Friday, October 19, 2018


Fimoの動画「ルアー研究所」に、レオンさんが開発に携わった「シュラッグミノー」のスイミング動画がアップされているのでご紹介。
このシュラッグミノーはワインドの釣りも、リトリーブもこなせる一石二鳥なワームなんで、実は僕のお気に入り。
以前はダート用のワームとシャッドテールのワームを別に買っていたんですが、シャッドテールに関しては、もうシュラッグミノーだけで良いかなって思ってます。
んで、動画の方ですが、普段なかなか見ることが出来ない水中での動きがチェックできるので、「シュラッグミノーってどうなのよ?」って方は、ストレート系のワームでは演出できない独自のアクションをご覧くださいませ。
テンションフォールでのヒレを広げて泳ぐ姿は、なんとも可愛らしいです(笑)
ついでに、僕のもうひとつの愛用ワームである「ダートスクイッド」のアクション動画も貼っつけておきますので、アクションの違いを見比べるのも面白いかと。
こちらは派手にシュパシュパやりたいとき用。





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ノリーズさんとこから、ワームに振りかけて味と匂いをつけるアイテム「バイトパウダー エビ」が発売されます。
まぁ、基本的に以前紹介したコチラのブツとおなじ感じのモノなんですが、この「バイトパウダー エビ」の方が容量もお値段もお得な感じ。
水に入るとパウダーが皮膜をつくり、ワームをコーティング。すぐに溶けてなくなるワケじゃないので、効果が長続きするそうです。
使い方は簡単でパッケージやケースなどに直接パウダーを入れ、ワーム達にまんべんなく まぶすだけ。
しかし、この粉物系アイテムって、一度使ったワームは水分をちゃんと拭いてケースに戻さないといけないのかなぁ?


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youtubeのLureNews TVチャンネルに、ヒロセマンのメバル攻略動画と、メジャークラフトの新作ロッド「トルザー」の紹介動画がアップされているのでご紹介でやんす。
メバル攻略は前半のナイトゲームの部が、アジが多いなかでいかにメバルを釣るかといったテーマがメイン。後半のデイゲームの部はダートアクションでのリアクションの釣りを紹介。
独特のヒロセマンワールドを展開しつつ、昼夜通してのメバルの楽しみ方を伝授してくれます。
ちなみに再生時間は32分30秒と長めです。
ロッド紹介の方は、「トルザー メバルカテゴリー」のコンセプトの解説と、ソリッドモデル2本、チューブラーモデル2本のそれぞれの特徴を紹介。
おなじモデルでも味付けが異なっているので、スタイルに合ったチョイスが可能。
トルザーが気になっている方は、じっくりとチェックしてみてくださいな。







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COLTさんとこのブログに、ちょいと良さ気なリールスタンドが紹介されているのでご案内。
皆さんがどんな感じにリールを保管しているかは存じませんが、僕の場合はロッドスタンドに立ててあるロッドにリールを付けたままにしておくか、適当な場所にそのまま置くかの2択って感じで、大半の方がそんな具合かと思います。
基本的にそれで不自由さを感じているワケではないので、今までリールスタンドという物の存在自体が僕の頭のなかには無かったんですな。
しかし、今回紹介するエントリーを見て、スタンドに乗っけられズラリと並んだリールを眺める生活ってのも悪くないなと思っちゃいました。
値段も手頃なブツなんで、リールの保管場所に悩んでおられる方は、チェックしてみてくださいな。


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by カエレバ

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僕はまったくこの釣りをやったことがないうえに、やっている人も知らないので、なんともコメントし難いんですが、ライトタックルで楽しめる釣りのようなんでピックアップしてみました。
動画では基本的な操作法のほかに、フォールやトゥイッチなどを織り交ぜた ロッドワークを紹介。
ターゲットが小型のイカと言えど、思いのほかテクニカルな 釣りだということに、気付かされた次第です。
このイカが釣れるエリアの方で、まだ釣ったことがない方はチャレンジしてみては如何でしょうか?



