Friday, October 19, 2018


Gulp! というワームがメバリングやアジングに与えた影響は非常に大きく、今では「汁物ワーム」の定番アイテムとして不動の地位を築いています。現在Gulp! の他にこの汁物カテゴリーには、ラパラの「TRIGGER-X」や「マルキューのエコギア アクア」そして「パワーイソメ」がありまして、その王座をめぐってしのぎを削っている状態です。しかし、やはり元祖「味とニオイ」のGulp! 支持者は多く、皆さん「くっさい、くっさい」と騒ぎつつも嬉しそうに使っているのを良く目撃します。んで、そんな汁物中毒なアングラーさんは、他メーカーのワームまでをも専用液に漬け込むという荒業を使ってみたり、重度の患者になると上記3メーカーのエキスをブレンドして漬け込むという奇行に走ったりします。しかし、ここで困ってくるのがクリア系ワームの存在。Gulp! ジュースに浸しているとその透明感が失われ、次第に変色していくらしいんですな。今回はそんな悩みを解消してくれるアイテムをのりすけさんが教えてくれちゃっているので、汁物フリークな方はチェックしてみてくださいな。どーしても「くっさいのが好き!」って方はスルーの方向で(笑)
他社のワームを漬け込むとこんなことこんなことになるそうなんで、ちょいと注意が必要。 Gulp! 以外の専用液でもおなじかも知れませんし、高温の場所での保管や長期の保存は変色、変形する可能性があるかもしれません。


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日本のルアーフィッシングを代表するゲームフィッシュと言えばおそらくスズキでして、そのご尊顔を拝みたくってルアーを始めたって方もたくさんいらっしゃると思います。御多分にもれず実は僕もそのクチでして、5年位前はメバルを追いかけつつもスズキを狙っていました。本格的にソルトルアーを始めたばかりの当時、東京からのUターンである僕の周りには釣り仲間が全く居らず、ネットと雑誌の情報だけを頼りに河川や港湾に通いましたが釣果の方はからっきし。「釣れる」と聞けばなんでも買っては投げ、ロストするの繰り返しでルアー代は嵩むばかり、なかなか魚には巡り会えず半泣きになりながら1年続けましたがリタイア。そしてライトタックル一辺倒のスタイルとなったワケでございます。しかし皮肉なことにメバリングにハマっている時の方がスズキの捕獲率が大幅にアップ、メバルロッド+ジグヘッドでスズキを狙う酔狂な友人に出会ってからというもの、ライトタックルのシーバスゲームの面白さにハマってしまった次第でございます。強めのメバルタックルで楽しめるスリリングなプチビッグゲームをまだ経験していない方は是非! というワケで今回は、ライトなシーバスを楽しんでおられる健太郎さんとこのブログをご紹介。相変わらずテンポの良い臨場感溢れる文章で、楽しさが伝わってくるそんなエントリーです。彼の過去の日記には、釣りのヒントがあっちこっち散りばめられているので色々読みあさって見ることをオヌヌメ致します。

メバルロッド等でスズキを釣る場合、ロッドのパワーにもよりますがランディングまでに時間が掛かり、周囲に迷惑がかかる場合があるので注意が必要です。また、無闇に細いラインの使用は避け、キャッチできる太さのラインを使って頂けたらと思います。ルアーが掛かったままのラインブレイクは魚にとって致命的ですし、アングラーとしてはルアーは失いたくないはず。ラインを細くしなければ釣れないというターゲットではないように思いますんで、お互いのために確実に捕れるタックルで挑みたいものですね!
っていうか「シーバス」って言うより「スズキ」って言う方が好きなんだよなぁ。


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根掛かりってイヤですよねぇ。
簡単に外れる場合は気にならないんですが、高価なプラグなんかをガッツリやっちゃった時の精神的ダメージの大きさは計り知れませんね。
とくに釣りを始めたばかりのビギナーさんにとっては恐怖以外の何者でもありません。
実は僕も根掛かり恐怖症のひとりでして、プラグをロストするのが怖くなり、いつしかワームの釣りばかりするようになっちゃったんですね。
これではせっかくの楽しいルアーフィッシングを100%楽しむことはできないし、上達もできません。
そんなワケで、オモリ1個で根掛かりしたルアーを回収する小技の動画を見つけたのでご紹介。
動画中ではワームのみでプラグを回収している映像がないので、トリプルフックが掛かった場合の回収率は不明ですが、簡単にできるので試してみる価値はあると思いますよん。



