Thursday, May 24, 2018

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アングリングソルトの動画に、シマノのフィールドテスターである丹羽さんのアジング動画がアップされているのでご案内。
本動画のお題は「強風時のアジング」でして、地形の選び方や風の読み方、タックルチョイスなどを紹介。
また荒れて濁りがある時に狙ってみるべきハニースポットも解説。
風と濁りに翻弄されつつも納得の魚を探し出す模様をお楽しみください。
デイゲームのロケですが、基本的にナイトゲームでも変わらないと思いますんで、風が苦手って方はご覧になってくださいませ。

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シマノ(SHIMANO) ソアレ モモアジ 1.8インチ 08T マルチベイトフィッシュローライト SW-118P
by カエレバ

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youtubeにINX.Labelの配信式Webセミナー「メバルプラッギングの全て」の番外編である動画がアップされているのでご案内。
この動画はINX.Labelのテスターである橋本さんが、同ブランドのスペシャルプラグ「S.P.M.55&75 超色シリーズ」「ジェイドINXカスタム サスペンドモデル」でマズメの地磯&灯り付きの防波堤でメバルを狙う実釣動画です。
プラグの中でも巻き抵抗があまりなく「使用感が得られない」とか「使い所が分からない」などと言われるシンキングペンシルですが、この動画を観ればそんなマイナスイメージは何処へやら。
そして「一定層で止めて魅せる、漂わせる」を可能し、アングラーのチューニング次第でスローフローティングやスローシンキングにもすることができる「INX.ジェイド」の実釣解説も見どころのひとつ。
メバルプラッギングの可能性と楽しさを発信し続ける、加来さん&橋本さんの思いが込められたメバルプラッギング動画を是非ご覧ください。

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インクスレーベル(INX.label) ジェイドINXカスタム 43mm 04 壱岐SP稚魚【あす楽対応】
by カエレバ
【ネコポス対応・クロネコDM便では送れない大きさです】バスデイ S.P.M.55C-270 マリブサーフ
by カエレバ

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ブルーブルーのテスターを務める古賀さんのブログに、完成が楽しみな2つのプロダクトの話題がアップされているのでご案内。
ひとつは個性的なメタルジグである「シーライドミニ」のサイズアップバージョンで、もうひとつはトッププラグである「ガボッツ65」
シーライドミニは「ミニなのにサイズアップしたらミニじゃなくなるやん」って突っ込みたくなりますが、あくまでも「シーライドミニ」のウェイトアップ版なんだそうです。
このメタルジグはこだわってテストを重ねられているようで、その様子がブログからひしひしと伝わってきます。
そしてポッパーであるガボッツは大きいくせにメバルにも効果的だったそうなんで、今回のダウンサイジング版である「ガボッツ65」は期待大。
対メバル用にクリアカラーもラインナップに加わるそうなんで、楽しみですな。
もちろんトップチヌなんかにも活躍してくれることでしょう。
アングラーのアイデア次第で釣りの幅が広がる、ターゲットを限定しないプラグ作りをしているブルーブルーさんの製品。
プラグの可能性と面白さを知ってるメーカーさんだからこそ、面白いルアーが作れるのかもしれませんね。
そう言えばコチラにもシーライドミニのサイズアップバージョンのお話と、元祖スネークアクションのスネコンのちっちゃいのお話がチラリ。

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BlueBlue(ブルーブルー) シーライドミニ 6g #M12 ブルピンダスト
by カエレバ

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以前コチラコチラで紹介した、アピアさんのシンキングペンシル「パンチライン45/60」の解説がアップされているのでご案内。
僕はまだお目にかかってはないんですが、すでに発売されているらしく、ハイシーズンを迎えつつあるメバルプラッギングの釣果も上々のようです。
今回のブログはアピアさんのスタッフである献上さんが書いたものでして、「パンチライン45/60」の使い方やカラーチョイスについても解説されているので、小型のパンチラインが気になっている方はチェックしてみてくださいませ。
「シンペンが苦手」って方でも使いやすいよう、巻き抵抗を感じる仕様になっているニクい奴です。

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アピア(APIA) パンチライン 45S 45mm #05 ドクリア
by カエレバ
アピア(APIA) パンチライン 60S 60mm #10 ベビーシット(松尾SP)
by カエレバ

