Friday, October 19, 2018

メタルジグを自作する方々のリンク集

Posted by tomoshow On 7月 - 28 - 2012 ADD COMMENTS

ツイッターのフォロワーさんのサイトに、メタルジグを自作されている方々のリンク集なるものがありましたのでご紹介。
今回紹介するのは「まとめ」でお馴染みのNAVERのリンク集でして、メタルジグの自作に関するネタを紹介することは、もうないでしょ?ってな気になってくる充実ぶり。基本的に「型を作って鉛を溶かし、流し込んで作っていきますよ的」な本気なモノがほとんどですが、なかには当サイト好みな「ワイヤーを通したナツメオモリをぶっ叩いて作る」って感じのお手軽簡単系もあるので、自作にチャレンジしたい方は是非。
ちなみにフォロワーさんは@namari_kunさんでして、メタルジグに最適な硬質鉛を販売している業者さんであります。


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以前コチラで紹介したキス用ロッド「KR-X キスゲーム」、その紹介動画がアップされているのでピックアップです。
ワームで狙うシロギスのために開発されたちょっと酔狂なこのロッド、さすが専用ってだけあってその拘りっぷりはなかなかのもの。ティップは感度を重視したチューブラーで、さらにグリップも感度を良くするためにコルクが使用されています。ガイドはもちろんKRガイドのマイクロガイドシステムを採用。キス狙いということもあり、8号のオモリがキャストが可能なんだそうです。高感度でヘビーなシンカーが使えるこのロッドがあれば、キスゲー以外にもいろんな釣りが楽しめそうですな!



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以前から噂されていたルビアスとエメラルダスのモデルチェンジですが、販売店向けの発表があったようでネット上でもちょこちょこ話題が出てきているようですね。エメラルダスのリリース情報は知っていたんですが、ルビアスの発表があったのは全く知らずヒロポンさんとこのブログを見てビックリ(笑)  ネット通販などで現行のルビアスがセールになっていた理由は、コレだったんですな。詳細は今のところ不明ですが、ぼちぼちダイワの公式サイトでも姿を表しそうな雰囲気です。続報をキャッチ次第、お知らせしますのでお待ちくださいませ。
※画像およびリンクはいのまた釣具店さんとこのブログであります。



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先日コチラでお伝えしたプラグを使ったスルメゲーム。エギではなく、プラグを使うあたりにライトゲーマー心がくすぐられちゃいました。そして今回紹介するのは、オーソドックスにライトエギングによる実釣動画。しかし、ただの釣行ではなく、デイゲームってところがすごく魅力的。スルメイカの釣りは勝手に夜にするものというイメージをつくちゃってましたが、アオリイカ同様に日中でも釣れるもんなんですね! これにはちょっと驚きです。いつもよりちょっと早めに出発して、ナイトゲーム前にスルメでもってスタイルはなかなか美味しいかと思う次第でございます。
with  沖漬けのタレ。





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最近その手軽さで注目を集めているライトタックルで挑むキスゲーム。去年辺りからか専用タックルを発売するメーカーも増え始め、お手軽なライトゲームとして定着しはじめたようです。ターゲットとしてはそれほど大きなものではなく、むしろ数釣りを楽しむ感じの釣りですが、あのキスのバイトと小気味良い鋭い引きは、一度味わってしまうと忘れらない魅力があります。今回はそんな中毒要素のあるキス釣りをデビル渡辺さんが、ワンナックのチョメリグを使って解説してくれちゃいます。 Let's 浜の女王ゲーム。 (略して、はまじょゲー)




ワンナック チョメリグ 8g
by カエレバ

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夏のロックフィッシュゲームと言えばキジハタ。かつては「幻」と言われていたこの魚も、釣り方やポイントなどが開拓され、ひと昔前のより身近な存在になりました。そんなキジハタを毎年狙い続け、新たなメソッドを考え出しているポッキンさんが今回紹介するのはラバージグを使うというもの。一般的なキジハタゲームはテキサスリグを使用しますが、この釣り方ではラバージグのトレーラーにエビ系ワームをチョイス、アピール度満点のリグになっております。動画ではリグのアクション、ワームのセット方法を解説。後半部分ではベイトタックル使用時のラインでアタリを取る方法を紹介しています。なかなか良いテクニックなんで、ベイト使いの方は是非!