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ルアー回収器レスキューテポドン
by カエレバ




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ちょっとした工夫でロックゲームの根掛かり回避

 


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アングリングソルトの動画より、ポッキンさんのアジング小技とシマノのカスタムハンドルの紹介ムービーです。
最近ではメバリングよりもアコウのイメージが強いポッキンさんですが、実はアジングも嗜んでいるご様子です。今回は日々独特なリグやメソッドを編み出すポッキンさんが普段使っているアジングの小技を披露。現場でも簡単にできちゃうんで覚えておいても損のないネタであります。また、シマノのリールを使っているライトアングラーさんにオススメのカスタムハンドルの紹介もありますんで合わせてご覧くださいませ。





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アジングもすっかり定着しライトゲームのなかでも1、2を争うほどの人気カテゴリーと成長しました。その道具やリグの進化も目覚しく、現在でも開発され続け釣具店のルアーコーナーを賑わす主役級の釣りと言っても過言ではありません。そんなアジングでここ最近注目を浴びるようになってきたラインに「ポリエステルライン」があります。僕は最近まで知らなかったんですが、実は昔からあるラインでその歴史は古く、1971年位に誕生した釣り糸なんだそうです。その特性としてはフロロに比べて伸びが少ない分高感度、比重もフロロに次いで重くナイロンやPEよりも水に馴染みやすいという利点があります。この辺が繊細なバイトを取るアジングに適しているという理由でしょう。僕は最近までフロロとポリエステルどちらを使うべきなのか悩んでいましたが、レオンさんとこのブログを読んで自分なりに答えが出たのでご紹介。どちらのラインを使うか迷っている方にとって非常に参考になるエントリーなので、是非読んでみて下さいな。



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海にしても川にしてもそれほど大きくはならないけれど、釣ったら一目置かれるサイズの目安として「尺」という区切りがあります。約30cmという大きさですが、なぜかそのサイズに1cm満たないだけでも扱いが変わってくるくらい釣り師としては重要な大きさで、「尺」と聞くだけでなぜか心がザワついてくるから不思議なものです(笑) そしてさらにアジングやメバリングの世界では「尺オーバー」というワンランク上のサイズが存在し、35cm~40cmに達するモノになれば羨望の眼差しで迎えられるほど。それほどショアからのライトタックルでキャッチするのが難しく、その個体の生態を分析し、十分理解していなければ出会うことが困難なターゲットなんですな。道具が高性能になり、釣り方が進化した昨今、「尺を釣った」、「尺オーバーを上げた」って報告は良く耳にするようになりましたが、40クラス捕獲ってのはあまり目にすることはありません。今回はレオンさんとこのブログから、ギガクラスの大鯵フィッシングのヒントとなる釣行記をご案内。ある一定のレベルを超えるには、一般的に定着している常識や思い込みの壁を超えなければ憧れの魚には近づけないようですな。常に思考は臨機応変に柔らかくが基本中の基本です。
かめや下松店のセミナーに参加した方は、かなり良いお話が聞けたと思いますよ~!

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今回のネタはアジやメバルに使うにはちょっとサイズがデカいかなぁと思ったんですが、プラグやメタルジグを使うその他のライトゲームに便利だし、小物入れにも良さげな感じなんでご紹介。
現在発売されているルアーケースってやつは大小様々なものがあって、使うルアーによってケースのサイズを選ぶのが普通。しかし持って行くルアーが全て同サイズってことはあんまりないし釣りのスタイルによっては、デカいのも小さいのも、ワーム、プラスチック、メタル素材なんかもまとめて持って行く人もいますよね? そこで問題になってくるのがケース内の間仕切りの問題。ざっくりとした性格の人なんかは気にしないのかも知れませんが、キッチリと収めたい性分の人も居らっしゃるワケです。そこでひろぽんさんとこのブログから、間仕切りを好みにカスタマイズできるルアーケースとその方法をピックアップ。ルアーケースに不満を持っているアングラーさんに見て頂きたい内容であります。
是非、ライトリガーサイズも出して欲しいですよね!