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2017年1月に大分の「フィッシング・アウトドアショップ ingさん」で行われたティクトのトミー敦さんのトークショーの模様がYouTubeにアップされているのでご案内。
動画はアクション編、レンジ編、製品解説編の3部構成。
アクション&レンジ編はためになるお話が収録されているので、アジングビギナーから中級者は必見です。
「釣れるアクション」に悩まされてる方は必見ですよん。


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TICT(ティクト) CBS SPOOL−D (カセットボビンシステム) シャンパンゴールド×ガンメタ【あす楽対応】
by カエレバ

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刺さりが抜群に良いと評判の土肥富さんのジグヘッド「レンジクロスヘッド」&「フロードライブヘッド」。
見た目が似ているうえにどちらも研ぎ澄まされたフックを持っているので、イマイチ使い分けがわからないってアングラーさんもいらっしゃるはず。
実は僕だって「刺さりが良い」って理由だけで使っていて、なんとなく「今の状況だと、こんなもんかな?」ってな具合の感覚的な使い方しかしていませんでした。
ってなワケで今回は、似ているけれど実は似て非なる「レンジクロスヘッド」と「フロードライブヘッド」使い分けを紹介している矢野さんのエントリーをご案内
これを読めば今までモヤモヤして使っていたジグヘッドを自信を持って実戦投入できますな!
下の関連記事には「使い分け動画」へのリンクがありますんで、あわせてご覧くださいませ。


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【odz】レンジクロスヘッド ZH-38-N[ネコポス:1]
by カエレバ
【odz】フロードライブヘッド ZH-39-F[ネコポス:1]
by カエレバ

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ジグヘッドといえばライトゲームアングラーがこだわるアイテムのひとつでして、皆さん思い思いのマイフェイバレットなやつを愛用してると思います。
そんなライトゲーム用のジグヘッドですが、これまたかなりの種類がありまして各メーカーさんもこだわって作っているものも多く、選ぶ方としても悩ましいっていうのが現状かと思います。
ってなワケで今回は「間違いない!」って感じのodz(土肥富)さんの新型ジグヘッド「ラッシュヘッド」を紹介している矢野さんのブログをご案内。
ライトゲームの名手たちを唸らせているジグヘッドの名品「フロードライブヘッド」&「レンジクロスヘッド」。
その「刺さりやすさ」というDNAを受け継いだ期待の新作は、発売前から既に「名品」の予感です。
アジやメバル、アングラーまでもを先端恐怖症にする勢いのギンギンの鋭さはヤバいっす!

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【odz】レンジクロスフック ZH-35-F[ネコポス:1]
by カエレバ

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ライトゲームに精通しているショップ「パゴス」のスタッフにして、マグバイトさんのテスターを務める伊藤さんのブログに「フローティングスカリ」のインプレがアップされているのでご紹介。
この製品は以前コチラで紹介しているので覚えておられる方も多いと思いますが、今回はこのナイス過ぎるアイテムの詳細情報です。
この「フローティングスカリ」は個人的に今年の釣り関係のアイテムなかで5本の指に入るほど期待していて、発売を今か今かと楽しみにしてる製品のひとつ。
その考え抜かれた使い勝手の良さとコンセプトの素晴らしさは、伊藤さんのブログを読めば一目瞭然。
「釣った魚をとりあえず生かしたままキープしたい」と考えるライト&ロックアングラーならば満足すること間違い無しの逸品。
折り畳み可能で携行性に優れているので地磯やテトラ帯、瀬渡しや遠征釣行などにもピッタリで、気軽かつ身軽に釣りがしたいってアングラーさんは要注目のアイテムです。
「とりあえずキープするけど、リリースする魚と持ち帰る魚を選別したい」って考えている方は是非!
これは「美味しい魚を食べたい!」という僕等の食欲と「魚の保護」を両立させたステキな釣り道具です。

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マグバイト(MAGBITE) ちょい釣りバッグ ストレージ カーキ MBG09
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INX.labelのテスターを務めるゆーすけさんのブログに、シンキングペンシルの使い方が紹介されているのでご案内。
シンペンってヤツは意外とクセモノらしく「何をしているのかわからない」、「使い方がわからない」、「巻き抵抗がないので苦手」って感じのネガティブな感想を目にします。
イマイチ使い難いイメージが付きまとうこのプラグを使い熟してみたいって方は、ぜひご覧くださいませ。
サラリとですがポイントを押さえた使い方が書いてありますので。