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タイラバと言えば船からの釣りを連想しちゃいますよね?  しかし、実際にはキャスティング用のタイラバも市販されていて陸っぱりからでも十分に楽しめる釣りなんですな。タイラバのターゲットと言えばマダイですが、実は青物や根魚なんかにも有効な漁具系ルアーでして、五目釣り的な楽しみ方もできるんですね。潮通しが良さそうな深場に面したポイントがあれば、あとは投げて巻くだけ。難しいテクニックも必要としない釣りなんで、気楽にできてしまうのも魅力。しかし、ターゲットもポイントもそれなりなんで油断は禁物。装備もタックルも万全にして挑みましょう。
※2013年1月現在、バスデイの「忍キャス」はWEBカタログには存在しておりません。



関連サイト
シマノ 炎月投式


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アングリングソルト連動動画より、夏のメバリング動画の紹介です。
先日コチラでアップした 動画とおなじく夏のメバリングムービーなんですが、夏以外でも有効かつスタンダードな大型メバルハントの要点が解説されています。雑誌と連動した動画なので、雑誌には夏メバルのキモが書かれているかも知れませんが、この動画は実釣メインの解説が主な内容。なので、「夏だからココをこうして、このようにしたら吉」みたいな事は説明されていません。ただ、ランカーゲットに重要な要素を教えてくれているので、気になる方はチェックしてみてください。尺クラスが続けて出る様は圧巻です。




関連サイト
エバーグリーン プロスタッフ情報
梅雨メバル釣行
34.5cmの巨大メバルで自己記録更新
伊豆で尺メバルが連発、コルセア65大活躍
 

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ちょっと時期が遅すぎ感がありますが、アングリングソルトが「夏メバル」の動画をアップしたのでご紹介。
メバルと言えば「春を告げる魚」であって、そのイメージは寒い時期から春にかけてが旬といった感じですね。しかしメバルを知り尽くしたメバリストならばメバルの旬は「梅雨」と答えます。味もファイトも確実に寒い時期を上回り、小さなサイズでもワンサイズ上を掛けたかのような鋭い引き。メバルという魚を100%楽しみたいなら絶対にこの時期です。一般的なメバルのシーズンでこの釣りを見切るのは非常にもったいない。むしろ産卵の時期は避けて、「梅雨メバル」を楽しむ方が良いかと。僕自身、8月の上旬にデイで20アップを連発させた経験がありますので、チャンスはまだありますよん! 潮通しが良く、流れがあり、水温が安定していて深場が近い場所ならゲットできるはず。沖磯なんかだと真夏でも釣れちゃう時があります。重要なのはテクニックよりも場所と条件。動画でもその「場所や条件」を詳しく教えるべきだと思うんだけどなぁ。















関連サイト
TICT 
オーシャンルーラー




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アングリングソルト動画より、クロダイのトップウォーターゲームの解説ムービーのご紹介。
鬱陶しい梅雨も開けて、いよいよ本格的にトップゲームの季節の到来となりました! ポッパーやペンシルなどを操りつつ、魚をその気にさせて水面を炸裂させるこのゲーム。その魅力はなんと言ってもチェイスからバイトの瞬間、魚とのファイトの一部始終が全て丸見えってところ。暑くてなかなか外に出る気もしなくなるこの時期ですが、短パン姿で水に浸かりつつ楽しめるのもトップチヌの良いところ。  海パンウェーディングも結構気持ち良いので、未経験の方は是非遊んでみて下さいませ。 条件は無風、クリアウォーターそしてバカみたいな青空です!ベイトに狂ってる時は超イージーに連発することもあるので是非!




