Thursday, November 15, 2018

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先日コチラでエバーグリーンさんの「ソルティーセンセーション PSSS-73T ワイドレシーバー」のインプレしてくれた矢野さんが、今回はオリムピックさんの「ヌーボコルト プロトタイプ 612L-T」をサラリとインプレしているのでご紹介。
「ナノアロイ」や「トルザイトリングガイド」、「スーパークワトログラファイトクロス」など最先端技術を盛り込んだアジングロッドの感度が、一体どんな感じなのか気になる方は是非チェックしてみてくださいませ。
ちなみに製品ページはコチラでやんす。

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34(サーティーフォー)の大石さんのブログに、現在開発中のプロトミノーの話題がアップされています。
先日、周防大島で開催されたアジングカップ会場でチラリと開発中の新型プラグに関するお話は聴いていたんですが、おそらくそのプラグってのがコレだったんじゃないかな?って思うんですね。
ブログの方ではプロトタイプの画像と「B★M45」という名称だけが紹介されているんですが、実はフィッシングショーで展示されていたんですね。
「そうは言うけど、展示されてたプラグってどんなヤツだったっけ?」って方のために下に動画を貼っておきますんで、気になる方はチェックしてみてくださいな。

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COLTさんのブログに、発売されたばかりのシマノさんの新型リール「ストラディック CI4+」のインプレがアップされているのでご紹介。
実釣での使用感は書かれていませんが、ハンドルやスプール、ローターなど、リールを構成するパーツの各部の重量を計測し、その数値が掲載されています。
また触ってみた印象とライバル機との比較にも触れられているので、リールの購入を考えている方は参考にされてください。
コチラには早速ベアリングを追加しカスタムした記事もありますんで、興味のある方はあわせてご覧ください。

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磯やゴロタの波打ち際には、ムラソイやカサゴなどのロックなお魚が生息しているのは皆さんご存知の通り。
そんな彼らを狙うために使われるのはジグヘッド+ワームでして、潜伏していると思われる辺りにリグを落としてピロピロやるのが一般的。
物陰からサッ!と現れ、パッ!と姿を消す様は見ていて楽しいし、なんとなく愛らしささえも感じる嬉しい瞬間ですな。
しかし、ルアーを咥えられたまま岩や石の隙間に潜られることもあるので、ラインブレイクやルアーのロストの心配もあるのも事実。
そんな理由からワームメインの釣りスタイルとなるんですが、今回紹介するwackyさんのブログは、そこをあえてクランクで狙うという酔狂なもの。
ハードプラグでのロックゲームで思い出されるのはミニマルですが、それとはまた違った釣り方ができるのがこの釣りの面白いところ。
浮力の高いクランクをシングルフックに換装して、是非お試しください。
最近リリースされている、根掛かりし難いチヌ用やハゼ用のクランクなんかも良いかも知れませんね!


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ブリーデンさんの「ビーローチ」といえばフナムシや甲殻類をイミテートした、カサゴやソイ、キジハタなんかのライトロックゲームに激効きの扁平ワームですね。
その効果はストレート系ワームとは比べものにならないほど違うんだそうで、ガッツリ丸呑みで本気で食ってくるんだそうです。
そしてそのビーローチですが、「どんなジグヘッドを使えばしっくりくるのかな?」なんて思ってたんですが、今回紹介するうおさんのブログに、おあつらえ向きのジグヘッドであるジャングルジムさんの「スリーパー」が紹介されていたのでご案内。
このジグヘッドに装着すればズレることなく快適に使えるそうで、ビーローチの特徴であるスライドフォールにもピッタリなんだとか。
ブリーデンさんのキラーダートを使うのも良いですが、面白い使い方がしたいって方は試してみては如何かと。
ちなみに紹介されている釣り方で壁についたチヌを狙うってのも面白いかも。