使えるルアーケース
使えるルアーケース その2
タフケース W210の改造


山田化学 タフケース W210
by カエレバ


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アコウ(キジハタ)といえば言わずと知れた高級魚でして、その値段は場所によって違うのかも知れませんが、活魚の場合キロあたり5000円以上するんだとか。噂では1万とかするところもあるんだから驚きです。僕達アングラーからしてみれば頑張り次第でゲットできる食材なだけに、ちょいと高い気もするんですが、希少な絶品食材なだけにそれぐらいはするんでしょうねぇ。ま、狙って釣るのもお金が掛かりますが…(笑) んで、このお魚、カテゴリー的にバリバリのロックなヤツでして、狙う場合もテキサスリグでボトムを攻略!ってな感じでやってる方も多いかと思います。駄菓子菓子! それだけではちょいと芸がありません。スイミングも有効らしく過去2回メバリングのゲストで釣ったことありますが、いずれもジグヘッド+ワームのリトリーブでヒット。ボトム以上中層以下ってレンジでの出来事です。はい。「偶然じゃねぇか? おい!」って言われればそれまでの釣果ですがねっ!!!
文句のある方は折本さんのハウツー動画をご覧になりやがってくださいませ。




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管理マス釣り場用に開発された鱒釣りミノーでも、実はソルトライトゲームで使えるモノってのは結構多く、渓流を嗜んでるアングラーさんなんかは好んで使っているケースもあるんですな。海水と淡水のルアーの違いなんてのは主にフックの仕様と比重の違いくらいでして、そんなに神経質になるもんでもないと思うんですな。逆にウェイトチューンなんかしつつ、使えるセッティングを導き出す楽しみ方なんかもあったりして、それはそれでアリかと。釣りの世界での「◯◯専用」ってのは参考にする程度にしといて、思うがままに釣りをするのが楽しむ秘訣です。ってなワケで前置きが長くなったので、詳しくは下記リンク先をお読み下さいまし。
はい、ソコ、手抜きだなんて言わない!

スミス スティル エリアチューン / DDパニッシュ エリア65F / 70F

ヤリエ×ムカイ コラボルアー ZANMU33 

ムカイ ZANMU33DR / ZANMU IDO


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先日地元の釣具屋かめや下松店さんとこで開催されたレオンさんのセミナーに行って来ました。 相変わらず目からウロコがボロボロ剥がれ落ちてどーしようか!ってほどの濃ゆい内容でして、参加できなかった方々に伝えなければ!という使命感に燃えましたが、何から伝えて良いか分からず、内容が濃過ぎで何からお話して良いかわからなくなったので、自分の胸の内にそっとしまって置くことに決めました(笑) どうしても知りたい方はレオンさんの著書であるコチラをお買い求め下さい。今回のセミナーのテーマでもある「ルアーフィッシングであるからこその【錯覚】、【思い込み】、【ルアーフィッシングの概念からの脱却】が書かれております。ちなみに僕も買いました(笑)
ってなワケで数々の「目からウロコ話」のなかのひとつに、ベイトとワームに関するお話が ありましたのでレオンさんブログの関連記事及び@yaminomusukoさんのツイートから魚の捕食行動に関する動画をピックアップしてみたので、日々の釣行やスキルアップ、メソッド開発から妄想まで幅広くご活用くださいませ。
かめや下松店さんとこのブログに、僕がチラッと写っているのは内緒です。








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独創的なGulp!とミニマルによるライトゲーム
レオンさんが「Gulping!動画」を解説


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僕達が日々お世話になっているプラグは基本的にプラスチック素材がメインとなっていて、バルサや発泡素材なんかのルアーってのは少数派のような気がします。しかし、昔からルアーフィッシングを楽しんでおられる先輩方のバルサに対する信頼は厚く、「プラスチックよりも優れている」なんてことを耳にします。たしかにバルサで作られたモノには名品が多く、ラパラの製品が支持されているところを見ればそれも頷けますよね? またバルサ製のハンドメイドルアーをプラスチックでリリースする際、それを再現するのに「かなりの苦労と時間が必要だった」みたいなことも良く聞きます。そしてユーザーとしてはプラという安価な素材で作られたモノに対して「どうしてルアーって高額なんだろう?」、「安い素材なのに!小さいのに!なんで値段があんま変わらんのじゃ!(怒)」などという疑問や不満もありますよね? はじめは素材に関することだけをアップしようと思ったんですが、読み進めていくうちに面白くなっちゃったんで、本日はそんな業界の事情が書かれたDUOさんとこのスタッフブログをご紹介。 日頃あまり気にしない様なルアー業界の話なんかもたまには良いかな?と思って、お腹一杯になるほど詰め込んでみました~。

素材に関する話
ルアーにとって理想の素材は何か?

