Thursday, September 20, 2018


アジングやメバリングで使うワームの収納は、僕らライトゲーマーのちょっとした永遠のテーマのような気がします。
当サイトでもいろいろ紹介して来ましたが、今回もなかなか良さげな収納術が紹介されてましたんで、ご案内です。
使ったワームまでも綺麗に真っ直ぐしまう方法を伝授してくれているのは、丹羽さんとこブログでして実にシンプルで「こんな方法があったか!」っていうナイスなもの。
釣行前&釣行後の一手間で、グチャグチャに入っていたワームがビシッと揃いますんで、とくにA型気質の方はご覧くださいませ。


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なんかジグヘッドが飛ばない時、ティップを見て思わず出ちゃう「あ…」。
ワクワクして投げる一投目に気がつく、虚しい「あ…」 。
リールを巻く手元に目を移した時、思わず溜息と共に漏れる「あ…」。
これら全ては初心者から上級者まで、全てのアングラーさんが度々経験する ありがちなライントラブル。
ティップの先端にくるりとラインがまとわりついていたり、ベールにラインを通し忘れていたり、スプールからラインが飛び出ていたり…。
とくに3番目のトラブルは厄介で、僕もこの状況に何度泣かされたかわかりません。
釣りを始めたばかりのビギナーさんがこのスプールの巻き乱れに見舞われると、戦意を喪失しヤル気をなくしてしまうのでご用心。
未然に防ぐにはラインローラーにラインをしっかりと通し、テンションが掛かった状態で巻き取ることです。
ライトリグを扱う時は常に上記を意識して、クセをつけましょう。


ってなワケで、今回は34フィールドガイドの米本さんとこのブログから
初心者へ送る『困ったときは!』①
初心者へ送る『困ったときは!』②
初心者へ送る『困ったときは!』③
の3つエントリーをご紹介です。

これを覚えておけば、釣り場でイライラすることはなくなりますよん。

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34スタッフブログにてインストラクターの大石さんが、アジのつき場について書かれているのでご案内です。
ターゲットの活性が高かったり、ハイシーズンを迎えている場合、最初の1匹を手にするまでそれほど長い時間は掛かりません。
しかし、最盛期も過ぎた頃になってくると群れも数も少なくなり、魚の居所を突き止めるまでが一苦労です。
もちろんそんな釣りも楽しくないワケではないですが、意外と修行のような釣りになっちゃいますよね。
今回はそんな時にまず、狙うべき場所はどこなのかを教えてくれますよん。


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レオンさんのブログに、デイメバリングで役に立つヒントがちりばめられたエントリーがアップされているのでご紹介。
メバリングという釣りがライトゲームの定番となって久しいですが、未だにナイトゲームがメインで、寒い時期の魚というイメージがあるようで少々もったいなく思います。
もちろん地域差ってのもあり、僕のフィールドである山口県が恵まれているってのも大きいと思いますが、条件さえ揃えば8月初旬のデイゲームでも20cmそこそこのメバルが釣れるのも事実です。
んで、レオンさんのエントリーですがデイのワインドで尺モノをゲットされていて非常に羨ましいですな。
ブログの釣行記はボートゲームですが、だからと言って陸からの釣りが成立しないかと言えば答えはNO。
陸っぱりでもポイントを開拓する気持ちさえあれば、魚影の濃い場所や、スレてない個体がいる場所ってのはまだまだあります。
逆にこれからそのようなポイントを持っているか持っていなかで、幸せなフィッシングライフを 送れるかが決まってくると思うんですね。
ちょいと脱線しましたが、ワインド釣法のキモとメバルの捕食行動を良く理解して挑めば昼夜問わず楽しい釣りができるということなんですな。


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COLTさんとこのブログに、ちょいと良さ気なリールスタンドが紹介されているのでご案内。
皆さんがどんな感じにリールを保管しているかは存じませんが、僕の場合はロッドスタンドに立ててあるロッドにリールを付けたままにしておくか、適当な場所にそのまま置くかの2択って感じで、大半の方がそんな具合かと思います。
基本的にそれで不自由さを感じているワケではないので、今までリールスタンドという物の存在自体が僕の頭のなかには無かったんですな。
しかし、今回紹介するエントリーを見て、スタンドに乗っけられズラリと並んだリールを眺める生活ってのも悪くないなと思っちゃいました。
値段も手頃なブツなんで、リールの保管場所に悩んでおられる方は、チェックしてみてくださいな。


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レオンさんとこのブログに、ミニマル専用のルアーケースとソルトベイトフィネスのリールについての話題がアップされています。
実はこのミニマル&メタルマル専用ケース、僕も気になっていた アイテムでして、その作り方が知りたいなぁって思っていた逸品。
作り方の解説はありませんが、アップされている画像を見れば自作派ならば一目瞭然。
ミニマルだけでなく他のルアーの収納なんかにも使えそうなんで、参考にどうぞ。
また、もうひとつの気になるアイテム、ベイトフィネスのリールに関しては、レオンさんが使用している2機種を紹介。
それぞれそのリールを選んだ理由や、ソルトアングラーの視点でのインプレが書かれているので、ベイトフィネスタックルに迷っている方は読んでみてくださいな。

