Friday, November 16, 2018


ライトゲームに使われるラインにはPEにナイロン、フロロにエステルがあります。これらのラインにはそれぞれに特徴があり、それを理解していないと「釣れる魚も釣れない」という非常にもったいないことが起きるんですね。たかがラインと思う方も居らっしゃるかと思いますが、アジングやメバリングなどの繊細な釣りには、かなり重要な要素なんでキッチリと理解した方が良い事柄なんですな。もちろん、好みもあるしスタイルもあるでしょうから、これが絶対ではありません。しかし、ラインの特性を知っているのと知らないのとでは、今後の釣りライフに影響が出てきますんで、しっかりとここでお勉強しておきましょう。


雨好き仙人サミーの日記
ラインのお話、その1。
ラインのお話、その2。
ラインのお話、追加です(^ ^)

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メバリングやアジングって釣りは今でこそ「巻かない釣り」や「ドリフト」なんてメソッドがメジャーになっていますが、数年前までは「巻きの釣り」が王道でリトリーブすることが常識とされていました。もちろん今でもリトリーブの釣りが有効的なシーンもあるし、ライトゲームの基本的な釣り方であるのは事実です。しかし、ナチュラルに魚にアピールし、自然に口を使わせやすいのが「巻かない釣り」。
本日は流れを利用した巻かない釣り、「ドリフト釣法」について分かりやすく解説している松浦さんとこのブログを紹介。
「ドリフトがいまいち分からない」、「巻かない釣りは釣れる気がしない」なんてビギナーさんに是非読んで頂きたいエントリーであります。
フライを教えてくれた師匠が「ナチョラルに流せ!」ってしきりに言ってたの思い出したw


Enjoy Lurefishing HIROstyle
私のドリフトメソッド。
ドリフトを考えるの巻その①
ドリフトを考えるの巻その②
ドリフトを考えるの巻その③


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メバルって魚は釣って楽しく、食べて美味しい魚でして、我々ライトアングラーの食卓には欠かせない主役級のターゲットであります。そのメバルの召し上がり方はというと、刺身に煮付け、唐揚げやアクアパッツァ、干物にするなんてのが一般的でして、それ以外の調理法は料理経験の乏しい僕にはあまり思い浮かばないのであります。まぁ、今時はクックパッドなんて便利なサイトもあるワケでして、検索したら関連するレシピがたくさん出てくるかと思います。
しかし、今回紹介するPlaceさんとこのレシピは、酒飲みにピッタリのちょいと珍味系でして、通な小料理屋とか居酒屋なんかにありそうなメニューなんであります。紹介されているレシピはメバルだけでなく他の魚もいけるようなんで、晩酌アングラーの方は是非。


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食べるお魚としては超一流でセレブな感じのマダイですが、ショアからのキャスティングゲームではまだまだコアな人たちの間でしか楽しまれていないように思います。
それでもちょっと前に比べればその釣果報告は年々増加傾向にありまして、発展途上の釣りと言えど、ぼちぼちメインターゲットになるんじゃないかなぁとも思っていたりします。僕自身、釣ってはみたいもののイマイチ釣り方やポイント、時期やタイミングなんかが分からず、居そうな場所で投げてみてもモチベーションの維持が難しく、つい他の釣りに浮気してしまうんですね。まぁ、そんなんだから釣れないんですが…。
今回はそんな「憧れの赤いあんちくしょう」の釣り方をみったんさんとこのブログからご紹介。
陸からマダイをライトタックルで釣ってみたい!って方は参考にされてはどうしょうか?
※画像はなんか気に入ったのでコチラからお借りしました。


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すでにご存知の方も居らっしゃるかと思いますが、ブリーデンのフィールドスタッフであるサミーさんがライトリグに関するエントリーを連続アップしているのでご紹介。
シンプルだけど奥が深いジグヘッド単体の釣りから、アジングの定番リグとなったスプリットショットの使い方を詳しく解説しているサミーさんブログ。「こんな釣り方あったんだ…」とか、「実はリーダーの長さも影響しちゃうのか…」みたいなお話や、「こうやってアジが反応するフォールを探るのか!」ってな内容が盛り沢山のエントリーでございます。
ベーシックな知識と実践テクニックの両
方がお勉強できる、とってもありがたい記事なので全国のライトゲーマーにオススメなんであります。

