アジングにおけるジャストなワームサイズ選択法

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アジングにおけるジャストなワームサイズ選択法

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ワームの釣りをしている時に反応がなくなった場合の対処法ってのは人それぞれあると思うんです。素直に移動するって方法ももちろん選択肢のひとつなんですが、今回に限ってはそれはナシの方向で(笑)  思いつく限りではサイズを変える。シルエットを変える。アクションや波動を変える。カラーをチェンジするって感じでしょうか。そこんところのひとつの引き出しとして今回ピックアップさせて頂いたのは、TICTフィールドスタッフの松浦さんとこのエントリー。ワームの選択の仕方やローテーションは十人十色でどれが正解ってのがありませんが、ひとつの例として参考にされてみては如何かなと。渋くなるとついついワームサイズをダウンしてしまいがちですが、逆に「こんなんでどーや!」的なアプローチも結構効くもんなんですな。


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