んで、僕的にシンペンってのはわりと好きな部類のプラグでして、ジグヘッド+ワームよろしく投げて巻くだけの「よく飛ぶ硬いワーム」感覚で使っています。
プラグで遊ぶ場合だいたい最初に結ぶのがシンペンで、広範囲をチェックして様子を見る言わば偵察部隊的な存在です。
そして「とりあえず…どうしようか?」って時に投げるのもシンペンです。
ちなみに僕が最も好きな食わせのシンペンはラッキークラフトさんの「ワンダーライト50」でして、投げて巻くだけで美味しいレンジをトレースしてくれます。
TICTさんからもコラボモデルが出ているので、気になる方はチェックしてみてくださいな。
あっ! DUOさんの「テトラワークス エビッコ」も飛距離が欲しい時に愛用しています。
今季はレオンさんイチ押しのS.P.Mを使い倒してさらにシンキングペンシルの可能性を探っていこうと思っているのです。

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TICT(ティクト) ワンダーライト50 50mm C−13 土佐かぶらグリーン
by カエレバ
DUO(デュオ) ルアー ルアー テトラワークス エビッコ ピンクエビ GEA0414
by カエレバ

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以前僕は「プラグの釣りは敷居が高い」なんて思っていたし、現在でもそんな風に思っているアングラーさんも結構いると思うんですね。
プラグの釣りの難しさってのはそれぞれのプラグのアクションだったり潜行レンジ、美味しいリトリーブ速度なんかを理解して使わないとイマイチ釣れなかったり、反応が全く得られなかったりするところなんじゃないかな?って思うんですね。
これはひたすらプラグを投げてそのキャラクターを掴むしかないんですが、これがなかなか出来なかったり(笑)
いわゆる「釣らない釣りをする」ってやつで、僕はこれがどうにも苦手なんですな。
プラグに限らずルアーフィッシングが上手くなりたいのなら先端を潰したフックを使って泳がせたり、魚の反応を探ったりするのが早道です。

前置きが長くなりましたがスミスさんの「ジェイド」をサスペンドチューンした「ジェイド INX.カスタム」の紹介をINX.プロスタッフの古賀さんがブログにアップしているのでご案内です。
なんとなくプラグに慣れていない人には難しそうな感じですが、実は美味しいレンジでメバル釣るためのチューンが施してあるのがこのINX.ジェイド。
コチラで紹介したようにセッティングしてあれば、投げて巻いて漂わせるだけ。
たったそれだけでジグヘッドには不可能な「一定層に留めて漂わせる」釣りが可能なんですな。
スナップやフックのサイズを交換すればサスペンドからスローシンキングへ、スナップなしではスローフローティングへと変えられるのも嬉しいところ。
プラグの釣りの可能性とあれこれ工夫して魚を釣る楽しさを教えてくれるのが、この「ジェイド Inx.カスタム」。
難しそうなイメージを持つかもしれませんが、逆に使いやすくしてあるんですな。

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スミス(SMITH LTD) ジェイド MD/SW 43mm #27 ケイムラグリーン
by カエレバ

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当サイトではちょいと紹介するタイミングを逃していたTHIRTY34FOUR(サーティーフォー)さんとこの「タープル」ですが、運営・開発スタッフである大石さんがインプレをアップしているのでご案内です。
実はこの「タープル」、アミパターンを意識しているのにアピール系で、ファットボディなのに吸い込みやすいという相反する特徴を持つ個性派ワーム。
ストレート系のワームが主流の昨今、ファットな感じでバルキーでボリューミーなヤツってのは「流行りのスタイルにあってなくない?」なんて思っちゃうかもしれませんが、こんなタイプはコイカをなんかを補食しているお魚にも効果的。
細身でスレンダーなのも好きだけど、スローフォールするぽっちゃり系も好みってアングラーさんは、今すぐチェックです。

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34 タープル 1.6インチ こうはく
by カエレバ

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「フィッシングショー 大阪 2017 」のアピアブースで行われた、金丸竜児さんのトークショーの動画がfomoさんがアップしてくれています。
メバリングの魅力とハタゲームの魅力を存分に語った約50分のトークをお楽しみください。


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メババイブヘッド 1.0g
by カエレバ

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Inx.Labelのプロスタッフを務める古賀さんのブログに、オリジナルリールスタンド「リールアーマー」とプラッギングロッドである「73Bテスラー」の話題がアップされているのでご案内。
ロッドの方はまだプロトの段階で完成までは時間が掛かるようですが、その出来栄えはかなり良い感じらしく遊び心と実釣性能、そして「粋なオトナの道具」がブレンドされた渾身の1本になりそう。
今からリリースが楽しみなライトプラッガー注目のロッドです。