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キャロ系リグやフロート系リグを使う時ってのは飛距離を稼ぎたい場合に使うのが一般的で、ジグヘッド単体では届かないスポットを攻略するのに活躍している定番リグです。
メバリングやアジングの初心者さん達も実際に使われていると思いますが、 実は飛距離を稼ぎ、沖でスローフォールさせる以外にも用途があるんですな。
今回はそんなキャロ&フロート系リグのワンランク上を行く使い方を紹介しているポッキンさんとこの記事をご案内。
このテクを使えば、ちょいと厄介だった藻場攻略が楽しくなるので、ビギナーさんはチャレンジしてみてくださいな。


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アジングを始めたばかりのビギナーさんは魚からの反応がなくなっても、おなじポイントで粘ってしまったり、釣れていたレンジを探り続けてしまうといった行為に陥りがち。
アジは回遊する魚だし、食べているエサだって全くおなじ場所にとどまっているワケもなく、海のなかの状況は刻一刻と変わっていくものです。
いつまでも釣れる見込みのない所でロッドを振って釣れてくれる魚を待つよりも、こちらから釣れる魚とポイントを探しに行くほうが効率的。
今回は1つのポイントを見切る際の判断基準を紹介してくれている、34スタッフの大石さんのエントリーをピックアップ。
ポイントを移動するかどうするかで、悩んじゃう方は読んでみてくださいな。


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アジングしてもメバリングにしても、意外と苦戦するのが水面直下でアミ系を捕食しているシチュエーション。
極軽量のリグを使わなければならないし、少しでもレンジが外れると反応しなくなるので非常に厄介ですな。
でも、そこを攻略するのがこの表層ゲームの面白いところでもあり、醍醐味なんであります。
ってなワケで今回は、水面直下の攻略法とドシャローポイントでの注意点を綴った家邊さんブログをご案内です。

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ポッキンさんとこのブログに新技が公開されているので、ワーム大好きっ子のみんなにご案内です。
今回アップされているのは、以前コチラで紹介した ワームの刺し方によるチューニング方法「リップス」のバルキースクリューバージョン。
スクリューテールグラブを使ったものよりも波動が大きくなり、そのアクションはエビや小魚チックになるんだとか。
リトリーブだけでなくダートさせてもOKということなんで、流行りのワインド釣法にも使えますな。
ツンツンとダートさせて、フォールでプルプルってのが良いかも。
ほかのワームでも、いろいろと試してみるのも楽しいかと。


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34なアングラーさんたちのブログや動画でよく使われるのが、「L字で~」とか「L字釣法で~」という解説。
そもそもこの「L字釣法」 を知らない人にとっては、せっかく説明しても「何それ?」ってことになります。
それはそれで、なんとなくもったいなく思うし、実は僕自身「どんなんだっけ?」 って思ってたんですな(笑)
ってなわけで今回は、「L字釣法」の勘所を教えてくれているりゅうさんのエントリーをご紹介。
「L字やってけど、釣れないんですけど…」 って方も是非ご覧くださいませ。


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レオンさんとこのブログのエントリーにハッとさせられちゃったので、ピックアップさせて頂きました。
慣れってのは恐ろしいもんで、ずっとおなじことをしているとそれが当たり前になり、いつしかそれを疑ったり疑問に思うことすらなくなって、それが正しい方法であると思うようになってしまうんですね。
釣りの世界でもそのような傾向がありまして、「この釣りには、このルアーとこの道具」とか、「あの魚はあんな場所に居るから、この場所では釣れない」、「魚影が濃い場所だから成立する釣りなんじゃないの?」等々。
やってみる前から結論を出してしまうのはすごくもったいないことで、実はその先にあるかも知れない楽しみを、自ら放棄してしまっている 非常に残念な思考なんですな。
実は僕がバス用やトラウト用のルアーなんかを紹介するのも、そー言った理由からなんですね。ワクワクすることがないと面白くないんです。

んで、話を元に戻して、レオンさんブログの「虫餌ワーム!?」に登場する「Gulp! ムシエサワーム」
実はこれ、リリースされる前に知っていたんですが、そのネーミングだけ見て確認せずにスルーしてしまったワームなんです。そして本日、レオンさんの記事を読んで激しく後悔するとともに、自分の凝り固まった頭に少々嫌気がさしちゃった次第です。決めつけるってのは良くないことです…。
そして、もうひとつの 「カサゴプラッキング」では、カサゴ=ワームという固定観念が、いかにロックフィッシュゲームの可能性と楽しみをなくしているかってのが理解できるエントリーです。
まず、思いついたらアレコレ考えずにとりあえずやってみること 。
そーやって新たなターゲットや釣り方が生まれるんですな。