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近頃、チヌゲーアイテムの進化具合ってのがすごくって、「またやってみようかなぁ…」って思い始めているのです。
しかし、どうしても根掛かりに対する恐怖心やストレスが先行してしまって、なかなか踏ん切りが付かないのも事実。
とくにプラグを使ったボトムゲームなんてやってみたいと思いつつも、ロストした時のお財布と精神へのダメージを考えると尻込みしちゃうんですな。
んで、そんな時にチラリと目にしたゆーすけさんのブログ
以前コチラでチラッ紹介したアイテムに、ちょいとひと手間加えて完成させたリグに「その手があった!」と感激。
またとーさくさんとこのブログにも自作ネタがアップされてまして、そこで初めて知った「Oリグ」という非常に簡単お手軽でしかもお安く作れちゃうリグにも感激したワケです。
そしてさらに「これは効くかもね!」って思ったのが、ワームにラトル音をプラスするってネタをアップしている吉永さんのブログ
ラトルってのは逆効果になる場合もあるので、状況に合わせて使ってみるのが吉。
なかなか面白いアイデアですな。

いずれのブログも比較的に安価で釣れるアイテムを紹介しているので、財布のHPを気にしながらの釣りを強いられている同志たちオススメ。
今回紹介したリグを使って、「またチヌを釣りに行こうかな?」って思い始めた次第です。

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odzのテスターの矢野さんのブログに、エバーグリーンさんのライトロッド「ソルティーセンセーション PSSS-73T ワイドレシーバー」のインプレがアップされているのでご案内。
ライトゲーム用のロッドとしては定価がセレブでなかなか手が出しづらい高級品ですが、さすがに値段に見合ったものがあるらしく使用感も良いそうです。
簡潔に知りたい部分が紹介されているので、このロッドが気になっている方は是非チェックしてみてくださいな。

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先日Facebookでチラリと見掛けたメバルの釣果写真に、見慣れないルアーと共に「モヒカンジョニー」というタグが付けられてたんですね。
なにやらイカしたネーミングが気になって検索してみたんですが、実はこれジークラックさんがリリースしているシーバスのバチ抜けルアーだったんですね。
そしてさらに検索を進めていくと「メバルが水柱とともに出る」とか、「水面を割って出る」みたいな刺激的な言葉が目に飛び込んでくるじゃないですか!
「こりゃあ、ちょいと一大事だ」ってぇんで、こうして記事を書いてるワケです。
んで、その楽しげな模様が大阪湾のチャーターボート「シーマジカル」のキャプテン 彩さんのブログや、はっしさんのブログなんかにアップされているワケでして、このプラグに出るメバルってのが結構良いサイズってのも見逃せない事実なんですな。
当サイトでも以前から「大きめなプラグでメバルが釣れるよ」とか、「大きめなトッププラグでも釣れるよ」ってことをお伝えしてきましたが、やはり条件が揃えばメバルといえどもバッコンバッコン出ちゃうワケですな。
バチやイカナゴなどを捕食している時に効果的みたいなんで、そんなシチュエーションに遭遇したら投げてみたいプラグです。
ジークラックさんといえば、バス釣りのイメージが強くってあまりチェックしていなかったんですが、ソルトアイテムもリリースしていたんですね。
プラグ大好きっ子のみんなは、ぜひ試してみてね!

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テクニックやタックルを語る以前に、それなりに魚を釣るのには必要な事柄があるんですね。
それを意識するのとしないのとでは釣果にも影響が出てくるし、意識することを常に心掛けていれば、さらに価値ある魚に近づくことか可能になります。
「釣れた」から「釣った!」を変えるには、ターゲットの習性や生態を知ること。
大切なのは捕食する側の視点に立って観察し、考えること。
どうしてヒットしたのかを考えると、ルアーフィッシングはもっと楽しくなるはず。
彼らの捕食場所、捕食行動を理解して、食べやすい状況を作ることって結構重要なんです。
今回紹介する健太郎さんのブログを読んで、いろいろな生き物に好奇心を向け、「なぜ?」って考えることも訓練になるかもと思った次第です。
彼らの視点で観察してみると通い慣れた釣り場がまた違った風に見えて、楽しみも増えるかもしれませんよ~。

