Sunday, June 24, 2018

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2016年10月に大分の「フィッシング・アウトドアショップ ingさん」で行われた、岩崎林太郎さんのトークショーの模様がyoutubeにアップされているのでご紹介。
動画のタイトルは「ロッド紹介編」、「ワーム紹介編」となっていてダイワ製品の解説がメインのように思われますが、実はダイワ製品に限らず最新タックルの特性なんかも教えてくれているので、現在のタックル事情やトレンドを知りたいビギナーさんや中級者さんにオススメ。
「ソルトでのベイトタックルってどうなん?」、「ソリッドとチューブラーってどっちが良いの?」なんて悩んでいる方にもピッタリです。
また「ワーム紹介編」ではカラーのお話もされているので、カラーに関して疑問を持たれている方も参考にされてくださいな。
しかし、地方のショップさんで開催されたイベントの動画が、自宅観れちゃうなんて、ホントありがたいっすよね!

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ダイワ(Daiwa) 月下美人 ソードビーム 2.2インチ 蛍霧羅パープル
by カエレバ

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新たにPEライン「Surpass(サーパス)」をリリースするTHIRTY34FOUR(サーティーフォー)さんのyoutubeに極細PEでFGノットを組む際のコツがアップされているのでご案内。
こんな釣り情報サイトを発信している僕ですが、実は0.2号以下のPEラインってのを最近まで使ってなかったんですな。
理由は割愛しますが、現在では「もっと早く使えば良かった」なんて思ってます。
んで、使い慣れない極細PEをリーダーと結束する際に何度か「ブチッ」とやらかしたので、今回紹介する動画がきっと誰かの役に立つのではないかと思ってチョイスした次第です。
細いPEを結束する際は意外と神経を使うもんだなと思いましたが、ツボを押さえればそれほど難しいものではないようです。
キモは過剰に締め込まないこと。
締め込み過ぎはラインの強度の低下につながるそうですよん。
おまけにTHIRTY34FOURさんのプラグ「B★M45」の実釣動画も下に貼っておきますんで、興味のある方はあわせてどんぞ。

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34(サーティーフォー) B★M45(ビーエム45) 45mm #7 レモンジュレ
by カエレバ
 

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カブラといえば日本古来の伝統的な疑似餌でして、メバルにとっても有効なことは知られています。
それをライトタックル用にしたのがブリーデンさんとこの「めばるing かぶら」でして、僕も愛用しているとってもよく釣れるリグです。
んで、以前からこのカブラをテンカラロッドの先に結んでメバルを釣りたい!って考えていたのですが、ついつい安定した釣果が得られる「普通の釣り」をしてしまって、結局やらずじまい…。
そんな僕を知ってか知らずかお友達のFisherman's Spoon氏がテンカラロッドにカブラを結んで粋に波止場でメバリングを楽しんでる動画をアップしています。
普段はライトタックルのルアーフィッシングばかりを追っかけている当サイトですが、たまにはこんな粋な釣りも良いじゃないかなって思うんです。
テトラ帯や小磯など、メバルが居そうなポイントを渓流釣りよろしくテンポ良く探って歩き回る。
そんなスタイルもきっと楽しいと思います。
カブラだけでなくノーシンカーでワーム、フライを使ってみるのもまた一興。
ソルトのフライはソルトマスターさんとこを使ってみては如何でしょうか?
海の向こうのアメリカでは「TENKARA」が注目されているとか。
テンカラの生まれ故郷の日本でも、フィールド問わずもっと楽しまれれば良いなぁなんて思います。


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ダイワ(Daiwa) NEOテンカラ39 06319010
by カエレバ

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ギアステーションの動画にtictさんのカセットボビンシステム搭載スプール「CBS SPOOL-D」と、フィネスな釣りに特化したショートハンドル「SSH30-D」を紹介する動画がアップされています。
すでにどのようなアイテムかご存じの方も多いかと思いますが、こだわり部分や各パーツが詳しく解説されているのでこのアイテムたちが気になっている方は是非。
終わりの方では新作ロッド「SRAM EXR」がチラリと取り上げれています。
ちなみにカスタムリールパーツの製品ページはコチラですよん。


