)
この「なんだこりゃ」は褒め言葉でして、よくもここまで考えつくなぁと感心した次第です。
流石、自らをメバルフリークと名乗るだけあって、健太郎さんはやはり「変態的思考」を持つメバルアングラーですな!
はい、これも褒め言葉(笑)
それはさておき、クリアの秘密を知りたい方は是非読んでみてくださいな。

【ブリーデン】NejiNeji(ネジネジ)50mm[ネコポス:3]
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【ブリーデン】BACHI(バチ)60mm[ネコポス:3]

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ライトゲーマーがリール選ぶ基準として重要視しているひとつの要素に「軽さ」ってのありまして、できるだけ軽いものを選んで使うといった傾向があるようです。
ロッドにしてもリールにしても、とりあえずライトタックルは「軽さ」が追求され、最近では軽いことが良いというイメージまでもが作り上げられているような気がします。
もちろん軽いということにはいろいろなメリットがありますが、ただ「軽い」というだけすべてを選んでしまうというのはちょいと乱暴で、タックルバランスや用途、ターゲットなんかを考えてチョイスしないと道具本来の性能が発揮できず、逆に使い難くなったりすることがあるので注意が必要です。
ってなワケで今回は、ライトゲームで使うリールは「いったいどんな基準で選べば良いのか?」といった疑問を解消する手伝いをしてくれる梶本さんのブログをご案内。
今までリール選びのポイントしてあげられてきたのは「軽さ」だったり、「飛距離」だったり、「巻感度」など。
しかし、今回の記事で語られているのはそれらとは異なった切り口で、リールの知識として知っておきたい基本的で重要な部分。
ライトゲームに限らずリールを使う釣りすべてに共通する事柄なので、ルアーアングラーは一度読んでおくことをオススメします。



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中古リールを選ぶ際の注意点を動画で紹介


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さて唐突に僕の新旧入り乱れた未整理画像から始まりましたが、僕と同じように「写真は撮るけど整理が苦手」ってアングラーさんは確実に存在してると思うんですね。
また、趣味がカメラで釣り風景や魚たちの写真を撮りためている方や、メモリアルフィッシュはしっかりと撮っておきたいって方もいらっしゃると思います。
今回はそんなアングラーさんたちのために、たった500円でフォトブックが作れちゃう驚きのサービス紹介している、自分改造ブログさんとこのエントリーをご案内。
「ワンコインだからショボいんじゃないの?」って勘ぐってしまいがちですが、ネットでの評判は好評でなかなか良さそうな感じ。
パソコンやスマホでの画面ではなく、ちゃんと装丁されたフォトブックで見るお気に入りの写真は、いつもとひと味違った雰囲気でグッとくるはず。
こんなサービスがあるのなら写真に拘りたくなるし、自分の写真集のためにフィールドに出掛ける楽しみも増えるってもんですな。
カメラ&写真好きの皆さん、この機会に1冊作ってみては如何でしょうか?
以下にこのサービスに関連する記事を貼っておきますんで、あわせて御覧ください。

超手軽!500円で送料込みの「Tolotフォトブック」感想まとめ

『nohana』と『TOLOT』のフォトブックを比較してみた【商品編】

500円フォトブック トロットのスタッフブログ


《新品》 OLYMPUS(オリンパス) STYLUS TG-4 ブラック[ コンパクトデジタルカメラ ]
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先日紹介したオフィスユーカリさんところのスプーン「ストライナラージ」。
その記事のなかでスプーンを使うメリットへのリンクを貼っていたんですが、今回はテスターの和田さんがスプーンの操作編をアップされているんでご案内。
ウィードエリアはメバリングでは積極的に狙うべき美味しいポイント。
「それは分かっているけど藻に引っかかるのがイヤだ…」って方はスプーンを使ってみたら如何かと。
僕もまだ使ってはいませんが、ジグヘッドよりも快適に釣りができそうですよん。
ちなみにコチラでは、おなじくオフィスユーカリのテスターを務めるWackyさんが同社のスプーン「ストライナラージ」、「心」、「Bug」の違いや使い所を解説されています。