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ルアーの価格ってのは正直申し上げて「高いよね」って思うんですが、これはいろいろ材料費やら宣伝費、開発費や大人の事情なんかが複雑に絡み合っているのである程度は仕方ありません。
パッケージを簡素化して、フックやスプリットリングも外して、宣伝も雑誌などは一切使わずネットだけにすれば、もうちょっと安くできるんじゃないかな?って思うんですね。
ただお金が掛からないからといって手当たり次第にモニターを募集して宣伝させるような、品のないことはしてもらいたくないですけどね。
まぁこれは、思いつきの素人考えなんで読み流してもらっちゃって結構なんですが、世の中には1000円でお釣りが来ちゃううえに良く釣れるプラグってのが確実に存在するんで、「高い=良い」って思っているアングラーさんは注意が必要です。
ってなワケで今回は、「テリフ」の使いやすさと優秀さが書かれている壱号さんのブログをご紹介。
小粒だけどよく飛んでタダ巻きでOKなプラグらしいっすよ!

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毎度濃ゆいネタを教えてくれる梶本さんのブログに、攻撃的スタイルのオリジナルリグが紹介されているのでご案内。
このリグの名称に使われている「BBS」とは「ブラインドバックスライド」の略でございまして、読んで字の如くリグをバックスライドさせちゃう技なんですな。
バックスライドで思い出すのがブリーデンさんの「バイスライダー」とかtictさんのMキャロでして、「それほど目新しいモノじゃないじゃん」って思うかもしれませんが、それはちょいと早とちり。
このBBSの凄いところは、マイクロワーム単体をバックスライドさせてしまうところ。
キャロやスプリットのように間になにもかますことなく、ごく軽量でシンプルなリグでバックスライドが可能になる。
これは「極力シンプルなリグで繊細な釣りを楽しみたい」と願っているライトゲーマーのみなさんにピッタリなライトリグ。
魚を誘うえでも有効だし、物陰の奥にリグを送り込むのにも役に立つアクションなんでメバリングやアジング、そしてライトなロックフィッシュにもグッドなはず。
詳しいことが知りたい方は、今すぐリンク先へGO!

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アジングやメバリングをやっていると、バイトがあるのにフッキングしないってことが多々あります。
それはレンジが合っていなかったり、ルアーがマッチしていなかったりと原因は1つではないんですが、実は意外と見落としがちな基本的なことが原因だったり。
そこんとこをしっかりと解消してやらないと、どんな最先端の高級タックルを使おうが、リグや誘い方がバッチリだろうがお構いなしにバイトは取れません。
オマケにそれを怠っているがためにみすみす釣れる魚を逃し、場を荒らして魚たちをスレさせちゃうってな自体にまで発展しかねません。
ってなワケで今回は、その基本にしてキモの部分を教えてくれている矢野さんのブログをご案内。
この部分にこだわってる人ってのは、新品購入時からすでにチェックしているほど。
僕も気がついたら必ずやっていることでして、確かにこれをやらないでいると釣れる魚も釣れません。
これはアジングやメバリングに限らずすべての釣りに共通することなので、アングラーの皆様におかれましては速やかに習慣とされることを推奨させて頂きます。

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海でのベイトタックルの釣りはタックルの進化のお陰で認知されてきてはいるものの、ソルトアングラーの間ではまだまだ普及しておらず一部の人に楽しまれているように感じられます。
とくに軽いリグを扱うライトアングラーにとってはベイトリールは扱いにくく、あえて使わなくてもスピニングタックルで普通に釣れるというのも浸透しない理由ではないかと思うんですな。
しかし今回紹介する梶本さんのブログに書かれているスピニングリールには絶対に真似できないフォールテクニックなどを読んで「そんなことできんの? マジで!?」って感心しちゃったのでご紹介。
ナウでヤングなベイトリールの使い方が書かれているので、ベイトフィネスな釣りを諦めちゃった人やイマイチ使いこなせない方、このタックルを使い熟したい方は是非ご覧ください。
ベイトタックルはリールの操作さえも楽しんでしまえるマニュアルチックなところも魅力のひとつ。
小難しいイメージはありますが、楽しみ方が良く分かると思いますよん!