【Tict/ティクト】 ダイワ用 CBS(カセットボビンシステム) SPOOL-D
by カエレバ
【Tict/ティクト】 ダイワ用 センシティブショートカスタムハンドル 【SSH30-D】【30mm】
by カエレバ


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アングリングソルト動画に『フィッシングショー 2017 横浜』のダイワブース注目リールの紹介動画アップされています。
紹介されているのは「月下美人 EX」と「月下美人 AIR」でして、ダイワびいきのアングラーは要チェック。
今季の月下美人リールは性能面に関しては申し分のないですが、いろいろ賛否が分かれそうな感じですな。
正直、アイアンマン的なカラーが似合う他社ロッドって考えるとハードルがかなり高くなりますな…。
ともあれ、ダイワのライトゲームに対する思いが凝縮された2台となっております。


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【ダイワ】17 月下美人EX 2004C【2017年4月末発売予定】【予約商品/入荷次第ご連絡】【20%OFF】【リール】【通常スピニング】
by カエレバ


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以前コチラコチラで紹介した「ジェイド INXサスペンドカスタム」が、いよいよ全国の主要釣具店の店頭に並ぶそうです。
それを期にスペシャルなこのプラグの動作説明やチューニング方法を、レオンさんが直々に動画にしてアップしてくれているのでご案内です。
塩分濃度やスナップの有無、ラインの接続方法やフックの番手によってフローティング~サスペンド~シンキングと変わるので、「このプラグを使いたい!」って方は必見です。
使い手のセッティングによって性格が変わるシビアだけど非常に面白い味付けになっているので、状況に応じた設定で楽しんでくださいな。

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スミス(SMITH LTD) ジェイド MD/SW 43mm #09 クリアーグリッター
by カエレバ

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LureNews Rさんの動画に、isseiの村上晴彦さんのアジング動画がアップされているのでご案内。
今回の動画は食べるために釣る、食料確保前提の小アジングでして、狙うサイズは15cmほど。
最近では「豆アジング」なんて言葉があるように、デカイやつではなく手軽に釣れる手頃なサイズをあえて狙うって釣りも注目されています。
それ用のジグヘッドやワームもリリースされるほどで、「デカイのではなく、数を楽しんで釣りたい」っていう釣りに魅力を感じているアングラーさんもいらっしゃるようですな。
とにかくアジっていうお魚は、豆サイズからギガクラスまでいろんな食べ方があるので、どんな大きさでもウェルカムなちょいと特殊なターゲットなのかもしれません。
唐揚げ、南蛮、アジフライ。
刺身に塩焼き、たたきになめろう。
etc,etc…
そんな美味しいお魚を楽しみながら1匹1匹釣っていくアジングやメバリングは、「江戸前のハゼ釣り」や「粋なタナゴやメダカ釣り」に通じる和の釣り文化を感じさせる日本特有のカテゴリーなのかもしれません。
動画の後半には鮮度を保つ持ち帰り方も解説しているので、「釣りも楽しみたいけど、鮮度にもこだわりたい!」ってアングラーさんは参考にされてみては如何かと。
そーいえば、ブリーデンの健太郎さんもそんなスタイルでしたね。

のっけから「ジグヘッドとワームをきっちり造り込めば、フォールでアタる魚なんで釣れるはず。造り込みがショボかったらテクニックがいるよね。」と辛口です(笑)

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さてさて、まずは画像をご覧くださいませ。
どうです? アミを捕食しているアジやメバルが釣れそうでしょ?
っていうか、釣れないワケがないっしょ!
しかし、なぜかソルトの世界では「フライ」が浸透しませんね。
メバルに超効果的である「カブラ」でさえ、使う人は珍しいレベルなんで「フライ」が受け入れられないのは仕方がないのかもしれませんが…。
しかし「フライフィッシング」をやったことがある人、「フライ」を使ったことがある人であれば、その恐ろしいほどの実釣性能を知っているはず。
ってなワケで今回は、アミパターンや稚魚捕食時に効果的なフライを自分で量産できちゃうティムコさんの「UVレジンモールドキット」を紹介。
ソルトでもフライを使いたい、自分で作ってみたいっていう酔狂でコアな自作派アングラーは必見。
極小ジグヘッドよりも、よりフィネスな釣りを求める方は要チェックですぞ。