雨好き仙人サミーの日記
今日はJHのお話
今日はスプリット系のお話、序章。
スプリット系のお話、大事な事
スプリット系のお話、使用例その1。
スプリット系のお話、使用例その2。


 

関連サイト
2013横浜FS サミーさんトークショー
「アジング・ゲーム性とギガアジ」その1
「アジング・ゲーム性とギガアジ」その2
「アジング・ゲーム性とギガアジ」その3(最終) 

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サミーさんのアジング&神経絞め講座ムービー
13カブラの結び方(≧∇≦)



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先日ツイッターのタイムラインをボケーっと眺めていたら、ウェーダーの補修についての耳寄りな情報がツイートされていました。その情報を元にちょいと検索しまくって、良さげなリペア方法を紹介しているブログを見つけたんで、全国の浸かりマニアな方々にご紹介。
本日のエントリーは当サイトのネタらしく、すべてホームセンターで手に入るアイテムで、お手軽簡単に補修ができちゃう裏ワザ。紹介している方法だとなんか頼りなくって心配だよね~って方は、 F.B.I.さんとこのブログのエントリーを読んで頂ければ、その効果の程がわかるかと思います。
それでは、多用途型接着剤「セメダイン スーパーX」を使用したウェーダーのリペアを公開している、山奥日報さんのエントリーを御覧くださいませ。
超速硬化・超透明タイプのゴールドもあるよ。


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ライトゲーマーのツボを抑えた、気になるリールのインプレッションをアップしてくれているいまたろうさんとこで、13セルテートと12ヴァンキッシュの比較記事のエントリーがあがっているので、皆さんにご案内です。
リールには「シマノ派」だとか「ダイワ派」とかがありまして、それぞれ言い分があって、時として釣り場で熱い語り合いに発展することもありますね(笑) まぁ、メーカーの得手不得手や、パーツへのこだわり、コンセプトの違いなどによって、性格や性能、使い心地が違ってくるものでして、おなじターゲット、おなじ路線を狙っていたとしても、それぞれ違う味付けのものがリリースされちゃうワケです。
ユーザーとしても選択肢が広がるのは嬉しいですが、決して安い買い物ではないので、ちょっと迷ってしまいますよね。まぁ、その道具選びであれこれ考えるのもまた、釣りの楽しさでありまして、そんな楽しいひと時のお手伝いが出来たら幸いでございます。
個人的に「頑丈さと使い易さ」というのが道具に求められる、最も大切な性能だと考えている僕は、セルテートに1票なんでございます。
ちなみにヴァンキッシュですがリミテッドモデルが出るそうなんで、こちらも視野に入れてみたら如何かと。


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アジングやメバリングをやっていると「バイトはあるのに、のらない…」なんてことは結構あることで、ビギナーさんはそこでのひと工夫や試行錯誤が次へのステップアップに繋がるので、是非悩んで考えて釣って欲しいんですな。
んで、この繊細なライトゲームはちょっとしたことが釣果に影響を与えるってことが往々にしてありまして、その部分にいかに気を配れるかってのも重要なポイント。僕もこの釣りを始めて暫くの間は「そんな細かいこと関係無いじゃんねー」なんてやってましたが、コレが実は大きな間違えだということを身を持って体験した時、自分の浅はかさを後悔した次第であります。なのでビギナーの皆さんはその辺りを心して、釣りに挑んでもらいたいんであります。ここで紹介しているブログの記事の内容以外に、ちょっとしたラインの太さや素材の違い、フックポイントの鋭さ、微妙なトレースコースの違いなんかでも釣果に差が出るので要注意ですよん。


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アジングとかメバリングを長いことやっていると、アタリの出方に結構違いがあることに気が付かされます。その原因は様々で捕食対象の種類や大きさ、魚のコンディション、使用しているタックルに左右されるなど様々です。場合によってはラインに少し何かがかすった程度の超繊細なバイトもありまして、それに気が付くかどうかで釣果に天と地ほどの差が生まれる時もあるんですな。
今回はそんな話題について書かれた0☆3★6さんとこのブログを紹介。今後のアジング&メバリングライフの運命を握ると言っても過言ではないエントリーなので、ビギナーさんから中級者の方に是非読んで頂きたいんでございます。
そんなん知ってるよんって方は、華麗にスルーの方向で。