コピー製品学 第一章

コピー製品学 第二章

コピー製品学 第三章

コピー製品学 第四章 (完)

パクリ学(海外版) 

ルアーの販売(生産)数に関する話
パーツマメ知識
飛距離について
ルアー業界の話・・
テスターになるには・・
テスター契約
メーカーから見たテスターの善し悪し
ルアーの価格

ルアーの価格 2
ルアーの価格 番外編


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すべての釣り人が覚えておきたい大切なことがら


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近頃ちょいと大きなお魚ゲームの方ではメタルバイブが流行りみたいで、各メーカーさんからいろんなモノがリリースされています。そんなアイテムがいつ頃ルアーの世界に誕生したのかは良く知らないんですが、ソルトライトゲームの世界に姿を現したのは、確か4~5年位前だったかと。そしてその有効性をいち早く世に広めたのはこの御方に他なりません。一見とてもアジやメバルが釣れそうにない雰囲気を醸し出しているルアーですが、使い方次第では火を噴くこともあるそうで、コツと使いどころさえ間違えなければ大型が連発なんてことも。しかし、どんなに釣れるメタル系ルアーでも怖いのが根掛かりによるロスト。それなりの値段がするモノなんで失った時の喪失感は大きいし、精神的ダメージを考えると敬遠してしまいます…。 そこで、決められたお小遣いの中でやりくりして、頑張っちゃってるアングラー諸氏に朗報です。作れるんです!メタルバイブが。作っちゃうんです、鉄板ベイトを!ってなワケで詳しい作り方は下記リンク先のみやぴーさんとこのブログをお読みになってくださいまし! ほかにもこんなのやこんなネタもありますよん。


自作メタルバイブ『M.BEAM』開発日記 

自作メタルバイブ『M.BEAM』開発日記2

自作メタルバイブ『M.BEAM』開発日記4

自作メタルバイブ『M.BEAM』開発日記5

※開発日記3は作成方法の記載がない為省いていおります。

関連サイト
芥河晋(デイメバ)~メタルバイブの使い方(改)
ブリーデン 13VIB30(Beeバイブ30)
スミス シーブリット
ジャズ 暴君30 ロックフィッシュモデル
タックルハウス 回遊魚捜査一課 ふるえる刑事






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アジングネタを探しつつネットの大海原をウロウロしていたら「オイルアージン」なんて言葉に出会いまして、「オイルアージンってなんぞ?」って検索してみたら美味そうだったので、ご紹介。
時にはイージーな爆釣モードに突入するかと思えば、特定の条件を見つけられないと1匹も掛けられなかったりするゲーム性が魅力のアジング。フィールドから得られる情報と自分の引き出しを総動員し、答えを導き出した瞬間ってのはいつも気持ちが良いもんです。そして、その狩猟本能を満たしてくれた、お魚さんを食べる瞬間ってのもまた僕達アングラーにとっては至上の喜び。揚げたてアツアツのアジフライ、シンプルだけど溜息が漏れる刺身やタタキ、酒の肴はなめろうで、朝ご飯は味噌汁とアジの干物…。どれをとっても甲乙つけ難いアジ料理ですが、今回紹介する「オイルアージン」もまた絶品料理のひとつ。そのまま食べてもOKだし、パスタに使ってもグッドなちょいとお洒落な洋風料理。そんなヨーロピアンスタイルのアジ料理のレシピは、まゆきさんとこのブログ「そうだ 釣りに行こう♪」でどんぞ。
ちなみにコチラではちょいと風味が変わる贅沢なレシピが紹介されていますよん。
結局このオイルアージンって、「オイルサーディン」のアジバージョンだったんですな。


関連サイト
クックパッド 小アジのオリーブオイル煮 


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旬の食材 メバル料理を2品紹介
「鮮度」をマスターすれば魚は数倍美味くなる






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【ハタゲーマー必見】 ロック野郎の嗜み キジハタのエア抜き方法を動画で解説

マグバイトさんのオフィシャル動画に、テスターの伊藤さんが解説するキジハタのエア抜き動画がアップされているのでご案内。 ここんとこずっとソルト業界ではキジハタゲームから端を発した「ハタゲーム」が盛り上がっており、メーカーか […]

山口県 30cm未満のキジハタを捕獲禁止に

キジハタ(アコウ)といえば言わずと知れた高級魚で、「幻の」なんてキャッチフレーズがつくほど有難がられるお魚ですね。ルアーフィッシングの世界でも最近ではいろいろとメソッドが確立されてグッと身近な存在となり、そのファイトと食 […]