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先日たまたま目についたバス釣りの「チェリーリグ」、これがとってもロックフィッシュ向きで魅力的だったんでピックアップしてみました。
このリグの特徴に関しては考案者であるノリーズのプロスタッフ・荻野貴生さんの解説を参考にして頂くとして、どんなモノか簡単に説明すると「ボトム感知能力に長け、根掛かりにも強く、ワームが艶かしくアクションする」って感じの仕掛けなんですな。
現在ロックフィッシュでも使われている「直リグ系」のリグも、もとを辿ればブラックバスが発祥。
ソルトの釣りはバスやトラウトで流行ったモノが形を変えて遅れてやってくるってパターンがあるので、そのうちこの「チェリーリグ」もソルトで使われる日が来るかもしれませんね。


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偶然なのか、それとも反応するアクション、もしくはなんらかのパターンが存在するのかはちと不明ですが、珍しいお魚が「アンソルさんの動画」で釣れちゃってます。
動画を見る限りでは1匹だけではなく2匹目もゲットしている様子なんで、なんらかのパターンが有るんではないかと推測されます。
本来は「エギングタックルで五目ライトショアジギング」って感じの動画なんですが、当サイト的にはやっぱり意外性がある魚種の方が面白いと思うんで、ウスバハギを全面に押し出してみました。
僕もデイゲームの時にカワハギがワームを追いかけてきたり、尻尾だけ齧ったりするのを何度も経験しているので、どうにかしたら釣れるのかなぁ?なんて思ってたんですね。
何年か後にカワハギ系のお魚がルアーで狙って釣れるターゲットになってたら面白嬉しいなって思います。
ちなみにこの動画の後半はハタ系のお魚をターゲットとして狙っておりますんで、そっちが気になる方も是非。

【要注意】
念のために最近ネットのお魚クラスタが騒いでいるネタに『猛毒魚を食べる直前、Twitterで命拾い 「ピピピって音なかったら即死だった」』ってのがありまして、カワハギ系の魚を釣った時はガチで注意してほしいんで、ここにお知らせしておきます。

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ルアーニュースさんとこの動画に、エコギアの三好さんが実釣解説する「ボトムフロウ釣法」がアップされているのでご案内。
底ベッタリ系のアジの攻略パターンはいくつかありますが、今回紹介する釣り方はイマイチ反応が思わしくない時に効果的な食わせ技。
あれこれやってみても、なかなか口を使ってくれないって時に試してみてくださいませ。
もしかしたら、今まで苦戦してたのが嘘のようにバッチリとハマっちゃうかもしれませんよ~。




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このところAPIAへの移籍や自身で「RUDIE’S」というブランドを起ち上げ、今後の活躍が注目されるカナリュウさん。
そんな彼がプロデュースしたルアーの情報が2つほどチラチラとネットに上がってきているのでご案内。
ひとつはAPIAさんからリリースされるハードルアー「ゴールドワン」でして、そのスイミングアクションを確認できる動画がfimoさんとこSALTY!さんとこにアップ。
片や「2つのアクション」と言い、もう一方は「3つパターン」と言ってるのでどっちやねん!って突っ込みたくなりますが、それはフォールのアクションを入れるか入れないかの違いです。
んで、もう一方のルアーは「プロント」というワームだそうで、こちらのほうは内外出版さんが新たに起ち上げた釣り情報サイト「釣りPLUS」のネタ。
「どんなコンセプトで開発しました」ってことには触れられていないんですが、このワームのウリである部分をカナリュウさん御自らが解説されているんで、気になる方はどんぞ。
ちなみに開発中のジグヘッドもチラリと登場しております。
金丸ファン&ライトゲーマーはYOチェケラ!