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以前紹介したシマノの新型ワーム「アジペラン」34のメデューサっぽいその形状にちょっと疑問を感じずにはいられませんでしたが、今回紹介するの2つのアイテムのうちのひとつがちょっと気になるテール形状。画像上段のワームはスタンダードなピンテールですが、下段の方はボディーにリブが設けられ、テールには何やら突起状のモノが並んでいます。この突起がこのワームの最大のキモで、アクションに影響する大事な部分とのこと。詳しくは新保さんのブログ本文参照のこと。さらにコレはちょっと嬉しい配慮かも!?って思ったのが、ひとつの袋に4色のカラーがパッケージされて売られる「アソート」の存在。これならば気になるカラーを試しに買ってみたり、できるだけタックルを最小限にしたい時なんかにも良さそうです。

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ワーム関連の情報はコチラ






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リールに対する愛と拘りが感じられるken39さんとこのブログに、ヴァンキッシュのオーバーホールの記事がアップされているのでご報告。
さすがリールのメンテに慣れている方だけあって、要点が的確に分かりやすまとめられています。また整備をする上で重要と思える部分には画像がアップされており、視覚的にも理解しやすく初めて分解される方でも十分参考になるかと思います。ヴァンキッシュのオーナーさん、メンテに挑戦したい方は必見のエントリーですよ~! さらに文末にあるライントラブルの対処法も知っておくとイライラせず、気持良く釣りができるのでオススメ。このトラブルの対処法をもっと詳しく知りたい方はコチラをどんぞ。


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僕が海のルアーを始めるきっかけとなった魚のひとつにクロダイがいます。ルアーを始める前は年に数回防波堤で釣り糸を垂れる程度でしかなく、適当なタックルに適当な仕掛けを使い適当なエサをつけて釣れる魚を釣っていました。それでも実はいつも頭の中にはクロダイが居て、いつか釣ってやると思っていたんですね。
しかし、いつまでたっても釣れず、結局エサ釣りでクロダイを釣ることはできませんでした。
ま、ろくに研究や工夫もしなかったので、あたりまえなんですが(笑) んで、結局その数年後に人生初のクロダイをゲット。
ジャクソンさんの「R.A.POP」に出たその魚は、なんと48cm。その喜びは今でも忘れられません。
ってなワケで前置きが長くなりましたが、「なんでクロダイが神経質な魚と呼ばるのか?」って理由や「実はそうでもないんじゃないの?」ってことが書かれている読み物があったのでご紹介。
そうだよね~ってことや、マジで?って思うエピソードも紹介されているんで、クロダイファンの方はお読みになられてくださいな。


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以前から魚の鮮度を保つための方法を何度か取り上げてきましたが、僕がいつもやっているハサミを使った方法を詳しく説明してなかった気がします。
ちょうど僕がやっている方法が34スタッフブログに投稿されているのでピックアップ。
このハサミを使った絞め方は釣ったその場でサクッとできて、しかも手返しも早いのでオススメです。
下に動画を貼っておきますんで合わせて御覧ください。
実は僕が使っているヤツは特別でもなんでもない、100均で買ったの園芸用のハサミ。
レギュラーサイズのアジやメバル程度の魚ならコレで十分。
また先端が尖ったハサミであれば、スズキやクロダイなんかの大物を絞めることもできます。
さすがに太い延髄を断ち切るのは難しいので、ハサミでエラを切って放血させた後、尖った先端で脳を突いて即死させればOK。
鮮度も十分保てますよん。


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by カエレバ

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釣りって趣味はハマればハマるほど道具が増え、その収納や運搬方法に頭を悩ませることになります。そんなことをアレコレと考えながら道具を選んだり、工夫したりするのもまた釣りの楽しみのひとつです。今回のネタはエビさんとこのブログで紹介されている自作の車載ロッドホルダーでして、使用する素材を吟味したうえで作られているので仕上がりも上々。また釣り以外の目的で乗る際に邪魔にならないよう、脱着できるというコンセプトのもとに製作されているので、家族と車を共用しているって方にもオススメ。車に取り付けるロッドホルダーってのは意外と高価。素材や構造などを工夫すれば、意外と簡単に作れちゃうもんなんですな。
時代に翻弄されているサラリーマンアングラーな方は是非!