一方「リールアーマー」の方は度重なるテストの末に完成したそうで、近いうちにFish-Inの方で製品ページがオープンするそうです。
尖った感じのこの「リールアーマー」、その洗練されたカタチは実用性を追求して辿り着いた形状でして、まさに「機能美」という言葉がバッチリ当てはまる唯一無二のリールスタンド。
無垢のチタンカラーもシブくて良いですが、陽極酸化カラーの美しさは別格。
「本物の釣り道具」に出会いたい方は是非チェックしてみてくださいな。


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インクスレーベル(INX.label) タックルエリクサー 100ml
by カエレバ
【3】インクスレーベル 食魚保存用ロー引き紙袋 [Sサイズ/徳用20枚入り] /INX.label/蝋引き紙袋/ロウ引き紙袋/レオンさん/加来匠氏
by カエレバ

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以前コチラでお伝えした梶本さん考案のワームをバックスライドさせるリグ「BBS」。
そのアイデアがイカ型ワーム「タイニースクイッド」となって、いよいよジャクソンさんから発売されるそうです。
見た感じそのままジグヘッドに付けても十分釣れそうな雰囲気ですが、コイツにネイルシンカーを仕込むことによって魅惑のスライドアクションが可能に。
このワームの登場で、今まで根掛かりが怖くて攻めあぐねていた岩礁地帯の隙間、バースや桟橋の奥などのストラクチャーまわりを容易に攻略することが可能になります。
奥へ奥へとバックスライドしていくコイカは物陰に潜む魚達には格好の獲物。
目の前を通り過ぎるご馳走を待ち構える彼らの鼻先に送り込んであげましょう。
ひょっとしたら、大阪のフィッシングショーでお披露目があるかも?

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reins(レインズ) TG(タングステン) ネイルシンカー Ver.2 3/64oz
by カエレバ
 

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アピアさんのスタッフブログに、メバルプラッギングを意識したシンキングペンシル「パンチライン45&60」の紹介がアップされていたのでご案内。
パンチラインといえばシーバスも嗜んでいるアングラーさんならお馴染みの引き抵抗を感じられるシンペンでして、「シンキングペンシルは何をやってるかよくわからない…」って方にも使いやすいんだそうです。
今回ピックアップした「パンチライン45&60」は、オリジナルのパンチラインのコンセプトをそのままにダウンサイジングした逸品。
メバルプラッギングに適したサイズながらも、実はシーバスゲームにも有効だそうなんでセイゴ&ヒラセイゴゲームでも活躍するかもですね!
フィッシングショーでお披露目となるそうなんで、会場に行かれる方はチェックしてみては如何でしょうか?


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アピア(APIA) GOLD ONE(ゴールドワン) 37mm #01 金丸ギャラクシー【あす楽対応】
by カエレバ

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メバリングなどのライトゲームで使われている「マイクロワインド」や「ダート釣法」ってやつは最近できたものではなく、実は10年くらい前からあったテクニックなんですね。
当時は専用のジグヘッドやワームなんてものはなく、カルティバさんのメバル弾丸にワームを真っ直ぐではなく、こんな感じにつけてダートさせてたんですね。
んで、ポッキンさんが「スパッシュ」と命名したワインド釣法が登場したのもこの頃でして、僕もせっせとメバルワインドを練習したもんです。
そして今回紹介するポッキンさんのブログに登場するリグはまさしく当時のリバイバルリグでして、約10年ほど前のメバリング野郎達を驚愕させた突拍子もないダート釣法なんですな。
このリグを久しぶりに見て当時の思い出がいろいろとフラッシュバックした僕ちゃんですが、やっぱり釣れるリグってのは今も昔も変わらず魚を釣れてきてくれるもんなんだなぁと思った次第です。
「知ってる知ってる! 懐かしいわ~」って方から、「なにこれ! なんか新しい!」って思ったヤングなアングラーに見て頂きたいエントリーです。

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【磯研】ステンボー(アジング・メバリング)[ネコポス:2]
by カエレバ