【ワーム】 バークレー ガルプ SW ムシエサワーム 37mm BY レッド 【ソルトウォーター・アジ用】
by カエレバ

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遊び心満載な小型ルアーのプラッキング動画




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34のスタッフブログに「これは思いつかなかった!」ってネタがアップされているので、皆さんにお知らせ。
画像を見て思わず「???」ってなる方がほとんどかと思いますが、このジグヘッドにワームを2つ刺すという行為は思わぬ効果があるようです。
ワーム2個分が刺せて、なおかつフックポイントが露出しフッキング可能なジグヘッド限定の裏ワザなんで、いろいろ制限があるのがちょいと難点。
カラーの組合わせ、ワームの形状や太さなんかでいろいろと試すのも面白そうですが、問題はバレやすそうなところ。
そこんところが上手いこと解決できれば「ネタ」ではなく普通にオススメできるんですが、どうなんでしょうか?
改善の余地がありそうですが、問題点が解消されれば下の関連記事のような実用的なワームセッティングに化ける可能性ありですな。


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百海サーフで楽しむサーフのタコゲー

Posted by tomoshow On 11月 - 10 - 2013 ADD COMMENTS


近頃注目を集めているタコのルアーゲームですが、ノースクラフトのサーフ専用エギ「百海サーフも実はタコとも相性が良いようで、開発者である北出さんとこのブログにその楽しみ方が紹介されています。
釣り方は非常に簡単で、難しい操作は一切なし。釣りを始めたばかりのビギナーさんや女性でも手軽にできちゃうので、チョイ投げついでにワイワイやるのが楽しいかと。


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家邊さんブログに、34のニューロッド「アドバンスメント PSR-66」の解説記事がアップされているのでご案内です。
このPSR-66は、先に発売された「PSR-60」になかった部分を補うロッドだそうで、ディープエリアでの操作に重点をおいた仕上がりになっているそうです。
PSR-60より6インチ長くなっていますが、そのバランスを崩すことなく、抜群の振り抜けを実現しているそうなんで、気になる方はチェックしてみてくだしゃんせ。



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34のインストラクターを務めるりゅうさんとこのブログに、新作アジングロッドの話題がアップされているのでご紹介。
新たにリリースされるのは5ft台のアジングロッド「アドバンスメント FPR-57」でして、超感度のジグヘッド専用ロッドなんだそうです。
一見そのロッドの長さからはリグが飛ばないように思えますが、そんなイメージとは反対に良く飛んでくれるんだとか。
34といえば6ftジャストの「PSR-60」もリリースしていますが、まさかそれよりも短いロッドが出るなんてちょっと驚き。
アジングの世界も、さらにコアでディープな時代に突入しているようですな。
ちなみにコチラコチラの方も、FPR-57に関するエントリーを書かれておいでですよん。


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勝手知ったるいつもの釣り場ってのは、時合いや魚の居場所、季節ごとのベイトなんかが把握できていて安心感もあり、釣果も見込める癒やしのポイントです。
そんな場所をいくつか持っているだけでも幸せってなもんですが、時にはポイント開拓の旅に出るのも楽しいもの。
あれこれ考え、いつもと違う風景や素晴らしいロケーションのなかでロッド振り、自分だけの穴場を見つけた時の嬉しさと快感は、獲物をヒットさせた時とはまた別の充実感を得られます。
ってなワケで今回は、そんなマイポイントを見つけるためのコツが綴られた、家邊さんとこのブログをご紹介。
いつもの釣り場を飛び出して、ポイント開拓のワンデイトリップってのも、たまには良いもんですぜ、旦那。


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アジングやメバリングをやっていると、思いの外フックがしっかりと刺さっていて外すのに苦労した…なんてことは結構あります。
そんなとき、手で使って外すのって意外と苦労するし、普通のプライヤーではゴツ過ぎ、かと言ってフォーセップじゃちょいと非力で頼りない。
そーゆー時に重宝しそうなのが、武田さんとこで紹介されているライトゲーム用のマイクロプライヤー「YUBISAKI」。
武田さん監修で、しかも国内の工具老舗の製品なので、その造りの良さと機能性は折り紙つき。
手がかじかむ季節にオススメのアイテムです。



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by カエレバ

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アジングと聞くと、どうしてもワームでというイメージが思い浮かんできます。
しかし、アジと言えどアミ系のものばかり食べているワケでもなく、フィッシュイーターとして小魚を捕食することだってある魚。
そのような性格を持つ魚故に、ハードルアーが有効というシチュエーションだってあるのです。
さて今回紹介するレオンさんのブログはその辺りのお話を交えつつ、親子でルアーフィッシングを楽しみたい人にオススメ のエントリー。
小さい時から魚を釣らせて、釣りの楽しさを教える教育をしておけば、釣りにも行きやすくなるというもの。
全国のお父さん&お母さんアングラー必見のエントリーでございます。
Let's ブルブル。

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レオンさんとこのブログに、尺超えサイズのアジについてのエントリーがアップされているのでご案内。
今回レオンさんが紹介しているのは、通常のアジングでは辿り着けない大型アジのパターンでして、かなり難易度の高い釣り。
全国どの釣り場でも1年を通して釣れるというパターンではなく、特定条件下で威力発揮するというタイプの釣り方なので、少々敷居が高いと思いますが、覚えておいて損はないかと。
文中にはこのパターンの実釣動画 が貼り付けてあるので、腕を磨きたい方は、是非ご覧くださいませ。


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