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メバリングやアジングを嗜むソルトアングラーから絶大な支持を受けている汁物系ワームといえばGulp!ですね。その人気の秘密はやはりあのクッサイ汁でして、その効果は他のワームと比べるとやはり違うらしいんですな。僕はほとんど使うことがないので、その効果の程はよく分からないんですが、汁物愛好家に言わせると別格のようです。
しかし、いくら晩御飯のおかずを連れてきてくれるガルプ様でも、ひと度その汁がバッグや車の中に漏れようものなら大惨事。魚にとっては魅惑のオイニーでも人間様にとっては悪臭でしかないので最悪ですね。
今回はそんな汁物を保管・携行するためのアイテムのインプレをしているpuchitenshiさんとこのブログを紹介。ガルプの容器の他に、使用したワームの再利用法や、乾いてしまったワームの復活法なんかも紹介しているので、汁物信者や入信希望者の方は参考にされてみては如何でしょうか?
ちなみに僕は「バーサスのVS-L425」をバッグにずっと入れっぱなしにしていますが、全く漏れる気配がございません。
コレ優秀。


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陸っぱりからでも釣れることはハッキリと分かっていて、メソッドも一部では確立されつつあるターゲット「マダイ」。潮通しが良く水深のあるエリアなんかが良さそうで、時期になるとマダイのみに的を絞って釣行を重ねるライトアングラーもチラホラとネット上で見掛けるようになりました。少し前まではキャスティングタイラバなんかで釣ってる方も居らっしゃいましたが、ライトアングラーの間では強めのライトロッド&メタルジグでボトム付近をドリフトさせるスタイルが主流のようです。そんなマダイのルアーフィッシングですがなかなか面白いパターンも存在するようなんで、ノースクラフトさんの北出さんとこのブログをご紹介。ベイトだけでなく、魚の食性にもマッチさせることも大事ってことがわかる、興味深いエントリーになっておりますです。





先日紹介した、「モエビパウダー」のインプレが、ひろぽんさんとこのブログにアップされているのでご紹介。気になるその使用感はひろぽんさんの記事をじっくりと読んで頂くとして、「じゃあ一体このアイテムは、そもそもどんなブツなのさ?」って疑問に思う方もたくさん居らっしゃるかと思います。ってなワケでそんな方々はコチラコチラのエントリーをお読み頂いたら疑問がスッキリ晴れるかと。個人的にはワーム同士がくっつくのを防止できるってだけでゲットする価値があるアイテムなんですが、それ以外にも優れた効果を発揮する粉のようなんで、気になっちゃう感じのアングラーさんは使ってみては如何かと。

ルアーでポン!
モエビパウダー 
モエビパウダーその後
モエビパウダーその後のその後


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使えるルアーケースの仕切り版カスタム法を紹介
多種多様なワームを小分けして収納&携帯する
ちょっとの工夫でワームケースの収納性を向上!
 



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最新リールのインプレッションでお馴染みのいまたろうさんとこのブログに、ベイトタックルファンお待ちかねのシマノ NEWメタニウムの動画付きインプレがアップされているのでご紹介。コスト面でも性能面でも前モデルを凌ぎ、さらなる進化を遂げたメタニウム。バスフィッシングだけでなく、ソルトでの使用もOKなんで、ベイトリールの購入を考えている方は是非、参考にされてくださいませ。
いまたろうさん曰く「最もとコスパの良いベイトリール」らしいですよ~。



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DUOのテトラワークスと言えば財布に優しい純国産プラグ。値段の割に丁寧に作られており、そのクオリティーは高額なルアーと比較しても引けをとらないほどです。そんなテトラワークスのなかでも、シンプルだけど異彩を放っているプラグが今回紹介する「エビッコ」。通常のシンキングペンシルとは一味違った味付けがなされていて、アングラー側が使い方を工夫して遊べるプラグなんだそうです。ってなワケで、なんだかエビッコが面白そうなので、DUOさんとこのフィールドレポートを紹介でやんす。