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当サイトでちょこちょことご案内してきた健太郎さんの「SALT WATERの連載企画」が終了なんだそうです。
非常に楽しみにしていたので、もう読めなくなってしまうのは残念ですな。
健太郎さんの鋭い観察眼と切り口の記事にはハッとさせられることが多く、「めばるing」を更新されてた頃からずっと参考にさせて頂いていました。
今回ご案内する連載企画最後の記事は魚を見つけるうえで非常に重要な要素でして、ソルトルアーを始めたばかりの僕はこれを意識するようになって、ようやく魚が釣れるようになりました。
海でのルアーフィッシングを始めたばかりのビギナーさんには絶対に読んでほしいエントリー。
もっといろいろ知りたい!って方は「めばるing」がオススメですよん。

健太郎さん、連載お疲れ様でした。
ブログの方でまた、僕たちアングラーに色々と教えて頂けたらと思います。
更新を楽しみにしております。

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ブリーデン(BREADEN) フィネスフロロ ウルトラフィネススペシャル 160m 0.3号 クリア【あす楽対応】
by カエレバ

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現在リリースされているアジングロッドのなかで注目度の高いロッドといえば、モーリスさんとこの「VARIVAS -ワークスリミテッド SWフィネス」でして、伝説と呼ばれるウエダの「Pro4EX」を手掛けたビルダーさんが開発したロッドです。
今回はそんなウエダの再来と言っても過言ではないモーリスワークスリミテッドの「TFL-63S」と、ウエダの「TFL-63S」を比較した記事をアップしている矢野さんのブログを紹介。
このモーリスさんちの「TFL-63S」の登場が、「嬉しくて待ち遠しくて欲しくってたまらない!」って方も多いはず。
そして、なんだかんだ言っても新旧の比較ってヤツもやっぱりユーザーとしては気になるところ。
そんなこだわりの強いアジンガーなお友達に是非ともチェックして頂きたいエントリーであります。
ただ初期ロットのものだからかも知れませんが、手放しに喜べない部分もありそうな感じなんで注意が必要かも…。
期待度が高いロッドなんで、このあたりはメーカーさんもしっかりとしてほしいですな。
ちなみにビギナーさん(僕も含む)で「スパインってなに?」って方はコチラコチラをどんぞ。


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【受注製作品】MORRIS / モーリス [VARIVAS]-ワークスリミテッド- SWフィネス  ソルト用 ロッド  TFL-63S ◆ 0824楽天カード分割
by カエレバ
【受注製作品】MORRIS / モーリス [VARIVAS]-ワークスリミテッド- SWフィネス  ソルト用 ロッド  4S-610S◆ 0824楽天カード分割
by カエレバ

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LureNews Rさんの動画に、isseiの村上晴彦さんのアジング動画がアップされているのでご案内。
今回の動画は食べるために釣る、食料確保前提の小アジングでして、狙うサイズは15cmほど。
最近では「豆アジング」なんて言葉があるように、デカイやつではなく手軽に釣れる手頃なサイズをあえて狙うって釣りも注目されています。
それ用のジグヘッドやワームもリリースされるほどで、「デカイのではなく、数を楽しんで釣りたい」っていう釣りに魅力を感じているアングラーさんもいらっしゃるようですな。
とにかくアジっていうお魚は、豆サイズからギガクラスまでいろんな食べ方があるので、どんな大きさでもウェルカムなちょいと特殊なターゲットなのかもしれません。
唐揚げ、南蛮、アジフライ。
刺身に塩焼き、たたきになめろう。
etc,etc…
そんな美味しいお魚を楽しみながら1匹1匹釣っていくアジングやメバリングは、「江戸前のハゼ釣り」や「粋なタナゴやメダカ釣り」に通じる和の釣り文化を感じさせる日本特有のカテゴリーなのかもしれません。
動画の後半には鮮度を保つ持ち帰り方も解説しているので、「釣りも楽しみたいけど、鮮度にもこだわりたい!」ってアングラーさんは参考にされてみては如何かと。
そーいえば、ブリーデンの健太郎さんもそんなスタイルでしたね。

のっけから「ジグヘッドとワームをきっちり造り込めば、フォールでアタる魚なんで釣れるはず。造り込みがショボかったらテクニックがいるよね。」と辛口です(笑)

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ブリーデンのスタッフである健太郎さんのブログに、プロトジグヘッドの動画がアップされているのでご案内。
ブリーデンさんのジグヘッドといえば「キラーダート」ですが、テスト中のジグヘッドはベーシックで扱いやすくボトムでも倒れ難いものとなっている様子。
ジグヘッドの詳細については触れられていませんが、地味な外観ながら基本性能をしっかりと押さえたジグヘッドに仕上がっているようです。

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