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レオンさんとこのブログに、ミニマル専用のルアーケースとソルトベイトフィネスのリールについての話題がアップされています。
実はこのミニマル&メタルマル専用ケース、僕も気になっていた アイテムでして、その作り方が知りたいなぁって思っていた逸品。
作り方の解説はありませんが、アップされている画像を見れば自作派ならば一目瞭然。
ミニマルだけでなく他のルアーの収納なんかにも使えそうなんで、参考にどうぞ。
また、もうひとつの気になるアイテム、ベイトフィネスのリールに関しては、レオンさんが使用している2機種を紹介。
それぞれそのリールを選んだ理由や、ソルトアングラーの視点でのインプレが書かれているので、ベイトフィネスタックルに迷っている方は読んでみてくださいな。

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プラグの浮力をアップさせ、自分好みにチューンできる新感覚の素材がZAPPUさんとこから発売されます。
今までのプラグのウェイトチューンはシールタイプのシンカーを貼り付け調整を行ってきましたが、今回紹介する「フローティングボード」の発想はその逆で、高浮力素材を貼り付け浮力調整を可能にするというユニークなアイテム。
お気に入りのプラグをスローシンキングにしたり、サスペンドタイプにカスタムしたりと、自分好みのルアーにカスタムすることが可能。
ルアーに貼る位置によっては、微妙にアクションや姿勢も変えることができるかもしれないので、いろいろと試してみるのも一興かと。


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アルカジックジャパンのオフィシャル動画に、同社のブランドビルダーである黒原さんと木下さんが出演するアジングムービーがアップされています。
この動画は前編と後編に分かれていて、前編がパターンを見つけるまでの過程を紹介した「パターン探求編」で、後編がパターンを見つけ出し重量級ジグヘッドで入れ食いモードに突入する、「パターン確立編」となっています。
アジングでジグヘッド単体の釣りとなると1g以下が主流となっていますが、2g以上のジグヘッドでもボコボコに釣れるシチュエーションもあるので、是非この動画を観て実釣に役立ててくださいな。



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キャロ系リグやフロート系リグを使う時ってのは飛距離を稼ぎたい場合に使うのが一般的で、ジグヘッド単体では届かないスポットを攻略するのに活躍している定番リグです。
メバリングやアジングの初心者さん達も実際に使われていると思いますが、 実は飛距離を稼ぎ、沖でスローフォールさせる以外にも用途があるんですな。
今回はそんなキャロ&フロート系リグのワンランク上を行く使い方を紹介しているポッキンさんとこの記事をご案内。
このテクを使えば、ちょいと厄介だった藻場攻略が楽しくなるので、ビギナーさんはチャレンジしてみてくださいな。


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アジングを始めたばかりのビギナーさんは魚からの反応がなくなっても、おなじポイントで粘ってしまったり、釣れていたレンジを探り続けてしまうといった行為に陥りがち。
アジは回遊する魚だし、食べているエサだって全くおなじ場所にとどまっているワケもなく、海のなかの状況は刻一刻と変わっていくものです。
いつまでも釣れる見込みのない所でロッドを振って釣れてくれる魚を待つよりも、こちらから釣れる魚とポイントを探しに行くほうが効率的。
今回は1つのポイントを見切る際の判断基準を紹介してくれている、34スタッフの大石さんのエントリーをピックアップ。
ポイントを移動するかどうするかで、悩んじゃう方は読んでみてくださいな。


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TICTさんとこから、フィネスなアジングやメバリングにピッタリのウルトラライトゲーム専用のPEライン、「ASH(アッシュ)」がリリースされます。
「ASH」は、アクセル、センシティブ、ハントの頭文字をとったネーミングで、それぞれ「加速するライン」、「高い感度」、「獲るためのパワー」の意味があるそうです。
3本組の極細PEラインで、0.15号/4.5lbと0.25号/6.5lbの2種のラインナップで、ラインのカラーはリールに馴染むシルバー系の渋いカラーが採用されています。


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いきなり「このひと、何持ってんの?」って画像ですが、これが今回紹介する釣りの主役でして、巨大なんであります。
基本的に小さなビッグゲームであるライトタックルゲームを扱う当サイトですが、面白そうな釣りであれば紹介しちゃえ!ってスタンスで運営してるんで、大興奮のすんごい釣りの動画をピックアップ。
その面白ごっつい釣りのターゲットは樹脂製ロングジグを使用した「タルイカゲーム」でして、これがもうズドン!ギュィーン!ドバッシャー! なんですな。
まぁ、言葉で説明するよりも観た方が早いので、ド迫力の巨イカゲームをご堪能ください。
後半に釣り方や、この釣りが楽しめる船の問い合わせ先がありますんで、気になる方はトライしてみてくださいな。
っていうか、デカすぎww



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