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電撃的な発表から一躍注目を浴びた新型セルテート。桜の開花とともに店頭に並びはじめ、既に手に入れた方も居るかと思います。今回は、既に名機との呼び声が高いセルテートのインプレをいまたろうさんとこのブログから紹介。アジング&メバリングのハイシーズンに向けて、購入を検討中の方は是非ご覧になってくださいませ。また、店頭で見られないなんて方には動画もアップされているので、そちらをご覧になるとさらにイメージが湧くかと思います。
カルディアKIXとセルテートのフィネスカスタムで頑張ってるけど、そろそろ新しいのが欲しくなっちまったなぁ…。


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いまたろうさんのインプレ関係記事はコチラ



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現在のアジングシーンで最も熱いのがジグヘッド単体ゲームでして、その釣りに特化した専用ロッドなどもリリースされているので、繊細で奥の深い世界を楽しんでおられる方も多いかと思います。しかし、元祖アジングリグと言っても過言ではない、スプリットショットやキャロなんかも負けず劣らず活躍中でして、メインとして好んで使われる方もまだまだ居らっしゃいます。んなワケで今回は、スプリットに使用されるシンカーについての、ちょいと通好みなお話をひとつ。「遠くに飛ばしたいけど、ゆっくり沈めたい」、なんて我侭なライトゲーマーにオススメの豆知識的エントリーをえぼさんとこのブログからご紹介でやんす。


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ブリーデンのオフィシャルページに、期待のロッド「TEシリーズ」のページがオープンしています。
今回は現在鋭意開発中の 「TE 74fortunate」の使用感をお伝えしている、同社のフィールドスタッフKAKKYさんとこのブログをご紹介。ライトゲーマーとしては74electroの2ピースバージョンが、一体どんなロッドに仕上がるのか非常に気になるところ。まだプロトの状態ではあると思いますが、その辺りのインプレをじっくりとご覧くださいませ。
74electroが欲しいなぁなんて思ってましたが、山越えとかする僕には2ピースの74fortunateがピッタリかも!


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ビギナーさんが悩む事柄のひとつに、ルアーのリトリーブスピードってのがありまして「いったい、どれくらいの速さでリールを巻けば良いの?」って思われている方が多いかと存じます。僕もルアーを始めた頃はその速度が分からず、色々と悩んだ記憶があります。結局、こればかりは正解ってのはなくて、ルアーの性格やその時の状況に合わせるもので、経験を積んで覚えるしかありません。しかし、確実ではないにしても「食わせやすい」スピードってのがありまして、本日はその辺りのキモが書かれている13luepearさんとこのブログをご紹介。全てにおいて通用するってワケではありませんが、「引き出し」として覚えておいて損のないテクニックですよん!
※画像はMebaring@さんとこからお借りしています。


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by カエレバ

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シラスミノーと言えば、メバリングがライトゲームの定番として認知され始めた頃に登場した息の長いプラグですね。今もなお売れ続けていることからも分かるようにその性能は折り紙付きで、釣りウマのルアーケースの中には大抵その姿が確認できます。最近のメバリングプラグと比べると飛距離で劣りますが、魚を魅了する能力は最新鋭プラグを凌駕する事も少なくなく、「困った時のシラスミノー」的に切り札ルアーとして使う方も多いようです。本日はそんなシラスミノーのインプレをみったんさんとこのブログでどうぞ。



by カエレバ

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アジングのひとつの目標として尺アジってのがありまして、このサイズを手にした時の満足感と充実感は格別ですね。そして上手いことパターンにハメることが出来れば、連続ヒットも夢ではないのがアジングの魅力。以前はアジの30cmオーバーと言えばちょっとした憧れでしたが、最近では僕たちの馴染みのフィールド、お馴染みのリグで条件さえ合えば誰でも手にすることができるグッドサイズとなりました。そして近頃ではもうワンランク上のサイズである40cmクラスや夢の50cm超えを狙うアングラーも増えてきており、各フィールドで日夜いろいろなパターンが検証されています。本日はそんな胸躍るビッグアジングゲームの話題をレオンさんとこのブログからお届けです。
アジングのスタンダートとされる釣り方と一線を画すコアな世界をお楽しみください。


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