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ルアーやリグにはその存在は知っていてもなかなか手が出せないモノってのがありますが、ソルトライトゲームの場合その最たるものがフライなんじゃないかと思うんですね。
フライをやったことがなくても渓流や川、湖などで普通に釣れることは知っていると思うし、歴史の古い釣りであることも知っているはず。
またソルトフライを楽しんでいるフライフィッシャーマンも実際に居るわけだから、釣れないワケはないんですね。
使われない理由というのも結構思い浮かぶんですが、結局は「わざわざフライを使わなくても魚が釣れる」ってことなのでしょう。
しかし、プラグやメタルジグ、ワームを使っても反応しなかったメバルが、カブラを投入したら釣れるということもあるように、フライにもそんな側面があるようなんですね。
ってなワケで今回はいつの間にか復活していたおさかな釣る釣りさんから、フライに関する記事をピックアップ。
なにをやっても反応しない時の最後の手段、また極小ベイトパターンのメインリグとしても効果的なんで、興味のある方は是非ご覧くださいませ。

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日本人としては盆暮れ正月と肩を並べるほど重要で特別な大型連休が去り、ちょいとブルーな1日を過ごしている方も多いかと思います。
そんな憂鬱な連休明け初日のほんのひと時でも、みなさんが大好きな釣りのネタで一息つければと思います。
僕のGWはあろうことか質の悪い細菌性の風邪にぶっ倒れまして、病床から窓の向こうの青空を恨めしく眺めるステキな休日となりました。
ってなワケで今回も、恒例の「釣りネタまとめ」です。
張り切って参りましょー!

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まずは気になる釣道具な話題から。

ちょいとノーマークだったんですが実はピュア・フィッシング・ジャパンさんからアジ用ジグヘッドの「アジデント」がリリースされるようなんですね。
なんとなく歯磨きとか入れ歯を連想しちゃうネーミングですが、アジングに特化したなかなか良さげなジグヘッドに仕上がってるようです。

ジグヘッド繋がりでもう1つ気になるのは、アピアさんとこで活躍することになった金丸さんが密かにジグヘッド制作に取り掛かっているというニュース。
まだまだ開発中ということでプロトジグヘッドにはモザイク処理がされてますが、本物志向のメーカーさんが出すアイテムなんでこれは期待できそうですな。
続報を待ちましょう!

お次は僕にメバリングの楽しさを教えてくれた超基本で王道のワーム「スクリューテールグラブ」にスペシャルなカラーが久しぶりに追加って話題です。
なんでもポッキンさんのアミパターンへの拘りが凝縮されているらしく、その煌めきはなかなかのもの。
見掛けたらついつい手にとってしまいそうな魅力的なカラーです。

そしてこちらは大洋ベンダーズさんがリリースする新商品「リアルオキアミ」です。
フライというのはソルトではあまり使われることのないアイテムですが、なかなかどうしてこれが釣れるんですな。
まぁ馴染みのないモノを使うってのは勇気のいることなんですが、海のフライフィッシャーマンは自分たちでフライを巻き、僕らソルトアングラーとおなじターゲットをフライタックルで普通に釣って楽しんでいます。
アミパターンや極小ベイト捕食時などに、スプリットショットやフロートにつけて一度フライを使ってみてくださいませ。

えーさてさて、オリムピックさんといえばメバリング&アジング黎明期から高感度なロッドを出し続けているメーカーさんですが、この度チヌゲーロッド「シルベラード」を発売されるそうなんでご案内です。
こちらのロッドはボトムゲームでの使用をメインとしているそうですが、トップウォーターやクランクベイトなどのプラグの釣りにも対応できる汎用性のある1本になっているそうです。

そんでもってトラウト系プラグで面白そうだなって思ったのが、本山博之さんが生み出した「ボトムノックスイマーⅡ」
こちらはそのまま名前の通りのルアーでして、ボトムを攻略するためのアイテム。
ボトムをコロコロピョンピョンさせたり、プルプル泳がせたりできるヤツなんで、ソルトでもアイデア次第で楽しめるんじゃないかと。

プラグ繋がりで超気になってるのが、ブリーデンさんとこで水面下で進められている新型プラグプロジェクト。
なにやら健太郎さんが楽しみなプラグを作っているそうなんで、期待に胸が膨らみますな!
この可愛らしいプラグも気になりますが、シンキングペンシルの開発はどうなってるんでしょうかねぇ?