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基本的に道具なんてモノは、安かろうが高かろうが本来の役割りをきちんと果たしてくれれば良いワケです。んで、高いものってのはカッコ良かったりとか、使い勝手が良かったり、所有欲を満たしてくれたりと、幸せ要素が値段に応じてプラスされます。今回紹介する2ch釣り愛好会さんのネタは、その辺の付加価値をバッサリと諦めひとつの機能だけを追求し、極限までコストを抑えて作られたロッドホルダーのお話。とかなんとか、カッコ良いこと書いておりますが、こんな感じのとってもB級自作ネタがたまらなく好きなんであります。お馴染みのダイソーネタもありますので、完全お小遣い制の庶民派アングラーは是非。


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必ずしも全ての07ステラに効果的というワケではありませんが、今回紹介するken39さんのメンテ法は「おなじ症状に悩んでいるなら試してみては?」というご提案。ただし自分でオーバーホールができる人向きの上級編です。
長年愛用している道具ってのは愛着も湧き、もはや自分の手足の一部のような心強い相棒です。その愛機のクセや個性なんかは使ってきた人間にしか分からないもの。そのような微妙な部分のメンテナンスは、いくらメーカーが完璧な修理をしてきても直らないこともあるようです。そんな特性は結局付き合いの長いオーナーにしか分からないもので、バラして組み上げることができるのならば自分で直す方が話が早い。もちろん、内部構造のしくみとか経験がモノを言う世界なんで、誰にでもできることではありません。が、こんなディープでコアな部分まで足を踏み入れるのもまた「釣り」の楽しみだったりするワケですな。


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未知のポイントでの釣りってのは期待と不安が入り乱れ、複雑な心境で釣りをすることになります。新規釣り場開拓の場合それはそれで楽しくもあるんですが、ちょいと不安の方が勝ってしまうのが遠征ですね。何日も前から予定を組み、時間とお金を掛けて移動した先で、まさかのノーフィッシュ…なんてのは避けたいもの。なるべくそんな目に合わないために、ちょっとした情報収集テクを家邊さんが伝授。取材であちこち釣り歩いている人のアドバイスなんで、参考になるかと思います。グーグルマップや地図を頼りにポイントを探すのも楽しいもんです。なんとなく気になってるけどついついスルーしちゃう小場所でも、実は調べてみれば美味しい場所かも知れませんよ~。


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最近ネット上では海、川問わず釣り関係の事故のニュースを見かけることが多くなった気がします。基本的に釣り場での落水事故が多く、残念ながら亡くならているケースが殆どです。基本的に楽しく釣りをするための情報を提供している僕のサイトですが、安全に対する意識の向上をはかるのも大切なことだと考えております。釣りは気軽に出掛けてできる反面、実は危険と隣合わせの趣味。足場の良い場所なんかで釣りしていると、ついついそんなことを忘れがちになってしまいますが、そこが落とし穴。自然が相手の趣味ですから、常に天候や周りの状況に気を配りながら釣行して下さい。俺は大丈夫という根拠のない自信や、ナメた格好、ナメた気持ちでやっているといつか足元を救われ、帰らぬ人になりかねません。いくら釣りが上手でも安全面を舐めている人はダサダサです。ってなワケで、ken39さんとこのブログのエントリーをご紹介です。
目指せライジャケ100%!



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by カエレバ

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釣りに行く時ってのはその準備段階から楽しいもんで、アレをしようとかコレもしようと考えてみたり、釣り場とタイドグラフ、天候なんかを頼りに作戦を練ってみたりとワクワクするもんですよね? さらに当日、練りに練ったプランをもとにポイントに到着すれば、僕らのワクワク度はMAXなワケで、1秒でも早くあの海の向こう側へキャストしたくなるってもんですな。んで、焦る気持ちを抑えつつ、準備を終え迎える期待の第一投っ!!??
ってベールにラインが通ってねぇぇし…。
って経験は誰にでもあるし、ベテラン釣り師だってやっちまいがちな初歩的なミス。その事実が発覚した時の心情ってのはかなり複雑なモンで、キャリアが長ければ長いほどいろんな意味で精神的ダメージが大きいもんですね(笑)
てなワケで今回は思わず周りを見回したくなる残念なミスをしちゃった方が、冷静を保って行動すれば逆に賞賛される起死回生の便利系裏ワザ を紹介しちゃいます。この意外と知られていない小技を伝授してくれるのは、お世話になっているとおるチッチさんとこのブログなんであります。基本的にやっちゃったミスに対して、余裕を持ってサラリと対処できるってのは、いつの時代でもデキる男の条件なんでありますな。


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