Office eucalyptus (オフィス ユーカリ) INTERCEPT 海鷹 73 (インターセプト かいよう) 【アジングロッド】【メバルロッド】【ライトゲームロッド】〔分類:ルアーフィッシング〕
by カエレバ
Office eucalyptus (オフィス ユーカリ) INTERCEPT 海鷹 610 (インターセプト かいよう) 【アジングロッド】【メバルロッド】【ライトゲームロッド】〔分類:ルアーフィッシング〕

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ルアーニュースさんとこの動画にフィッシングショー2014で収録された、tictさんのメバル用のジグヘッド「メバスタ」の紹介動画がアップされているのでご案内。
新たにリリースされるこのジグヘッドは、先に発売された「アジスタ」と同様にライトな釣りに良いとされてい金針を採用。
フック形状と強度はメバル合わせたものが使われているそうです。


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LureNewsさんの動画よりフィッシングショー大阪2016に出展された、武田さんのGo-Phish製品紹介動画です。
「チヌ釣るやつ」と「チヌ釣るやつにつけるやつ」は以前コチラでちらりと取り上げているのでご存じの方もおられると思います。
それはさておき、個人的に注目しているのはアジング用のべ竿「Slow Time I'm happy」。
のべ竿アジングは実は以前から気になってた釣り。
このようなアイテムをいち早く製品化し、世に送り出すところはさすが武田さん。
マンネリがちなライトゲームの世界に、遊び心と新たな発見や楽しさを提案してくれる存在というのは本当にありがたいですな。
ルアーロッド&リールのフィネスな世界より、もっとシンプルかつ繊細で奥の深い世界を体験できるのが「のべ竿」。
逆を言えば「のべ竿の釣り」こそ、ジグヘッド単体ゲームの原点。
このロッドがソルトの世界やアングラーにどんな影響を与えるのか、ちょいと気になるところ。
海の向こうではテンカラが流行ってるらしいし、こりゃあ楽しみですな!


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LureNewsさんの動画よりフィッシングショー大阪2016に出展された、第一精工さんの「ピッカーズ」の紹介動画です。
ライトゲーム等に使われるトリプルエイトノットをストレスなく簡単に結ぶことが出来るというライン結束お助けグッズで、ラインカッターやアイ通しも付属。
ピンセット状になっている本体で汁物ワームを摘むという使い方もできて、あれば役立つ便利アイテムです。
動画ではトリプルエイトノットを実演しているのですが、個人的に気になっているのは3.5ノットにも対応というところ。
これも実際にやってもらってその便利さが確認できたら良かったんですが、オフィシャルページの説明を見る限り正直な感想としては3.5ノットはちょいと微妙かな。
いずれにしても製品ページに両方のノットを結ぶ動画を掲載してほしいですな。

【第一精工】ピッカーズ[ネコポス:15]
by カエレバ
 


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LureNewsさんの動画よりフィッシングショー大阪2016に出展された、MEIHOさんの「ランガンケース3010」の紹介動画です。
僕は普段から「ランガンケースW-1」を愛用してまして重宝しとりまして、もっとデカイのが欲しいなと思ってたんですね。
そして今回、フィッシングショーで僕の期待を余裕で上回る製品をMEIHOさんが出してくれちゃいます。
そう、ただ「ランガンケースW」を大きくしただけでなく、ワームがフタにひっつかない加工を施してくれてるんですね。
これはライトゲーマーとしては嬉しい限り!

しかし、各メーカーさんに声を大きくして言いたいことが1つ。
いつも思うんですがこーゆーアイテムは結局後で出すことになるんだから、「どうして初めから大きなサイズも一緒に出さないのか?」です。
ユーザーは「また大きい物を買いなおさなければならなくなる」ので、そのあたりをしっかりと考えてくれるってのが愛されるメーカーさんです。
大きい物がないから仕方なく複数買うって人も居るんでっせ。
いろいろ事情はおありかと思いますが、そこんとこお願い致します。


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