釣道具編を締めくくるのは、なんと「ロッド1本分のガイド総重量が1g以下」という脅威のガイド「FUJIアジングロッド用ガイドセット T-AT TG128」が紹介されているルアーニュースさんとこのブログ
年々進化し続けるタックルですが、これからどのように進化していくのか想像もつきませんね。
何年か先には、現段階最高と謳われているタックルもお手頃価格で買えるようになるんでしょうなぁ…。
ちなみにコチラコチラではレオンさん愛用のアウトドアグッズが紹介されていますよん。

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はい、ここからは技術的でテクニコーかつスキルアップな話題です。

ライトタックルショアマダイのネタを紹介してくれているwackyさんが【ライトタックルで「ショアマダイ」を考える2016 ジグヘッド編】をアップされています。
親切に過去記事へのリンクも貼っておられるので、マダイをライトタックルで楽しみたいって方は是非!

以前コチラでお伝えしたykさんの「アイ無しジグヘッド」ですが、その自作ジグヘッドを使った実釣動画が紹介されているんでご案内。
「アイ無しジグヘッド」をラインを切らずに交換する方法も紹介されているんで、興味のある方はご覧くださいませ。

こちらはフックの形状とその特徴を簡単に分かりやすく解説されている、スズキんぐさんのブログです。
すべてのフック形状を網羅しているワケではありませんが基本的なことが書かれてますんで、フックについて知りたいビギナーさんは読んでみては如何でしょうか?

ラインの号数ってのは結構いい加減なもんでして、おなじ号数のおなじ素材のラインでも各メーカーごとに太さや強さが違うというテキトーぶり。
この規格はいい加減統一して欲しいものですが、A社ができてB社はできないなんて技術的なこともあるんでしょうなぁ。
この事実を知らないでいると知らないうちに不利な釣りをしていることもあり得るんで、「初耳だよ!」って方は購入前にしっかりと比較&チェックしておきましょう。
そんなワケでフロロ派でダイワリール派のアングラーさんは、レオンさんのブログをチェック。
イグジスト2003F-Hとセルテート2004S-Hの糸巻き量の報告が書かれてますよん。

夜光虫の湧いている日はその光で魚が警戒するのでメバリングによろしくないと言われていますが、限られた時間で釣りを楽しむサラリーマンアングラーは条件を選んでなんていられませんね。
海の状況は行ってみないと分かりませんし、投げてみないと分からないことだってありますから。
んで、もし当日釣り場に夜光虫が湧いておりキャスト&リトリーブする際に水面が光ってしまうような状況だったら…。
ここで紹介するIKE-Pさんのブログはボートでのカサゴ狙いがメインですが、後半に「なるほど!」っていうような夜光虫対策のテクニックが書かれてますんで、メバルプラッギングファンはチェックしておくように。

by カエレバ
 

以上、GW中に熱に浮かされながらも、スマホ片手に布団の中で集めた情報でした(笑)
それではまた週末に海に向かってフルキャストする姿を想像しつつ、お仕事などを頑張ってくださいませ!

「May The "釣果" Be With You.」(釣果と共にあらんことを)


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紹介しきれなくて溜め込んじゃったライトゲームな情報をドッギャーンと放出


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ライトゲームのジグヘッドの中で1番尖ってるヤツと言えば、土肥富さんちの「レンジクロスヘッド」&「フロードライブヘッド」ですね。
スッ…と刺さってくれるギンギンに研ぎ澄まされたフックポイントは、ちょいと狂気を感じるほど。
僕もアジングの時は絶賛使用中のお気に入りでして、まだ使ったことがないお友達には絶賛オススメ中の逸品でございます。
んで、この2つのジグヘッドですがパッと見が似たような雰囲気なので、使い分けが良くわからんって方もいらっしゃると思うんですね。
ってなワケで今回は、これらを使い分けている実釣動画を開発担当の矢野さんがアップしてくれちゃってるのでご案内。
以下に貼って起きますんでご覧ください。
ジグヘッドをチェンジする理由と、キャストからヒットまでのロッドアクションに注目です。
ちなみにコチラでは「tict UTR-58T」のライトなインプレが読めますよん。
興味のある方は、ぜし!