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マグバイトさんのオフィシャル動画に、テスターの伊藤さんが解説するキジハタのエア抜き動画がアップされているのでご案内。
ここんとこずっとソルト業界ではキジハタゲームから端を発した「ハタゲーム」が盛り上がっており、メーカーからメディア、アングラーさんに至るまでハタ族の釣りにぞっこんのようで、その過熱っぷりにちょいと危惧をしております。
もともと成長の遅い魚たちなんでこの釣りがブームになり、みんながこぞって釣り始め過剰に持ち帰るとその数はどんどん減るばかり。
メバルやアオリイカ、最近ではアジがそうであるように、ひょっとしたらそれ以上にただでさえ希少なハタ族の魚たちに出会うのがもっと難しくなる可能性があります。
僕の住む山口県ではキジハタに関してはすでに規制が設けられており、30cm未満の個体は捕獲禁止にしています。
他の地域のことは分かりませんが自治体が動くほどのことであり、僕達アングラーもその事実をしっかりと受け止めなければならないと考えています。
というワケでハタゲームが盛り上がっている今、「僕達ができること、心掛ける事は何なのか?」をもう一度再確認して頂けたらという思いも込めて、キジハタのエア抜き動画をピックアアップさせて頂きました。

釣具メーカーでこのような動画をアップしアングラーの方々に広めようとするマグバイトさんの姿勢と伊藤さんの心意気に感銘を受けました。
本当に釣りと魚のことを考えているんだなと思った次第です。
今後このようなメーカーさんやテスターさんが増えることを願っております。
いつでもどこでも簡単に情報が手に入り、あっというまに拡散する今の時代「釣ること意外の大切な事」、「釣りや環境に関する深刻なこと」を伝えるのも、釣りで飯を食ってる人たちの大事なお仕事です。
釣りの姿も一昔前とは変わってきています。
昔の思考のままで釣りを続けていくのは厳しくなっています。
いまの釣りは魚を釣ることだけでなく、魚や環境を次世代に繋げていくことも考えていかなければいけない気がします。


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巷で流行りの釣りといえばハタゲームでして、雑誌やウェブ系釣りメディア、SNSではその釣りの話題は見ないことがないくらいです。
へそ曲がりな僕としては周りとおなじことを取り上げるってのは面白くないので、今回は「ハタ系の魚も釣れるよ」ってスタンスのアングラーズリパブリックさんのライトショアスローの動画をご案内。
「ジギングとショアスローって何が違うの?」って僕も思ったんですが、コチラのブログを見て納得。
ショアスローがイマイチ分かんないって方はリンク先をどんぞ。
僕も「眼張鯵 メバラージ」なんて魚種限定っぽいタイトルのサイトを運営してますが、普段の釣りではその時狙える魚を釣るってスタイルで楽しんでいます。
もともと魚種を特定せずに釣りを楽しむスタイルってのが好きなんで、今回紹介する動画はとっても魅力的。
アジやメバルに比べるとかなりヘビーなタックルですが、まぁ20g程度のメタルジグならライトゲームって言っても良いのかな?と。
ま、その辺りのライトゲームの線引きも曖昧ちゃあ曖昧なんですけど、要は面白ければ良いのです。


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アジングやメバリングの人気の定番カラーである「クリアラメ」と「グロー」。
大抵のアングラーさんのワームケースのなかに必ず入っているであろうカラーで、なんとなく持っていないと不安になるものです。
とくにクリアラメなんかはアジやメバルのアミパターンに効果的で、ワームのみならずプラグでも人気があり実績の高いカラーですね。
ラメの煌めきがアミの集合体に見えるというのが一般的な見解ですが、果たしてそれは本当にそうなのか?
「誰か潜って確認したヤツっていんの?」って2chチックなノリで突っ込まれそうですが、確かにそんなの見たことありません。
ってなワケで今回は、そんな疑問を解消する動画をアップしているドリームアップさんとこのブログをご紹介。
この動画を観たら疑り深いアナタも納得。
なかなか魅力的で興味深い夜のワームの姿に「ほほぅ」ってなるはず。
ただし、お魚さんの目には本当にこのように映っているかは不明です。
過去にナイトゲームでのワームの見え方についての記事をアップしているので、興味のある方は下の関連記事もご覧くださいませ。

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以前コチラでチラッと紹介したtictさんの極細ティップロッド「SRAM UTR-68-TOR The Answer」をトミー敦さんがLureNewsさんの動画で解説しているのでご案内。
0.65mmのソリッドティップ、55gという軽さ、そして贅沢に全てのガイドがトルザイトというこのロッド、興味のある方は今すぐチェック!