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プラグを使った釣りをしていると、お気に入りのプラグやメモリアルなプラグができるものです。
ここ一番で活躍してくれるヤツや、ランカーを連れて来てくれたヤツ。
安定した釣果を見せてくれるモノや、もう手に入らないモノ。
もし、それらのプラグがバッキリと逝ってしまった場合の精神的ダメージはかなりのもの。
とくに入手困難なレアアイテムや廃盤ルアーとなれば、悔やんでも悔やみきれません。
今回はそんなフェイバレットなプラグが破損してしまった時の修理方法を、Facebookで公開している知久さんの投稿をご紹介。
画像のように真っ二つに折れたシンペンを、ピッタリとくっつけてしまう職人技をご覧くださいませ。

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みなさんはプラグにフックを付ける際、「正しい付け方」があるのってご存知でしたか?
僕も今回紹介するアムズデザインさんとこのブログを見るまでは、そんな事があったってことを記憶の彼方にすっ飛ばしてました。
今まで長いことただスプリットリングにフックを通して、「はい、出来上がり!」ってしてたんですが、これを目にしてしまった以上はしっかりと装着しないワケにはいきませんね。
ルアーアングラーとしては少しでもフッキングの確率を上げたいもの。
気がついてないだけかもしれないけれど、これを怠っていたためにキャッチできなかった魚だっていたかも知れません。
釣る人ってのは、こんなちょっとのことを積み重ねているからこそ良い魚に出会えるのかも。
フックを付ける時は必ず向きをチェックして、フッキング率を上げましょうね!

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メバルがそこの居るってわかっていても、ちょっと手を出し難いポイントと言えば藻場ですね。
フックが藻に掛かってイラッとするし、釣った魚に潜りこまれちゃったり、ラインブレイクしちゃったり…。
ついついそんなネガティブイメージが頭のなかでグルグルしちゃって、手が出せなくなっちゃいます。
しかし、そこを克服しさえすれば藻場に潜むメバルはキャッチしたも同然。
アプローチのやり方と状況にマッチするタックルさえあれば、そんなに恐れることはないんですな。
ってなワケで今回は、そんなウィードびっしりエリアの攻略を紹介している健太郎さんのブログをご案内。
具体的な釣り方からタックル、そして魚目線での考え方の重要性などが書かれているので、全国のメバルっ子に読んで頂きたい1本です。
ちなみに僕が藻場攻略で良いなと思っているのはコチラ
現在ライトゲーム用は名称を変更してスライディンヘッドとして売られているようです。
釣りの世界も人間関係と一緒で、おなじ目線や立場で物事を考えるってのは大切な事なんですな。


カツイチ(KATSUICHI) DECOY スライディンヘッド SV−46 2g
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ルアーの釣りってヤツはどうしても「泳がせて釣る」、「動かして釣る」ってイメージが頭から離れないものです。
かく言う僕も以前まではワームもプラグもすべて「巻きの釣り」。
「動かしてナンボ」でやってたんですが、「巻かない釣り」、「動かし過ぎない釣り」を覚えてから釣果も上がりました。
そして今回ご案内する武田さんのブログにも、タックルハウスさんの「オルガリップレス」や「ピットスティック47」を使ったスローな釣りが紹介されています。
「オルガリップレス」を巻いて使っている方は、是非「タケダ式スーパーロングドリフト釣法」をお試しください。
ポーズの時間は魚の状況に合わせて、もうちょい長めにとっても良いと思いますよ~。
しかし、オルガリップレス&ピットスティック47のGo-Phishオリジナルカラー、とっても可愛いですな!


タックルハウス(TACKLE HOUSE) ショアーズ オルガリップレス 43(アミボール)
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タックルハウス(TACKLE HOUSE) ショアーズ ピットスティック 47 15(アミ/ラメ)

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