またtictさんでは、ちょいと小粋なショルダーバッグ「ミニマリズム ショルダーバッグ」やポーチ、フォーセップなどもリリースされたりするんで、こちらも要チェック。

そしてアジメバ好きのジグ単野郎は、「メバスタ」の存在も忘れちゃいけませんよ~。







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レオンさんのブログに撮影されながらも、残念ながらボツになってしまった動画が紹介されているのでご案内。
個人的にはボツにするにはもったいないなぁと思うんですが、やはり見映えがしないとダメなんでしょうねかね?
漁港や防波堤、地磯やサーフ、メジャースポットで釣るだけがライトゲームじゃありません。
どんな釣りでもそうですが、あまり人がやらないところでも竿を出してみるってことは重要で、新たな発見のきっかけにもなる可能性も。
「こーゆー釣りもあるんだよ!」って紹介しないなんて、もったいない!
視野と釣りの幅を広げれば、釣りはもっと楽しくなるはず。
「まさかね…」、「ひょっとしたら…」って場所にも積極的に行ってみてくださいな。
結局、釣りを面白くするのは自分自身と好奇心なんですな。


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アングリングソルトの動画に、ピュア・フィッシング・ジャパンのフィールドスタッフを務める林健太郎さんが最新ベイトフィネスタックルを紹介する動画がアップされているのでご案内。
動画中で紹介されているのは「エラディケーター EBFC-610ULS-TZ The"Wild Joker"」「エラディケーター EBFC-79LS-TZ The"Falcon Eye"」の2本のロッドと新型リールである「Revo ALC-BF7 」
また、以前コチラで紹介した新作ワーム「サビキー」の特徴や、スピニングタックルも紹介されているので興味のある方は是非。
ベイトタックルでも1g程度のジグヘッドが、快適にキャストできるようになったんですねぇ。
ホント、釣具が改良されていくスピードって凄いっすよね!
ちなみ動画のタイトルに「【ベイトフィネスとスピニングを使い分ける!】最新アジング必釣術!」とありますが、動画本編はほぼタックルの紹介になっています。

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ルアーフィッシングの醍醐味といえば、エサではないルアーを使って、「いかに魚に口を使わせるか」でして、自分が思い描いた通りに魚が反応しヒットに持ち込んだときの嬉しさと楽しさは格別なものがあります。
ルアーとは不思議なモノで魚の形をしていても、時には甲殻類や多毛類に化けてみたり、細長く透明なものがアミの集合体に化けたりと、その存在は操り手の技術と魚たちの勘違いなどによって、いろいろな生き物に変わります。
その部分さえ理解していれば、プラグでもワームでも、メタルジグやスプーンでも、日本だけでなく世界中でも魚は釣れちゃうワケなんですね。
大切なのはルアーを魚とベイト、今のシチュエーションに合わせる事。
それさえ出来れば後は魚がルアーをベイトと思い込み、食らいついてくれるはず。
それはアジでもメバルでも、スズキでもチヌでも、どんな魚も一緒。
状況にマッチしていれば、ルアーの種類によって釣れる釣れないはあまりないのかもしれません。
今回のレオンさんのブログを読んで、メバルに限らずルアーフィッシングの醍醐味や根っこの部分を改めて考えさせられた次第です。
先入観を捨て、魚と状況に合わせる。
ルアーフィッシングの基本ですな。
「メバルプラッギングの全て」web講座、楽しみですね!


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以前コチラで紹介したジャクソンさんとこの「エビパニック」や「チヌコロリ」など紹介した動画が多数アップされているのでご案内。
バスプロの江口俊介さんのチヌ釣り動画や、テスターの山中さんがギアステーションでチヌ釣りアイテムを紹介する動画も貼っておきますんで、チヌフリークのお友達はあわせてご覧ください。


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